2026年5月15日のブックマーク (2件)

  • “ネタ”のつもりで送ったメッセージが原因で「懲役20年」の有罪判決… 3児の父親は刑務所の中から無実を訴える | 弁護士JPニュース

    2022年10月、藤宏輝(こうき)さんは、強盗殺人未遂事件の被疑者として逮捕された。訴訟では一貫して無罪を主張したが、2023年11月、神戸地裁で懲役(※)20年の有罪判決を受けた。 ※2025年6月施行の刑法改正により現在は「拘禁刑」 2024年6月、大阪高裁は藤さんの控訴を棄却。同年9月には最高裁も上告を棄却し藤さんの刑は確定した。 しかし藤さんはいまも刑務所の中から、「自分は無実である」と必死に訴えている。 SNSのメッセージ等から「共謀共同正犯」を認定される 2022年3月28日、藤さんの友人であるA氏(証人尋問の直前に脳梗塞を患い、現在は証言不能の状態)が、被害者のV氏を刃物で襲撃する強盗殺人未遂事件が発生。 3日後の31日、A氏が逮捕された。そして同年10月18日、藤さんも逮捕される。 藤さんは、犯行現場にいたわけでも直接手を下したわけでもない。 しかし裁判所は「

    “ネタ”のつもりで送ったメッセージが原因で「懲役20年」の有罪判決… 3児の父親は刑務所の中から無実を訴える | 弁護士JPニュース
    splitaces
    splitaces 2026/05/15
    まともな人間ならネタでもそんな言葉を実在の人物に向けて使わんだろ
  • 「横になって休む」より効果的…たった7秒、世界最速で疲れた脳を回復させる室内・全身運動の内容

    そんなふうに体を動かすことが脳の活動を高めることは広く知られるようになってきましたが、専門家からのアドバイスは「1日30〜60分、週3〜5回」の運動というのが一般的。 でも、みんな忙しいですから、そんな高いハードルを設定されたら、実践できる人は少ないですよね。そこで、脳疲労の研究の一環として脳の認知機能を高める最短の運動時間と方法を探りました。 その結果、たどり着いたのは「7秒」の全力運動を3セット行うという方法です。 世界最短の脳疲労回復法「7秒腿上げ」 東大卒プロゲーマーの、ときど選手が試合前にダッシュしているのを知り、実験のヒントをもらいました。その後、筑波大学のeスポーツチーム選手たちに協力してもらい、試合の直前に全力で7秒間の腿上げ運動を3セット実施。 すると、この7秒3セットという超短時間運動が、その2~15分後の認知機能を高めることがわかりました。(※)1 今のところ脳機能を

    「横になって休む」より効果的…たった7秒、世界最速で疲れた脳を回復させる室内・全身運動の内容
    splitaces
    splitaces 2026/05/15
    本当に疲れたときに全身運動したくなる人がどれだけいるんだよ