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ブックマーク / dev.classmethod.jp (40)

  • Claude Codeと暮らす | DevelopersIO

    はじめに こんにちは、クラスメソッド製造ビジネステクノロジー部の森茂です。 Claude Codeを使い始めたけれど、まだ「ちょっと賢いターミナル」くらいの付き合いになっている方はいませんか。あるいは、毎日使っているけれど「セッションが終わるたびに文脈がリセットされるのがもったいない」と感じている方もいるかもしれません。 AIコーディングツールは便利ですが、そのまま使っていると「賢いけど記憶喪失のペアプロ相手」になりがちです。昨日デバッグした問題の経緯も、先週の設計判断の理由も、新しいセッションでは白紙からのスタート。「……また同じ説明からか」と思ったことがある方、きっと少なくないはずです。プロジェクトが増えるほど、この「文脈の断絶」がじわじわ効いてきます。 Claude Code界隈ではClaude-Memをはじめ、記憶の永続化や開発効率化のためのソリューションが日々登場しています。アン

    Claude Codeと暮らす | DevelopersIO
  • 2026年版「基本的なウェブアプリケーションを構築する」のチュートリアル手順作ってみた | DevelopersIO

    初めてAWSのサーバレスサービスを学習するときに利用できる「基的なェブアプリケーションを構築する」の内容を2026年現在でも実行できる手順にしてみました こんにちは、臼田です。 みなさん、AWSのハンズオンで学習してますか?(挨拶 今回は長らくAWSでサーバレスの入門編として活躍していた、AWS初心者向けハンズオンコンテンツである「基的なウェブアプリケーションを構築する」がリニューアルされ以前のようにGUIベースで簡単に使えなくなってしまったので、旧来の手順を2026年版として起こします。以前は下記手順のようにAWSの提供するコンテンツと併用する手順を作っていましたが、記事のみでサーバレスの入門として成り立つように編集しました。 ※内容を順次2024年版から更新していきます。一部古い内容が入っていることをご了承ください 概要 AWSでは「サーバレス」と呼ばれる領域のサービス群やこれら

    2026年版「基本的なウェブアプリケーションを構築する」のチュートリアル手順作ってみた | DevelopersIO
  • 散在する社内ドキュメントをNotebookLMで「話せるマニュアル」に変える | DevelopersIO

    散在し検索しにくい社内ドキュメントを、Google NotebookLMを活用して一化する方法についてまとめます。AIを用いた資料の統合手順から、表記揺れにも強い対話型検索の構築、管理者・社員双方のメリットについて触れています。 利用されにくい社内ドキュメント 社内ドキュメントが十分に活用されない背景として、多くの場合、以下の2つの要素がありえます。 情報の散在による視認性の低下 歴史的経緯でPDFやドキュメントが継ぎ足され、どのファイルが最新の情報なのか判別しにくい状況です。 キーワード検索のハードル リモートワークについて調べたいのに、規程に含まれる語句が「在宅勤務」であるためにヒットしないなど、同義語や類義語では目的の情報に辿り着けないケースがあります。 こうした課題へのアプローチとして、GoogleNotebookLMを 情報の統合 および 対話型の検索エンジン として利用して

    散在する社内ドキュメントをNotebookLMで「話せるマニュアル」に変える | DevelopersIO
  • 手動テストの「面倒」を解決!Chrome DevToolsで操作を簡易的に自動化しよう! | DevelopersIO

    こんにちは、リテールアプリ共創部の戸田駿太です。 今回はChrome DevToolsを利用した手動テスト時の入力を効率化する方法をご紹介します。 この方法を使えば今まで手作業で行なっていた入力を簡易的に自動化することができるため手動テストの効率が向上します。 まずは実行動画から! 左のカード登録画面(仮)のバリデーションテストをしている様子です。 この動画で行なっていること 正常な値を入力して登録 正常登録の確認 正常な値の状態から1つの入力を編集してバリデーションエラーの状態で登録 エラーが発生することを確認 Recorderを使うメリット ✅ 手動テストの効率が向上する 今までテスト項目毎に入力していた値をミスなく入力できるようになります。 コードベースの確実な操作ができるのでテストのミスも少なくなるので安心感も増します。 ✅ Chromeの開発者ツールであるため、環境構築が必要ない

