「ウェブリブログ」は 2023年1月31日 をもちましてサービス提供を終了いたしました。 2004年3月のサービス開始より19年近くもの間、沢山の皆さまにご愛用いただきましたことを心よりお礼申し上げます。今後とも、BIGLOBEをご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 ※引っ越し先ブログへのリダイレクトサービスは2024年1月31日で終了いたしました。 BIGLOBEのサービス一覧
Linuxファイルマネージャ発展の過程には、GNU/Linuxの歴史が詰まっている。コマンドラインおよび汎用グラフィカルツールとして誕生したファイルマネージャは、途中、マウス操作によって各種ボタンを置き換えるなど洗練さを増しながら、デスクトップ環境特有のツールへと発展した。現在は、ここで説明する十数種類を含む多数のファイルマネージャが存在するので、非常に幅の色いユーザの要望にも十分に応えられるだろう。 もはや最近のファイルマネージャの多くは、ファイルのコピーからアーカイブ化にいたるすべての機能を備えたオールインワン・アプリケーションを目指そうとはしていない。一部には、ファイルマネージャを時代遅れと見る向きもある。多くのディストリビューションはデスクトップにファイルマネージャを含めておらず、ファイルをディレクトリに分けて整理するのにBeagleのような検索ツールを好んで使うユーザもいる、とい
vimfiler 入れたとつぶやいたら作者に見つかって感想を書くことになったでござるの巻 というわけで vimfiler導入時のメモから使ってみた感想を書き起こしてみました。 とりあえず自分の vimmerレベルやら環境のことを書いて、そこから導入の経緯についてさらっと述べ、導入時のつまづきや期待した動作と違って戸惑った点などについて書いています。何かの足しになれば幸いですが、好き勝手なことを書いてますので、あまり期待しないで、寛容の精神を持ってお読み下さいw 自分のこと、環境、導入の経緯 僕自身は数年前に Emacs から転向した vim使いです。生粋の vimmer を自認できるほど使いこなしているとは言い難い、が自己評価。もっぱら Ubuntu で端末上の vim のみを使い、(今のところ)screen は使っていません。gnome-terminal のタブいっぱいな状況で開発作業を
感想文の副産物 「プログラムノ~ト:VimFilerのデフォルトキーバインドまとめ」の焼き直しですが、デフォルトキーバインドのアップデートをフォローしつつ、機能別に整理してみました。キーバインドはもちろん各自で自由に設定できますので、キーバインドのまとめそれ自体にはあまり意味はありませんが、vimfiler の機能を概観するには役立つだろうと思います。 現時点*1で用意されている機能はすべて網羅していると思いますが、漏れがありましたらツッコミお願いします。 起動/終了 :VimFiler で起動。netrw を置き換えるように設定していれば :e . でも vimfiler が起動する。 キー 機能 o 別の vimfiler を起動 既に二画面になっているときはディレクトリを同期 (他方の vimfiler を現在の vimfiler に同期) O 別の vimfiler とディレクトリ
only used from the vifm.vim script. The selected files are written to $VIFM/vimfiles and vifm exits. −−logging Log some errors to $VIFM/log. Also /var/log/vifm−startup−log (on *nix) and startup−log in the directory of executable (on Windows) is used to log startup process (when configuration directory isn’t determined). −−remote Sends the rest of command line to the active vifm server (one of alre
ほんとくどくて申し訳ありませんが再び注意。万一ここで説明した内容にわかりにくい部分や誤りがあったとしても、((万一、っていうか間違いなくあると思う)絶対にフリーソフトの作者さんにメールで質問したりしないでください。フリーソフトは基本的にノンサポートです。サポートしてくださったとしてもそれは作者さんの厚意によるものです。分からない部分はご自分で調べるようにしてください。 早めに続きを書いておこうということで。 あふのキーカスタマイズ あふはフルキーカスタマイズが可能です。これはあふのフォルダ内にAFX.KEYという名のテキストファイルを作ることで、あふがこれを読み込んでくれるわけですが、実際にテキストファイルをエディタで記述するのはたいへん難しいです。そこで、あふ用のキーカスタマイズツールを使うことになります。今回はAfxさんにあるK3KEYAFXというソフトを使いましょう。 このサイトさん
