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2021年11月2日のブックマーク (3件)

  • 企画書の書き方 | アクティブ10 プロのプロセス | NHK for School

    ここは、とある学校。やたらとカタカナ言葉を使いたがるオサダと、アナログ人間のマツオが、情報社会を生き抜く技をプロから教えてもらうお話です。 「おはよーう!」。マツオが教室にやってきました。「わっ、どうしたマツオ?」とオサダはびっくり。髪はボサボサ、顔はきずだらけ、肩には鳥のふんが…。「カラスに襲われたんだよ」とマツオ。「最近、町じゅうのゴミが増えたのが原因で、カラスが集まってきてるらしいからな」とオサダ。すると、「オサダくん、僕ね、この町をきれいにするために、“おそうじフェス”っていうのを考えたんだ」とマツオが言います。「町の人にも協力してもらって、チームでゴミ拾い競争するんだ。で、いちばん多くゴミを拾えたチームが、商店街の割引券がもらえるっていう企画も考えたんだよ」。「素晴らしいじゃないか、マツオ。こういうときはちゃんと企画書を書いて町の人に読んでもらうのが効果的だ」。 そう、今日のテー

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  • なぜ野党共闘は敗北したのか? 31選挙区は1万票差以内で競り負け:東京新聞 TOKYO Web

     今回の衆院選で、立憲民主党を中心とする5野党が候補者を一化した213小選挙区のうち、1万票差以内で敗れた選挙区は31に上った。うち1000票差以内で敗れた選挙区も4つあった。接戦を勝ち抜ける共闘に向け、敗因分析が課題となる。 立民は公示前の110議席を96議席に減らした。一化した小選挙区で、野党候補が勝利したのは59にとどまった。仮に1万票差以内の「接戦区」を全て勝ち抜いていれば、一化した小選挙区の4割を超える90議席を獲得できたことになり、公示前議席からの上積みも狙えた。 枝野幸男代表は1日、記者団に「僅差まで迫った選挙区が多かったが、競り勝てなかった」と、接戦区での弱さが議席減の一因との見方を示した。福山哲郎幹事長も「紙一重でひっくり返る可能性もあった」と悔しさをにじませた。

    なぜ野党共闘は敗北したのか? 31選挙区は1万票差以内で競り負け:東京新聞 TOKYO Web
  • 立憲民主党候補の選挙ボランティアをして感じたこと 追記あり

    今回の衆院選で東京のとある選挙区の立憲民主党候補のボランティア支援をした。 仕事はポスター張りや、ビラ配り、投票呼びかけ。 数年に一回ただの紙っ切れに人の名前書くだけで国が変わるわけねーだろ、と最近思ったので少しでも政治に参加しようと思って立憲のホームページからボランティア登録して参加した。 そこで思ったことがいくつかある。 立憲民主党自民党の存在無しに成り立たない立憲の候補者は、基的に「みなさん、自民党の○○がこう発言したことを知っていますか?」「安倍元総理が~と言いました。皆さん、これでいいんでしょうか」など、 特に聴衆に向かって言いたいことが思いつかなかった時に、英語のWell...やYou know..., のごとく「自民党は~」がつなぎ言葉にしてしまっている。 自民党、と最初に言うことでそこからすらすら連鎖反応的に言葉がつながっていって演説っぽい文章が口からでてくる、そんな印

    立憲民主党候補の選挙ボランティアをして感じたこと 追記あり