JR南武線(川崎-立川)で、今年3月にワンマン運転が始まってから遅延が悪化したとされる問題で、JR東日本横浜支社は、4~6月の運行状況を分析した結果、昨年より遅延日数は変わらないものの、遅延時間が長くなっていたと発表した。ワンマン化に伴うシステム変更などにより、ドアの開閉が数秒長くかかるようになった。(志村彰太)
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