最強ソフト一覧のページではだいなファイラ,あふ,DF を最強ファイラとしています.Windows に元々付属しているエクスプローラをそのまま使っている人とか,これら3つ以外のファイラを使っている人には不満があると思いますが,そんな不満に対して言い訳するのがだいな奥義書の主な目的です. 奥義書なんだから,だいなの機能を引き出す便利な使い方を紹介していく予定です.ナイスアイデアがある人はメールや掲示板で報告して下さい.また,だいな奥義書なのに,あふや DF の解説も入ります.だいなの良さや弱点を知るには,他のファイラとの比較もあった方が良さげに思い掲載しています. ちなみに,このページで主張する最強のファイラはだいなではなく,あくまでだいなとあふと DF です.各ソフトの作者の方には悪いけど,現状では単体で統一はできません.あしからず. だいなの紹介 スクリーンショット ファイラ画面,テキスト
あふの設定と使い方 はじめに あふの設定 設定画面の出し方 Susie Plug-inの登録手順 アーカイブファイル圧縮、展開の為のdll導入と設定 使いやすさ向上の為の設定 あふの使い方 基本操作 操作に関する注意 コメントをどうぞ はじめにここでは、2画面式ファイラあふの設定方法と使い方を解説していきます。なお、このファイラはほぼすべての操作をキーボードで行います。マウス動作については対応していません。 設定画面の出し方設定画面の出し方は二通りの方法があります。 afx.exe と同階層にある afxcfg.exe を起動する。 あふ動作中に z キー。 で、設定用プログラムが起動できます。Susie Plug-inの登録手順あふでは画像閲覧時に Susie Plug-in を使用します。Plug-in を登録していないと画像閲覧に大きな制限がかかります。逆に、登録さえしていれば Su
配布サイト スクリーンショット このソフトはキーボード操作が主体の2画面ファイラーです。 ファイラーとはファイルの移動や削除、リネームなどファイル操作をするものです。 大きな特徴として ほとんどの操作が一つのキーでできてしまう(これはキーボード系ファイラーの特徴ですね) 画面が透過できる レジストリを使用しない 常に 2 画面で動作する FTP接続ができる キーボード操作系ファイラーなのに、マウスでも操作できて D&D もバッチリ アイコン表示もできるので、視覚的にわかりやすい UTF-8, UTF-16 テキストに対応 こんなところでしょうか。 また、動作や起動が非常に軽く、他のアプリとの連携も得意です。 マウスも使えるので、キーボード型ファイラの入門としても良いかもしれません。 基本機能 ファイルやフォルダの移動、コピー、リネーム、属性変更、サイズなどの各種情報取得、複製作成、ファイル
おそらく、誰もがやる深夜のWebサーフィンは、究極のところ時間の無駄ではないのかもしれない。 それは、Webで夢をみているのにほかならないのだ。(T.B=リー「Webの創成」より) 今回はWindowsの便利な2画面ファイラー「あふ」について紹介したいと思います。Windowsの二画面ファイラーは結構沢山の種類があるんですが、個人的にメジャー(?)だと思うのは以下の3つ。 DYNAファイラー あふ Paper Plane xUI この中で一番導入ハードルが低いのは「DYNAファイラー」で、私もここ数年DYNAを使っていました。機能がシンプルで分かりやすいので、入門者にはこれがよいでしょう。 そして今回取り上げる「あふ」は、DYNAより遙かに多機能で、よりカスタマイズ性の高い環境が提供されています。私は先日DYNAから移行しました。一度使い始めたらDYNAには戻れません。 最後のPPXは複数
編集元:ニュース速報板より「ファイラー使えよ 色々と捗るぞ」 1 すずめちゃん(長崎県) :2009/02/05(木) 22:20:20.96 ID:uCViijCT ?PLT(12000) ポイント特典 ∧_∧ ┌──────────── ◯( ´∀` )◯ < 僕は、TabFolderからX-Finderへの移行組! \ / └──────────── _/ __ \_ (_/ \_) lll
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