2024年11月11日のブックマーク (4件)

  • 玉木雄一郎不倫を擁護する奴は、支持政党バイアスなのか、不倫バイアスなのか、

    「玉木雄一郎氏の不倫なんてどうでもいい」と言う人は、この玉木雄一郎氏を支持している態度からのバイアスなのか、または自分が批判的な他の政治家の不倫等にも同じ態度なのか、どうなんだ? 不倫とは、民事裁判になる他者への侵害行為であり、また下半身で動いている奴は一事が万事だし、どうも信任できるものではないと思うが、なぜ擁護できるのか? 擁護者は自分も不倫しているからの擁護なのか? --- なお、玉木雄一郎氏人は「下半身に振り回される人間は政治家にふさわしくない」と発言したものとする https://x.com/tamakiyuichiro/status/1783786486971941075

    玉木雄一郎不倫を擁護する奴は、支持政党バイアスなのか、不倫バイアスなのか、
    stracciatella
    stracciatella 2024/11/11
    政治家に信頼は求めない。だって一緒に仕事しないから。斎藤擁護する訳では無いが、兵庫県庁職員にまで気を遣って投票しない。あくまで自分たちの暮らしがどうなるか。信頼するされるのは直接自分に関わる仕事関係者
  • 【独占スクープ】玉木雄一郎氏「高松観光大使」元グラドルと隠密不倫デート&地元ホテルで逢瀬…取材には「家族との話し合いが終わっていない」 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

    東京・新宿のワインバーから、パーカーのフードを目深に被って出てきた“先生”。人通りの多いところでは完全に顔を隠していたが、時折フードから覗かせたその表情は、満足感であふれていたーー。 10月27日におこなわれた衆議院議員総選挙で、国民民主党は改選前の4倍となる28議席を獲得。一躍、国会のキャスティングボートを握る存在となった。 その立役者として、ひっきりなしにテレビに姿を見せているのが、党代表の玉木雄一郎氏(55)だ。 【関連記事:国民民主・玉木代表、元秘書逮捕に「退職」強調も地元関係者は「7月に再雇用したばかり」実弟の“3000万円トラブル”に続く周辺の“醜聞”】 「玉木氏は、公約に『手取りを増やす』という明確な内容を掲げ、年収が103万円を超えると所得税が課税され、働き控えが起きる『103万円の壁』の問題を繰り返し指摘してきました。総選挙後はその『壁』を178万円に引き上げることを目指

    【独占スクープ】玉木雄一郎氏「高松観光大使」元グラドルと隠密不倫デート&地元ホテルで逢瀬…取材には「家族との話し合いが終わっていない」 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
    stracciatella
    stracciatella 2024/11/11
    なんかみっともない
  • 東大推薦合格や入賞を果たす生徒も、秋田県採用「博士号教員」の探究指導が凄い 県内の小学生から高校生まで探究をサポート

    文部科学省は2024年3月に「博士人材活躍プラン~博士をとろう」を公表し、博士人材が多様なフィールドで活躍できるよう各種取り組みを進めている。教育現場では以前から、博士号取得者を教員として採用する自治体があるが、その先駆けとして知られるのが秋田県だ。2008年から独自に「博士号教員」を採用してきた。探究学習が推進され、理数教育強化の必要性が問われている昨今、ますます期待される場面が増えている博士号教員の取り組みを取材した。 狙いは、県の弱点だった「理数工学系人材の強化」 2008年から博士号教員の採用を行ってきた秋田県。先んじて取り組んできた狙いはどこにあったのか。秋田県教育庁高校教育課管理チームのリーダーを務める石井勇悦氏は次のように語る。 「当時、県知事や教育長などでつくる秋田県発展戦略会議で、学校教育の質的向上策として、県の弱点とされていた理数工学系人材を強化することが提案されたこと

    東大推薦合格や入賞を果たす生徒も、秋田県採用「博士号教員」の探究指導が凄い 県内の小学生から高校生まで探究をサポート
    stracciatella
    stracciatella 2024/11/11
    「特別な」教員ならPhDも少しは報われるだろう。金銭だけじゃないモチベもできるかも。
  • 「なぜ30%値下げできないの?どれくらいなら下げられるの?」「できるか、できないかで答えてください」と高圧的に言われたらどうするか?『戦略的交渉入門』

    「なぜ30%値下げできないの?どれくらいなら下げられるの?」「できるか、できないかで答えてください」と高圧的に言われたらどうするか?『戦略的交渉入門』 「その価格では厳しい、30%下げてほしい」と、初手から無理な数字をふっかけてくる。それは難しいと答えると、「なぜですか?どの程度なら下げられますか?」と畳みかけてくる。答えに窮すると、「できるのか、できないのか、答えてください。できないなら議論は終わりです」と言い放つ。 価格交渉や要件定義の場で、高圧的な態度で話す人がいる。相手を説き伏せ、自分の思い通りの結論に持っていきたがる。一方的にまくし立てて、質問に質問を重ね、相手に話す機会を与えない。 典型的なパワープレイ、二分法、アンカリングの交渉術である。これらはビジネス上の技法であることを、そもそも知らなかった若いころは、さんざんやられたものだ。顧客だけでなく営業や上司からもやられたことがあ

    「なぜ30%値下げできないの?どれくらいなら下げられるの?」「できるか、できないかで答えてください」と高圧的に言われたらどうするか?『戦略的交渉入門』
    stracciatella
    stracciatella 2024/11/11
    真っ先にトランプを想起した。ビジネスだけじゃなくて政治も外交もそうだなと。