    手動テストの「面倒」を解決!Chrome DevToolsで操作を簡易的に自動化しよう! | DevelopersIO
  • グラフを生成可能なマークダウン構文「Mermaid」がNotionで利用出来るようになりました #notion | DevelopersIO

    データアナリティクス事業部 サービスソリューション部 サービス開発チームのしんやです。 Notionの直近リリースノートに「Mermaidっていうマークダウン構文がNotionで使えるようになったよ!」という情報が載っていたので、試してみた内容を軽くではありますが紹介したいと思います。 目次 Mermaidとは 実践 #1. フローチャート #2. シーケンス図 #3. クラス図 #4. 状態遷移図 #5. ER図 #6. ジャーニーマップ #7. ガントチャート #8. パイチャート #9. 要件図 まとめ Mermaidとは Mermaidとは、フローチャート、シーケンス図、クラス図、ガントチャート、およびgitグラフを生成するためのマークダウン構文です。 コードから良い感じのグラフを生成できるイメージについては下記動画を参照頂くと良さそうです。 実践 では早速実践してみたいと思いま

    グラフを生成可能なマークダウン構文「Mermaid」がNotionで利用出来るようになりました #notion | DevelopersIO
  • Markdownでシーケンス図とかが書けるMermaid記法で業務フローを書いたら意外とイケたので自分なりのコツを紹介してみる | DevelopersIO

    こんにちは、臼田です。 みなさん、業務設計してますか?(挨拶 今回はMarkdownでシーケンス図やフローチャートなどの図を記述できるMermaidを使って業務フローを書いてみたら、意外と書けたので自分なりのTipsを紹介したいと思います。 その前に 注意点として、まだMermaidを使い始めたばかりなので、「もっとこうしたらいいぞ」とか「こっちのほうがいいぞ」とかあれば建設的なフィードバックとしてSNSとかでいただけるとありがたいです。 あと業務フローって表現しましたが、人によって思い描く業務フローが違うと思うので、業務フローの定義に関するツッコミはご容赦ください。私が今回Mermaidで書いたのは以下の図です。(内容はブログ用に簡素化しました) この図のコードは以下のとおりです。(後ほど解説します) sequenceDiagram autonumber actor お客様 partic

    Markdownでシーケンス図とかが書けるMermaid記法で業務フローを書いたら意外とイケたので自分なりのコツを紹介してみる | DevelopersIO
  • デザイナー1年生のための教科書「アプリデザインドリルPDF」96ページ完全公開 | DevelopersIO

    今回、クラスメソッドのアプリデザインドリルを作成しましたので、みなさまに公開させていただきます。 メールアドレスなどの登録はなく、フリーでダウンロードいただけます。 以下のリンクからダウンロード可能です。 アプリデザインドリルver1.pdf ドリルは、参考書兼問題集として作成されています。まずは、出題される問題で現段階での理解を確認し、その上で解説を読んで理解して、再度問題を確認することで基礎知識を覚える構成になっています。 内容は、以下をまとめています。 クラスメソッドデザイナーが仕事を進める上で認識しておくと良いこと いろいろな方を見ていて、よくつまづいている部分についての説明 綺麗なレイアウトを作成することの技術的な面での記載はありません。レイアウトついては良サイトがたくさんありますので、あまりみない情報をお届けできればと思います。 ドリル目次 PART 1:UIデザイナーの役割

    デザイナー1年生のための教科書「アプリデザインドリルPDF」96ページ完全公開 | DevelopersIO
  • 社内向けに「レビューのつらさを倒したい」という話をしました | DevelopersIO

    prismatix事業部の塩谷 (@kwappa) です。 「**会」について prismatix事業部では、毎週金曜日の朝10時から「**会」というタイトルで誰かが喋る、という会を催しています。 もともとはマネジメント陣からプロダクトの導入状況や部署の状態、今後の方針などを説明する機会だったのですが、だんだん拡大していろんな話をしてもらうようになってきました。 ぼくも(ちょっと恥ずかしいのですが)「塩谷会」というタイトルで何度か話しています。その中のいくつかがDevelopersIOの登壇ネタになっていたりもするので、いいアウトプットの機会にもなっています。 「レビューのつらさを倒したい」 先日、塩谷会で「レビューのつらさを倒したい」という話をしました。見直してみると社内に閉じなければならない内容でもないので、スライドを公開してみます。 スライド 以下余談 この記事を書いたいきさつ 日々

