2023年5月15日のブックマーク (2件)

  • 研究者が思わずゾッとした「子どものスマホ使用時間と偏差値の関係」小中学生7万人調査でわかった衝撃の事実 スマホの使いすぎが子どもたちの学力を破壊している

    いまや小学校高学年の時点で7割近い子が自分のスマホを持ち、SNSやネット動画、ゲームなどに熱中している。仙台市の小中学生7万人を対象にスマホ使用と学力の関係を調べてきた東北大学加齢医学研究所の榊浩平さんは「スマホの使用時間とテストの偏差値をグラフ化したところ、スマホを1日3時間以上使用する子どもたちは、勉強を頑張り睡眠時間を確保していたとしても、成績が平均未満になるという衝撃の事実が判明した」という――。 ※稿は、榊浩平(著)、川島隆太(監修)『スマホはどこまで脳を壊すか』(朝日新書)の一部を再編集したものです。 子どもの脳は急激に発達中なのでスマホの影響が顕著に 急速に進行するスマホ社会は、脳にどのような影響を与えているのでしょうか。私たち東北大学加齢医学研究所では、子どもたちを対象に脳の発達に対する影響を15年以上にわたって研究してきました。子どもを対象にする理由はいくつかありますが

    研究者が思わずゾッとした「子どものスマホ使用時間と偏差値の関係」小中学生7万人調査でわかった衝撃の事実 スマホの使いすぎが子どもたちの学力を破壊している
    splitaces
    splitaces 2023/05/15
    大人でも学歴・年収とスマホ利用時間の相関ありそうだけどね。単なる可処分時間の話と、親の経済力・リテラシーがかけ合わさってるようにみえる。
  • 若手のうちに絶対身に着けたい「ビジネス会食完全攻略マニュアル」|yuuu/会食専門家・ビジネス会食本著者

    質は「店選び」ではない「2週間後に会のセッティングをお願い! 4人で、いい感じの店の予約と準備を任せた! じゃ、あとはうまくやっといてね! よろしく!」 上司からの依頼。何度聞いても心臓の奥で嫌な汗が出るような、この瞬間。そう、会はビジネスパーソンにとってできる限り避けたい「雑務」である。 単に店を選べばいいだけかと思ったら、大間違いだ。少し考えるだけでも気が重くなる調整とビジネスパーソンとしての機微が求められる。 上司がクライアントと会をセッティングする背景の理解 -相手の役職やビジネス背景、会で達成したい目的を踏まえてどのような価格帯/立地の店にすべきか 上司やクライアントのの好みの理解 -肉料理希望と言われたがステーキ/焼肉/肉割烹/メインが肉のフレンチやイタリアン、どれを選ぶべきか 個室が必要か不要か -オープン席の場合は席間隔はどのくらい空いた店にすべきか 二次

    若手のうちに絶対身に着けたい「ビジネス会食完全攻略マニュアル」|yuuu/会食専門家・ビジネス会食本著者
    splitaces
    splitaces 2023/05/15
    社外の会食もそうだけど、社内の飲み会も率先してやることで上役から気に入られる頻度は上がるよね。ただこういうのはおじさん同士の馴れ合いを会社のお金でやってるだけに等しい。