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2021年3月16日のブックマーク (5件)

  • 「ガチ対話」でエンジニアチームのエンゲージメントを高める1on1の工夫 - ZOZO TECH BLOG

    はじめに BtoB開発部の増田です。 BtoB開発部は、主にFulfillment by ZOZO(以下、FBZ)の開発を担当しているエンジニアチームです。FBZの初回ローンチから間もなく3年経過しますが、サービスの拡大、拡張とともに見直すべき課題も増えてきました。日々の運用負荷の増大や、それに伴う開発効率の低下の話しを耳にする機会も増えています。そこで、今期の開発計画では、運用改善のための開発も優先度を上げて取り組むこととしていました。 一方で、新型コロナウィルスの影響もありチーム全体がリモートワークに移行して1年が経過しました。リモートワークが浸透する過程にはさまざまなコミュニケーション課題があり、上記の運用改善の施策を進める上でもコミュニケーションの円滑化が急務でした。 そのようなコミュニケーション課題の対策のひとつとして1on1に力を入れているチームも多いでしょう。この記事では、1

    「ガチ対話」でエンジニアチームのエンゲージメントを高める1on1の工夫 - ZOZO TECH BLOG
  • クラスメソッドが抱えていた組織の悩みを解決したProflly | DevelopersIO

    2014年から10倍に拡大したクラスメソッド。私達は急成長する中でいくつもの悩みや課題を抱えてきました。記事では私達が抱えていた組織の悩みをお伝えし、またその解決策として私達が開発しているProfllyというサービスをご紹介します。 はじめに 私がクラスメソッドに入社したのは2014年1月。当時は社員数も50人程度で、オフィスは東京にしか無く、和気あいあいと仕事していました。しかしその後組織は急成長。2017年末には100人、2019年頭には200人と急増しました。現在では日社だけで350人、グループ全体で500人弱と、2014年から比べて10倍に成長しています。 多くの企業が経験することだと思いますが、クラスメソッドも急成長する中でいくつもの悩みや課題を抱えてきました。記事では私達が抱えていた組織の悩みをお伝えし、またその解決策として私達が開発しているProfllyというサービス

    クラスメソッドが抱えていた組織の悩みを解決したProflly | DevelopersIO
  • Adobeの新機能「スーパー解像度」がすごすぎる!古い写真画像でも驚くほど美しく拡大できる

    先週、AppleのM1をネイティブサポートしたPhotoshopがリリースされましたが、それとともにAdobe Camera Rawもv.13.2にアップデートされ、新機能として「スーパー解像度(Super Resolution)」が実装されました。 スーパー解像度とは写真画像をAdobe SenseiのAIで幅と高さを2倍に拡大にできる機能で、拡大してもディテールは保持されたまま4倍の解像度になります。 写真素材: ぱくたそ 参考: Adobe Blog: 新機能「スーパー解像度」の活用方法 スーパー解像度とは スーパー解像度の使い方 スーパー解像度とは スーパー解像度の元となっているのは2年前の「ディテールの強化」で、そこからさらに進化し、第2の「強化」機能「スーパー解像度」としてリリースされました。 現在のところ、スーパー解像度が利用できるのはAdobe Camera Raw v.1

    Adobeの新機能「スーパー解像度」がすごすぎる!古い写真画像でも驚くほど美しく拡大できる
  • ブルーオーシャンには手を出すな、「苦手なこと」こそ人に任せるな……ドワンゴ創業者・川上量生が語る、常識外れの事業創造論【連載 FastGrow Conference 2021】| FastGrow

    「僕は嘘が嫌いなので、まず最初にお伝えしますが、今日参加した目的は『勧誘』です。“撒き餌”として新規事業立ち上げのポイントはお話しますが、伝えたいのは『ドワンゴに来てくれ』ということです」 セッションの冒頭、川上氏が口にした言葉にはその人柄がよく現れていた。イベントに参加する目的が採用であっても、開口一番、それを身も蓋もなく明かしてしまう起業家は珍しい。建前を嫌い、言いづらい"真実"も平然と語る──そんな川上氏のスタンスが、このセッションを唯一無二のものにした。 株式会社ドワンゴ 顧問 川上量生セッションで語られたのは、新規事業のつくり方。1997年にドワンゴを創業してから、多くの事業を生み出し、成長させてきた川上氏が事業創造のポイントとして挙げたのは、「競争しない」「専念する」「すべてをマイクロマネジメントする」の3つだ。「今日のお話の中心となるのは『競争しない』ことについて。まず

    ブルーオーシャンには手を出すな、「苦手なこと」こそ人に任せるな……ドワンゴ創業者・川上量生が語る、常識外れの事業創造論【連載 FastGrow Conference 2021】| FastGrow
  • 幹細胞を静脈注射するだけで脊髄損傷が大幅改善 日本の研究チームが発表 | MEDIAN TALKS

    の研究グループが、脊髄損傷の患者13人に対し患者自身の体から取り出し培養した幹細胞を静脈注射したところ、寝たきりの患者も含めほぼ全員に大幅な症状改善がみられ、重い副作用もみられなかったと発表した。脊髄損傷に関しては根的な治療がまだ確立されていないだけに、今後の研究進展が期待される。 「間葉系幹細胞」を培養、静脈注射しただけで劇的改善 研究成果を発表したのは札幌医科大学 医学部附属 フロンティア医学研究所神経再生医療学部門の望修教授らの研究グループ。研究グループでは脊髄損傷の患者13人に対し、患者自身の体から取り出し培養した「間葉系幹細胞」を静脈から注射し、症状の推移と副作用など安全性を観察した。 「間葉系幹細胞」とは、骨髄や脂肪組織のなかに存在する種類の細胞のひとつで、細胞分裂して増殖する能力が非常に高く、かつ、神経や筋肉、脂肪、骨などど様々な組織に分化する能力を持っている。人工的

    幹細胞を静脈注射するだけで脊髄損傷が大幅改善 日本の研究チームが発表 | MEDIAN TALKS