    社内向けに「レビューのつらさを倒したい」という話をしました | DevelopersIO
  • EC/CRMの自社サービス「prismatix」開発チームのプロジェクトマネージャーになって最初にやったことn連発 | DevelopersIO

    この7月からDev PjMにクラスチェンジしました。何もわからない状態から、いかにしてプロジェクトの状態を把握・コントロールしようとしたか、その試行錯誤の記録です。 4ヶ月前に言ってたことダイジェスト Dev PjMになって最初の頃、こんな話を書いていました。 prismatixの開発者から開発チームのプロジェクトマネージャーにクラスチェンジした話 | DevelopersIO マネジメントの姿勢 そこで、私は 指揮者(Conductor) として振るまおうと決意しました。 何をしたいのか Devチームを中心として系が回るようにする ことを実現したいと思っています。 もう少しわかり易い言葉でいうと、「prismatixというサービスの 開発 を通じて、顧客およびチームに 価値を届け続けている 状態を作る」のが目的になります。 どうしていくのか Devチームもハッピー、みんなもハッピー な状

    EC/CRMの自社サービス「prismatix」開発チームのプロジェクトマネージャーになって最初にやったことn連発 | DevelopersIO
  • キャリアパスに悩んだときに考えるポイント集 | DevelopersIO

    最近、エンジニアの方のキャリアパス相談に乗る、ということをやっています。 https://meety.net/matches/wjnqyJbQFaaD かなりの引き合いをいただき、社内外含めて 10 名ほどの方とお話しさせていただきました。 また、立場はときどきで変わりましたが、業務としての 1on1 でこういった話しをすることもかなりの回数ありました。 その中で、考えるポイントをあらかじめ伝えることでみなさんが悩む時間を最小化できるのでは、と感じたので、この記事で共有します。 エンジニアだけでなく、どのような職種の方にも応用できる考え方です。 will / can / should を意識する そもそも自分が何をやりたいのかわからない、という相談内容の方も多くいらっしゃいます。その場合はまずここからはじめます。 一言で説明すると、 will は「将来の夢」、 can は「今できること」、

    キャリアパスに悩んだときに考えるポイント集 | DevelopersIO
  • 【書評】『Google Cloudのしくみと技術がしっかりわかる教科書』は、クラウド初心者から経験者までオススメできる一冊でした | DevelopersIO

    【書評】『Google Cloudのしくみと技術がしっかりわかる教科書』は、クラウド初心者から経験者までオススメできる一冊でした | DevelopersIO
  • 私のチームで行っているドキュメント管理方法の紹介(GitHub Actions, S3, AsciiDoc) | DevelopersIO

    はじめに 私は、開発メンバーが4〜8名、関係者を含めると30名近い規模のチームに所属しています。チームの中でドキュメントを作成し、レビューする環境を構築おり、記事ではその仕組みを紹介します。 AsciiDocや各種CIツールを組み合わせてドキュメントを管理する仕組みを書いた記事は、既に沢山あります。ただ、各種ツールのインストールやエディタのプレビュー設定、ホスティング設定がまとまった記事がなかったため作成しました。 また記事は、サーバサイドシステム設計ドキュメント管理を主眼としており、フロントエンドに関しては対象外としています。 前提 チーム内でドキュメントを編集する人は、Gitの基的な操作可能 ドキュメントを閲覧のみの人は、Gitの知識不要 採用したツール ツール 説明/採用理由

    私のチームで行っているドキュメント管理方法の紹介(GitHub Actions, S3, AsciiDoc) | DevelopersIO
  • 3大クラウドの資格を全種取得して38冠になってみた | DevelopersIO

