2017年6月26日のブックマーク (3件)

  • 「ブラックボックス展で私は痴漢された」 女性たちの証言

    展示の内容は「暗闇の部屋」ブラックボックス展の内容はこうだ。 ギャラリーに入場したら1階の受付で、同意書に名前とアドレス、サインを書く。アルテマレベルでは、ここで1000円を支払う。同意書の内容は口外禁止や会場での私語厳禁、撮影禁止などだ。 受付が済んだら2階に通される。途中の階段には、なかのひとよの紹介や開催にあたってのメッセージなどが飾られている。 2階の展示部屋の前には、黒い丸のシールがあり、スマートフォンのカメラレンズ部分に貼る。これは撮影禁止を徹底するためのものだと思われる。 シールを貼ったら、二重の黒幕で仕切られた部屋に通される。部屋に入ると中は真っ暗。客は手探りで壁伝いに移動しなければならない。そのため、客はほかの客と接触する可能性がある。 実際に来場した人は「たぶん四角い部屋だったと思う。それくらいしかわからないくらい暗かった」と話す。 部屋の中になにか展示物があるというわ

    「ブラックボックス展で私は痴漢された」 女性たちの証言
  • 黒歴史トリオ|日清食品

    1995年夏、『緊急限定発売』という必死感満載のコピーで登場。トムヤムスープをベースに、スープにはレモングラス。一言でいえば、攻めすぎている。当時はレモングラスの存在が知られておらず「正直よくわからない商品」として扱われてしまった。営業も説明ができず大変に苦労した。真心ブラザーズの名曲『サマーヌード』は当商品のラジオCM用に書き下ろされたものだが、今やそっちの方が有名となっている。エスニック料理が一般化した今ならもっと愛してもらえるのでは、ということで緊急再発売。 2002年茶系飲料が大ヒットするなか、品カテゴリーから無理矢理ブームに相乗りするべく開発された。当時流行っていたのは緑茶だったが、こちらのスープはほうじ茶がベース。全体的にズレまくっている。『あっさりこってり』というわかるようでわからない謳い文句とともに発売を開始するも、あっけなく歴史から姿を消すこととなった。わさびが効きすぎ

    黒歴史トリオ|日清食品
  • 「アニメオリジナルキャラ」に非常にモヤモヤする

    何が、ってわけじゃないんだが、アニオリキャラがいると非常に萎える。 いや、筋にからまない「アニオリ」ならいいんだけど、筋にガッツリ登場するようなのだと、ああぁ・・ってなる。 アニオリキャラがいるとそれだけで「この作品は最後まで作りませんよ」みたいな意図がみえちゃうからだろうか。 でもアニオリがいる作品は多いから、逆に好きな人もいるんだろうな。 もしかしたら俺は原作至上主義者なのかもしれない。

    「アニメオリジナルキャラ」に非常にモヤモヤする
    srjspirits
    srjspirits 2017/06/26
    原作キャラがアニメで妙に推されて出番が増えてヘイト集めるパターンが一番みてて辛い