やれ日本人が主権の~~とかはわかるが、それは正しい運営をされた話であって、 既得権益層がひたすら幅を利かせ、自分たちに不利な法律は作らず。 そういうゴミカスみたいな状態を法治国家とは言わん。 アメリカ様に統治されるほうがマシ
「働かないおじさん」という言葉は、今やメディアで見ない日はないほど流行のコンテンツになっています。その語が指すところには論者によってブレがありますが、おおむね「十分とは言えない働きなのに分不相応な給与を受け取っている、一部の中高年層」といったところでしょう。 「働かないおじさん」について議論されるようになって久しいですが、なかなか改革が進まないのはなぜでしょうか。日本型雇用慣行における2つの理由があります。 「新卒一括採用」にメスを入れなければならない 日本の独特の雇用慣行の一つに新卒一括採用があります。在学中に採用選考を実施し、内定者を卒業後直ちに雇用することです。プロ野球のドラフト会議のように、現有戦力が足りていようといまいと関係なく新人を入れます。 多くの国々では、採用は基本的に欠員補充であり、職業経験がない学生をわざわざ採用しようとはしません。米国の場合は、新卒者でも就業経験なしで
2016年にキズナアイさんに出会い、2018年からはにじさんじとホロライブを熱心に追って今に至ります。基本的にずっとにじホロを追ってきたのですが、最近、個人や中小規模運営のVTuberが面白いと聞いて、ここ数か月そこそこ熱心に個人/中小規模運営のVTuberの方々を追ってみました。2018年初期からVTuberの認識があまり進歩していなかった増田による、最近のVTuberはすごい! と思ったところをまとめました。ずっとにじホロ以外もウォッチしていた方には何をいまさらと思う内容ばかりかもしれませんが。 VTube Studioすごい。企業勢より滑らかなLive2Dの動き個人や中所規模運営の方が好んで使う、Live2Dアバターを動かすVTube Studioというソフトがあり、これがすごく動きが綺麗に見える。大手企業の内部開発と思われるLive2Dを動かすソフトよりも動きが綺麗に見える(主観で
東京葛飾生まれ。江戸っ子ぽいとよく言われますが、新潟と茨城のハーフです。 好きなものは犬と酸っぱいもの全般。そこらへんの人にすぐに話しかけてしまう癖がある。上野・浅草が庭。(動画インタビュー) 前の記事:1泊2日の人間ドックで贅沢しすぎてゴメンなさい > 個人サイト twitter FRESCOウォッチャーに聞く 京都住まいのmorichinさんに話をきいた。 元々福井県出身のmorichinさん。大学時代は京都に住み、その後東京で働いていたものの京都が恋しくなり現在また京都に住んでいる。 FRESCOには大学時代にもたくさんお世話になっていたというが、時を経て気になっていることがあるそうだ。 それが今回紹介する「FRESCOの浸食っぷり」である。 FRESCOの浸食をひそかに楽しんでいるmorichinさん。一緒にいくつかまわってもらうことに。 FRESCOとはどんなスーパー? 私も京都
焦りは禁物「見守ってくれていた方々が大勢いたので申し訳ない。我々も物凄く悔しい」--。 宇宙航空研究開発機構(JAXA)のプロジェクトマネージャである岡田匡史氏は2月17日の記者会見で、涙ぐみながら、期待に胸を膨らませていた多くの日本人に対するお詫びの言葉を口にした。 残念なことだが、新たな“日の丸ロケット”の旗手として期待されている「H3・1号機」は、打ち上げ予定日(先週金曜日=2月17日の午前)の発射に失敗した。 JAXAはプレスリリースで、発射のカウントダウン中に「1段機体システムが異常を検知、固体ロケットブースタ(SRB-3)の着火信号を送出しなかったため、本日の打ち上げを中止した」と説明。岡田氏は会見で、今回のトラブルについて様々な見方があり得るとしつつも「失敗」ではなく、「我々は中止と考えている」と補足した。 事態を受けて、JAXAは早期に再度の打ち上げに臨む構えをみせている。
企業情報 企業情報トップ BIPROGYについて トップメッセージ 会社概要 5分でわかるBIPROGY Purpose,Principles Vision2030・経営方針(2024-2026) BIPROGY BRAND グループ会社 拠点所在地 組織図 役員一覧 企業理念 企業行動憲章 役職員行動規範 PDF 調達・購買に関する指針等について BIPROGYグループのAI倫理指針 PDF BIPROGYグループの歴史 BIPROGYの企業活動 サステナビリティ 広告宣伝活動 イベント/セミナー 出版物 デジタルメディア BIPROGY TERASU 別ウィンドウで開く BIPROGYバドミントンチーム 東京ディズニーランド「エレクトリカルパレード・ドリームライツ」 東京ディズニーシー「フォートレス・エクスプロレーション」 BIPROGYの技術・研究活動 技術への取り組み BIPROG
追記しました。あとイプシロン8号機はイプシロン6号機の間違いです、ご指摘感謝します。H-Ⅱ 5,8号機が連続で失敗したときのNASDAバッシングの話を書くか悩んだ関係で混同しました。 失敗と表現した人を責めないであげて欲しい。宇宙輸送機の失敗に関する慣習的な定義については色々な人がもう意見を述べているのでそれを読んで貰えれば良いと思うが、それは業界の慣習というか方言なので、村の外から来た人が『機体の異常で予定した打ち上げのタイミングで上げられなかったなら失敗なのでは?』と思うのは仕方がない部分もあると思います(それでも失敗の軽重で言えば、輸送機の失敗としてはかなり軽寄りということは分かるような記事であればうれしいですが)。 最初に共同通信が失敗と報じた際、多くの宇宙ファンが共同通信の表現を叩いていたのをみました。近年ではイプシロン8号機などの宇宙開発の明確な失敗にもあたたかいコメントが寄せ
「中止」の方がニュアンスとしてより厳密なのは、誰も疑ってないよね 広義の失敗 一般的には失敗 「今回の」! 打ち上げは! 失敗 どうして単純な事実を否定したがるんだろう 「今回の発射は失敗ですよね?」「いや中止だ」 いやだから中止なのは失敗ではない理由にならないってば。中止であると同時に失敗でもありうるじゃん 中止 失敗 原因究明と調整を終えれば直ぐに次回チャレンジする予定なのは誰も彼も理解してる 分からないのは、なぜ「今回の打ち上げは」失敗にさえ、コメントの人たちが一丸となってゴリ押しを通そうとしてるのか、だ。理系だったら論理的に反論できるはずでしょう? 「今回の打ち上げは」失敗になり得ない論理が「中止だから」はおかしいと思う 失敗は成功のもとと発言した大臣は謝罪に追い込まれ、失敗を認めさせようとする人を説得する記事が大人気になり、今度は文系のジャーナリストの女性を集団リンチし始めた 私
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く