青森・下北半島にある霊場・恐山。そこで深い苦悩や悲しみを抱えた人々に向き合うのが、恐山菩提(ぼだい)寺院代(住職代理)の南直哉さんだ。著書で、今までの倫理や道徳とは違う行いをする人が出てくる時代、仏…
しがない薬屋の愚痴でしかない。 薬価がまた引き下げられる。 ただでさえジェネリック企業が撤退だ何だと不穏なのに。社会保険料もっともっと上げろ、物価上がってるのに薬価が下がるわけないだろ。人件費だって下がらないのにどうやって品質を担保するんだ。 担保できなかったから厚労省の監査が入って出荷停止になるのに。そうすれば別メーカーのジェネリックが品薄になってまた監査が入ってまた、また、また。何年繰り返したら終わるんだ、これ。 コロナが終わったと言われている。じゃあ終われば咳止めは入ってくるのか?入ってこない。というか全然終わってない。インフルエンザとコロナで爆発しそう。 咳止め以外も入ってこない。抗生剤もないし降圧剤もないしインスリンもないし鎮痛薬もないし局所麻酔もないし何もない。明日何が出荷制限かかるか分からない。多めに買うとかまず無理。発注かけても品が来ない。最近卸さんが謝罪来るけどないものは
「レストランやホテルなど、日本のサービス業の質が劣化している」という声が挙がっている。昨年、X(旧Twitter)で注目を集めた店員のセリフ「私、タイミーなのでわかりません」は、これからの時代のサービスのありかたを予感させると話題になった。 上質なサービスを提供する日本の「おもてなし」は、もはや過去のものなのか。日本の「ポンコツ化」は避けられないのだろうか。「ひふみ投信」などを手がけるレオス・キャピタルワークスの藤野英人氏に話を聞いた。【前編】(聞き手:篠原匡、編集者・ジャーナリスト) キレる客、開き直る店員 ──サービス品質の劣化について、ご自身の体験をSNSに挙げていました。 藤野英人氏(以下、藤野):1カ月半ほど前に引っ越しをした時のことです。とある引っ越し業者の対応に衝撃を受けました。 営業マンは段ボールを持ってくる日を間違え、指示しておいたモノは持ってきてくれない。それなりに高い
「今、起きているのは二極化ではなく多極化」「日本では今年から『地獄の10年』が始まる」と語るレオスキャピタルワークスの藤野英人氏。資本主義の暴走、モンスター勝ち組の爆誕、世界中で起きる合意形成の不調の背景にあるもの、そしてこれから起こりうる未来を投資家の目線で大胆に占う。【後編】(聞き手:篠原匡、編集者・ジャーナリスト) ◎前編:「安いけど質が高い」は過去の話、人手不足でオペレーションが崩壊し始めたサービス業と「おもてなし」の未来 「二極化」ではなく「多極化」 ──「格差社会」と言われて久しいですが、日本は今後さらに二極化が進むのでしょうか? 藤野英人氏(以下、藤野):僕は「二極化」という表現はもう古いと思っています。今起きているのは「多極化」です。 「二極化」では単純に「勝ち組」「負け組」というような分け方をしますが、その分類ではメッシュが荒すぎる。今は「勝ち組」も多極化して、「負け組」
広告代理店とか大手版元とか在京キー局とか総合商社とかコンサルとか総合デベとか外資とか 「とにかく新卒は早慶を取りたい。一橋や京大よりも全然取りたい。地帝や横国なんぞあんなもん珍獣枠じゃ、1人か2人なら考えんでもない。とにもかくにも早慶採るぞ!!」 って意図丸出しの採用やってる理由が全然わからなかったんだけど、どうやらマジで 「だって首都圏に生まれ育って、実家が裕福で、なおかつ本人が都心キャンパスで4年間過ごした、そういう同族以外はうちに来て欲しくないんだもん」 って意識があることらしいこと知った時は衝撃だった ああいう会社の採用関係者って地方の高校とか、都心にない国立大卒業した人間をルンペンとか山賊くらいに思ってるのか? 【追記】 調べりゃわかるが割合比較でも段違いに早慶が多い。地帝横国筑波あたりじゃまるっきり勝負になってない。 ていうかここ数年京大ですらここいらの泣く子も黙る企業の内定率
市区町村の基幹的な業務で使う文字の基準が2026年度をメドに統一される。今まで様々な氏名や住所の漢字に対応するため各自治体が独自ルールを定めており、デジタル化の障害になっていた。デジタル庁は国として策定した標準ルールの普及に力を入れる。政府は自治体システムの仕様統一を進めており、その前提として、基幹業務システムにおける共通化した文字ルールの適用を促す。アルファベットを使う欧米と異なり、日本語
【1月6日 AFP】石破茂首相は6日、日本製鉄による米鉄鋼大手USスチールの買収計画に対し、ジョー・バイデン米大統領が中止命令を出したことについて、理由を明確にするよう求めた。 バイデン氏は先週、同買収計画について、国内産業を保護するための戦略的必要性を理由に中止命令を出し、両社と日本政府から強い批判を浴びた。 石破首相は伊勢神宮参拝後の年頭の記者会見で、USスチール買収計画をめぐり、日本の産業界から今後の日米間の投資について懸念の声が上がっていると発言。 「このような懸念があることを払拭(ふっしょく)する、こうした対応は合衆国政府には強く求めたいと思っている。なぜ安全保障の懸念があるのかということについては、きちんと述べてもらわなければ、これから先の話にならない。いかに同盟国であろうとも、これから先の関係において、今申し上げた点は非常に重要だと考えている」と述べた。(c)AFP
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