1952年6月、東京都生まれ。東京大学経済学部卒業、東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。法政大学経済学部教授、慶應義塾大学経済学部教授などを経て現職。慶応義塾大学名誉教授。文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」などにレギュラー出演中。近著「平成経済 衰退の本質」など著書多数。新聞、雑誌、ネットメディアにも多数寄稿している。
マジでずっと言ってる。 弊社は東証プライム連結従業員数2万人くらいのメーカー。 俺は地方工場配属だがなんとかかんとか結婚できた。しかし同僚には彼女ナシの男が大量に転がっている。 俺もそうだが理系院卒の推薦就職が大半で、お察しの通り全く女慣れしておらず、会話はソシャゲと時々車、AIに童貞と入力したら出力されるイラストのような連中だ。 だが、年収は大卒総合職だと30歳で600前後、36~38あたりで昇進すると800弱。しかも出身大学は旧帝や地方国立がゴロゴロ。 更に女慣れしていない分浮気するような根性もない。 外見とエスコートの上手さを捨ててくれる女の人がいれば、すぐにでも紹介できる優良物件だらけだ。 増田には有名な下方婚連呼マンがいるが、あんな奴無視して地方のメーカー工場に目を向けて欲しい。 本当にお願いします。同僚みんな性格も良い面白い奴ばっかりなんですよ。
男のなかで「結婚しないと狂う!」みたいな認識がわりと共感を持って受け入れられてるのが信じられない。結婚しないと狂っちゃう生き物、本当に純粋に欠陥品じゃない? さすがに一人暮らししてるんだよね?家事とか今でも全部お母さんにやってもらってんの?それとも一生独りで家事をやることが耐えられないの? 週末にどっか出かけて気晴らししたり、同性の友達と遊んだりするだけじゃ狂っちゃうの?自分で自分の機嫌が取れない赤ちゃんなの?わーんって泣いたら女性にヨシヨシして貰えないと狂っちゃうのが男なの? 人類2000年の歴史のあいだ何やってたの?いまだに赤ちゃん精神で結婚してパートナーの女性に支えてもらわないと、すぐ狂っちゃう生き物が2022年末になってもまだ存在してるの? 理解ができない。
ハズレ人材の見破り法・・。 diamond.jp 企業の採用担当者もプロだから、そのあたりの事情は分かっているのですが、それでもそこそこの職務経歴書を提出され、面接時に話し方がうまかったり相性が良かったりすると目が曇ることもあります。特に中小企業では採用のプロはいないことが多いので騙されがちです。 今回は期待はずれの中途採用を防ぐための「3つのルール」をお話しします。 あります。採用する方も、速く採用したいものです。この人はいい人材に違いない、という先入観のために、加点しがちなのが採用活動です。 面接の時点で、履歴書や職務経歴書上での書類審査は通っているのですから、あとは面接して、話してみて好印象なら「はい、採用」と言ってしまいたいのが人情というものです。 ただ、確かに、「ハズレ人材」だったとしたら、これは相当不幸なことになります。まず採用された人が活躍できなくて不幸になります。そして、会
日銀の「事実上の利上げ」は防衛ラインの後退である 12月20日、日銀は、金融政策決定会合で「これまで0.25%程度としてきた長期金利の変動許容幅を0.5%に拡大する」と決定した。誰もが予想していなかった発表で市場は大きく動いた。為替は円高に振れた。 日銀が緩和政策を変更し、今後、日米金利差の縮小で円高が進むと解説したアナリストやマスコミも多かった。 たしかにこの日銀の決定を、金融政策の変更と考えれば、この為替の動きはセオリーどおりだ。 しかし私の分析は全く違う。日銀が自身の存亡をかけて戦っている最中での決定だと理解している。日米金利差のようなテクニカル的な分析で為替の先行きを予想すべき次元ではないのだ。 20日の日銀の決定を私は「やむを得ず行った」決定だと思っている。 日銀は10年国債金利の許容変動幅を±0.1%、±0.2%、±0.25%と順次引き上げてきた。一見、物価上昇への対応のように
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く