    CX事業部@大阪の岩田です。昔からクラスメソッドにはAWS認定資格の受験費用を会社が負担してくれる制度があるのですが、1年と少し前からAzureとGCPの試験についても会社が費用を負担してくれるようになりました。せっかくなので、この制度を活用していわゆる3大クラウドの資格を全てコンプリートしてみました。 合計で38冠になります。 ※補足 既に廃止されたAlexa Skill Builder - Specialty含めてカウントしています CertMetrics上の表記に従ってBig Data - SpecialtyとData Analytics - Specialtyは別資格としてカウントしています GCPのCloud Digital Leaderなる資格がもうすぐ受験可能になるそうですが、今回は対象外としています MicrosoftWindows Virtual Desktop Sp

    3大クラウドの資格を全種取得して38冠になってみた | DevelopersIO
  • VS Code の画面を共有するときはキー入力が見える「スクリーンキャストモード」を有効にしてみよう | DevelopersIO

    VS Code の「スクリーンキャストモード」使ってますか? スクリーンキャストモードとは 百聞は一見に如かず。 お分かりでしょうか。どのキーを入力したのかが一目瞭然です。マウスもクリック時には赤丸が表示されるのでどこをクリックしたかが分かりやすくなっています。(マウス押下時の黄色はスクリーンキャプチャソフトが付与したものです) スクリーンキャストモードは VS Code 1.31 January 2019 で搭載された機能ですが、意外と知らない人も多く、私自身この機能の名前がパッと出てこないこともあったので今回改めて紹介してみました。 https://code.visualstudio.com/updates/v1_31#_screencast-mode スクリーンキャストモードを有効にする デフォルトではショートカットキーは割り当てられていません。コマンドパレットから Develope

    VS Code の画面を共有するときはキー入力が見える「スクリーンキャストモード」を有効にしてみよう | DevelopersIO
  • クラスメソッドにおける Web フロントエンド勉強会 | DevelopersIO

    クラスメソッドでは、毎週フロントエンド技術に関する勉強会を開催しています。主に技術的な情報と、やっていることの共有を目的としています。 2021 年の年明けから開始して、 4 ヶ月継続しています。 GW という節目を迎えたので、これまでやったことをまとめてみます。 State of JS 2020 最初はどういったレベルの方が参加されるのかがわからなかったので、現時点の復習にちょうど良いということで、 State of JS の 2020 年度版をみんなで眺める時間としていました。 次の認識合わせができたので、大変有意義だったと思います。 ECMAScript が tc39 によって毎年更新されること よく使われている技術 各分野における選択肢 JSer.info 参加者のベースラインができたところで、毎週話すことのトピックを入手する先として、 JSer.info を使用しています。 RS

    クラスメソッドにおける Web フロントエンド勉強会 | DevelopersIO
  • クラスメソッドが抱えていた組織の悩みを解決したProflly | DevelopersIO

    2014年から10倍に拡大したクラスメソッド。私達は急成長する中でいくつもの悩みや課題を抱えてきました。記事では私達が抱えていた組織の悩みをお伝えし、またその解決策として私達が開発しているProfllyというサービスをご紹介します。 はじめに 私がクラスメソッドに入社したのは2014年1月。当時は社員数も50人程度で、オフィスは東京にしか無く、和気あいあいと仕事していました。しかしその後組織は急成長。2017年末には100人、2019年頭には200人と急増しました。現在では日社だけで350人、グループ全体で500人弱と、2014年から比べて10倍に成長しています。 多くの企業が経験することだと思いますが、クラスメソッドも急成長する中でいくつもの悩みや課題を抱えてきました。記事では私達が抱えていた組織の悩みをお伝えし、またその解決策として私達が開発しているProfllyというサービス

    クラスメソッドが抱えていた組織の悩みを解決したProflly | DevelopersIO
  • OAuth 2.0 を参加者全員がある程度のレベルで理解するための勉強会を開催しました | DevelopersIO

