2024年1月9日のブックマーク (5件)

  • 【選挙ウォッチャー】 能登半島地震は他県の迷惑ボランティアで大渋滞はデマ。|チダイズム

    こういう時は、実際に現地を見ないと分からないものです。 今、大地震があった能登半島では「他県の迷惑なボランティアが殺到して渋滞を起こし、緊急車両の妨げになっている」と言われており、馳浩知事をはじめ、「石川には行くな!」の大合唱となっています。しかも、現地を見たわけでもないネトウヨ系のバカどもが、現地でボランティアしてきた人たちに「石川には行くなと言われてるだろ!」と吠え、何か良いことをしている気になっているので、この言説がどんどん広がり、現実とのギャップはますます大きくなっています。 ■ そもそもボランティアなんて滅多にいない1月6日午後3時頃の能登方面に向かう「能登里山海道」の様子 まず、ネット上で流布されている話と、実際に起こっていることは全然違います。この3連休は、金沢から能登方面に向かう主要道路である「能登里山海道」を含め、ほとんどの道路で渋滞は起こっていませんでした。地元紙が渋滞

    【選挙ウォッチャー】 能登半島地震は他県の迷惑ボランティアで大渋滞はデマ。|チダイズム
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    squeuei 2024/01/09
  • 数年間継続している「作業メモ」の話

    メモを残す習慣 以前、@gorou_178さんが「1日1ファイル、「調べたこと」「やったこと」を日報として残す」という記事を公開していた。 この記事の中に以下のようなくだりがある。 そこでふと思い出したのが元同僚のメモの取り方。 毎日1ファイル作成して、そのファイルにその日にやったこと(事細かくやった作業、実行したコマンドなども)をメモしていた。メモは年単位で残っておりとても驚いたことを覚えている。 この、「元同僚」というのはきっと私のことである。 私はメモを取ることが結構と好きな方で、メモを残すことがわりと習慣化している。 例を挙げると、普段からこういったことをやっている。 Google Keepに「Podcastに出演してほしいゲスト候補」、「勉強会・カンファレンスの登壇履歴」、「来月購入予定の日用品・雑貨」、「自宅周辺の行ったことないラーメン屋」、「読みたい・気になったマンガ」とい

    数年間継続している「作業メモ」の話
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    squeuei 2024/01/09
  • 「能登の大動脈」寸断、陸の孤島に 1本の国道が全ての障害に | 毎日新聞

    能登半島地震で、被災地は救助やインフラ復旧の遅れ、不十分な医療や支援物資、孤立状態など、さまざまな苦境に直面している。それらの目詰まりの主因は、半島の道路寸断だ。政府は道路を切り開く作戦を急ピッチで展開している。 州の中心から北に突き出た能登半島は山地が大半を占め、そこに集落が点在する。「能登の大動脈」と呼ばれる国道249号は半島の沿岸を囲むように走り、山肌を縫うように県道や農道が通っている。 しかし、1日に発生した地震によって8日午後2時現在、その国道249号は少なくとも24カ所で土砂崩れなどによる通行止めが発生。甚大な被害が出ている石川県輪島市や珠洲(すず)市の市街地につながる道路は、1ずつしか確保できていない。「陸の孤島」と化した能登半島で、住民たちは過酷な生活を強いられている。 四方を山に囲まれた石川県輪島市打越町地区。1日の激しい揺れで自宅の外に出た区長の谷内(やち)均さん(

    「能登の大動脈」寸断、陸の孤島に 1本の国道が全ての障害に | 毎日新聞
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    squeuei 2024/01/09
  • 『脳の闇』の中野信子が指摘、日本人に「社会不安障害」が多い理由 ぶつかるのは面倒だから回避する、人と接するのが苦手な日本人の「気難しさ」【JBpressセレクション】 | JBpress (ジェイビープレス)

    JBpressで掲載した人気記事から、もう一度読みたい記事を選びました。(初出:2023年3月22日)※内容は掲載当時のものです。 今の社会は何事も簡素に、便利に、合理的になっているが、それと反比例するように、人々はこれまで以上にデリケートかつ気難しくなっている印象を受ける。デジタルデバイスやインターネット空間が発達し、音と建前、正義と悪が錯綜する現代という檻の中で、人々の思考と感情が窮屈さに悲鳴を上げている。 そんな時代に、私たちはどのように生きればいいのか。『脳の闇』(新潮新書)を上梓した脳科学者の中野信子氏に聞いた。(聞き手:長野光、ビデオジャーナリスト) ──霊感商法、特殊詐欺、結婚詐欺、悪質なマルチ商法やネズミ講など、最近人を騙してカネを取る事件が頻繁に報道されます。「騙される人間は考えが甘い」などと思ってしまいがちですが、中野さんは「自分が詐欺師だったら高学歴の人を狙うかもし

    『脳の闇』の中野信子が指摘、日本人に「社会不安障害」が多い理由 ぶつかるのは面倒だから回避する、人と接するのが苦手な日本人の「気難しさ」【JBpressセレクション】 | JBpress (ジェイビープレス)
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    squeuei 2024/01/09
  • Amazonは“日本企業のように”「気合でなんとかする」ことをしない… 至極真っ当なその理由 | 日刊SPA!

    筆者(田中謙伍)はAmazon法人に新卒入社し、現在はAmazonで商品を出品するメーカー事業およびメーカー企業へのコンサルティング会社を経営している。 現在の年商は約30億円。D2C事業の成長拡大を目指す企業に対し、データ分析から広告の出稿、新商品の開発まで支援している。そんな筆者は「これまでのキャリアで今の仕事に最も役立っているのは何か」と聞かれた場合、「Amazonの倉庫で働いていた時代」と即答するようにしている。 稿では、Amazon倉庫でのアルバイト経験で学んだ「ビジネスを拡大する上で見落とされがちなポイント」を解説していきたい。 筆者がAmazon倉庫でアルバイトしていたのは、Amazon内定者時代の大学四年生の冬ごろだ。2ヶ月間、棚の商品を補充する「棚入れ」という業務を行っていたが、様々なルールがあった。その一つが、マンガなど同一商品を同時に棚入れしてよいのは、「一つ

    Amazonは“日本企業のように”「気合でなんとかする」ことをしない… 至極真っ当なその理由 | 日刊SPA!
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    squeuei 2024/01/09