    現在私は barista という OpenID Connect と OAuth2.0 に準拠したID製品の実装を行っています。 また、私の所属する事業開発部では prismatix というEC、CRMAPI 製品の開発を行っていますが、この prismatix の認可サーバーとして barista を利用しています。 barista チームの増員や、prismatix の認可についての理解を促進するため OAuth 2.0 をある程度しっかりと理解しているメンバーを増やしたかったので、勉強会を開催しました。 勉強会の内容 概要 雰囲気でOAuth2.0を使っているエンジニアがOAuth2.0を整理して、手を動かしながら学べるを全員で輪読 OIDC 編はこのあとやる予定 攻撃編もやりたい RFC 読んだりもしたい 参加者全員が以下を満たすことが目標 OAuth 2.0 の意図を理解

    OAuth 2.0 を参加者全員がある程度のレベルで理解するための勉強会を開催しました | DevelopersIO
  • 【書評】『プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書』はVS Code使いに是非読んでいただきたい1冊! #VSCodejp #VSCode | DevelopersIO

    こんにちは、Mr.Moです。 圧倒的な人気を誇る高機能エディター Visual Studio Code(以下、「VS Code」)の使い方をまるっと習得できてしまう1冊。『プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書』を拝読し素晴らしい内容でしたので紹介していきたいと思います! 書籍・著者情報 下記からも購入が可能です。電子版もありますよ! プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書 | 川崎 庸市、平岡 一成、阿佐 志保 | | 通販 | Amazon 下記は著者の方々の情報になります。(上記のマイナビBOOKS ページより抜粋。筆者陣が錚々たる顔ぶれですね) 川崎 庸市(かわさき よういち) 株式会社ZOZOテクノロジーズ開発部所属のエンジニア。過去には、国内モバイルベンチャーや大手インターネットサービス企業にて大規模サービスの基盤プラットフ

    【書評】『プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書』はVS Code使いに是非読んでいただきたい1冊! #VSCodejp #VSCode | DevelopersIO
  • コードを書かない系エンジニア(プリセールスエンジニア)の仕事と価値 | DevelopersIO

    みなさんこんにちは。事業開発部の北川です。 prismatixというEC・CRMのプリセールスエンジニア(HP掲載の職種名はプロジェクトマネージャー)として活動しています。 私はクラスメソッドにジョインしてキャリアとしては2社目なのですが、 キャリアの大半を製品の導入支援として稼働してきました。 肩書きとしては、SE、PM、システムコンサルタントなどありましたが業務内容は導入支援がメインです。 そんな導入支援系エンジニア(コードはあまり書かない)について仕事内容と存在価値を実体験を基に考えていきたいと思います。 プリセールスエンジニア仕事とは 外資系を中心に自社サービスをもっている企業ではお目にかかることの多いプリセールスエンジニアというポジションです。 語源を見てみると、 プリ…前の セールス…販売 エンジニア…工学(エンジニアリング)に関する専門的な知識やスキルを持った人材 販売前に

    コードを書かない系エンジニア(プリセールスエンジニア)の仕事と価値 | DevelopersIO
  • 【バックオフィス業務のテレワーク化】全社員が出社しないで事業継続する具体的な方法を紹介します | DevelopersIO

    はじめに 総務部の渡邉です。2019年10月に総務部を立ち上げて、IT活用による業務改善やより良いオフィス環境作りを進めています。 当社は、ブログ・セミナー・ウェビナ―などを通じてテレワークを推奨しており、社内には当たり前のようにテレワークのしくみとともに、人事制度やカルチャーも整備済みです。新型コロナウィルス対策として2020年1月末より原則テレワークとなり、全てのオフィスを閉鎖し、98%の社員がテレワークで働いています。(残り2%の半分以上をバックオフィス業務(以下BO業務)が占めています) 今回は、これまで出社必要としていたBO業務改善の取り組みとともに、当社のBO業務全般のテレワーク化について紹介します。 クラスメソッドのテレワークの取り組み 当社はSaaSの組み合わせとAPI等の連携によって、テレワーク可能なしくみを提供しています。 クラスメソッドのテレワークを支える仕組みをご紹

    【バックオフィス業務のテレワーク化】全社員が出社しないで事業継続する具体的な方法を紹介します | DevelopersIO