ブックマーク / food-stadium.com (8)

  • ネオ大衆「まるこセンター」の名物はタコスとクラフトビール。店のメイン機能はコジマ笑店の自社セントラルキッチン - フードスタジアム

    [ニューオープン] 2017.09.15 ネオ大衆「まるこセンター」の名物はタコスとクラフトビール。店のメイン機能はコジマ笑店の自社セントラルキッチン 開放感満載のファサード。左サイドはテイクアウト用の窓口 熟成中の調味料などが置かれたシズル感ある店内。着席とスタンディングスタイルだ 冷蔵庫のドリンクと惣菜はセルフで選べる テーブルに並ぶのは1杯提供の焼酎中 名物の沖縄タコスとクラフトビール。自家製サルサソースとレモン胡椒を添えて 左から小嶋崇嗣氏。センター長の榑林絵美氏 (取材=にしやま とみ子) 高円寺のJR高架線下、今も昭和の時代をそのままに残す商店街「高円寺ストリート」に、タコスとクラフトビールをコンセプトにしたネオ大衆酒場「まるこセンター」が6月7日オープンした。運営はネオ大衆酒場でマーケットをリードするコジマ笑店(東京都武蔵野市、代表取締役:小嶋崇嗣氏)だ。皮からサルサソースま

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  • 「自分が食べたいものを出すだけ」――「おにやんま」大下義弘社長インタビュー - フードスタジアム フードスタジアム

    2017.03.22 「自分がべたいものを出すだけ」――「おにやんま」大下義弘社長インタビュー 東京・五反田に「おにやんま」1号店がオープンしてもうすぐ7年になる。うどん、とだけ書かれたあの白い暖簾に駅へと急ぐ足がつい店に向かってしまった人も少なくないはずだ。かけうどん300円、とり天うどん420円と低価格ながら、小麦粉は信頼する香川の製粉会社から取り寄せ、出汁には厳選した高品質の伊吹いりこを使用。たった5坪、客同士が詰めあって10人入れる程度の小さな店に毎日1000人が来店すると聞けば、未訪の人にもそのすごさが分かるだろう。すっかり五反田名物となった「おにやんま」のことだ、この7年をさぞかしエネルギッシュに走ってきたことだろうと思いきや、創業者兄弟の兄で社長の大下義弘さんに話を聞くと、その口からは意外にも「気楽」や「マイペース」という言葉が繰り返し登場した。今、「おにやんま」が考えるこ

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    takerunba
    takerunba 2017/03/23
  • 阿佐ヶ谷「ビストロ 猫の髭」や西荻窪「浜魚」を手掛けたANAGUMA・加賀美氏の新店舗「煮こみや 富士山」が、2014年12月10日、西荻窪駅南口から徒歩10秒の場所にオープン

    [ニューオープン] 2015.03.13 阿佐ヶ谷「ビストロ の髭」や西荻窪「浜魚」を手掛けたANAGUMA・加賀美氏の新店舗「煮こみや 富士山」が、2014年12月10日、西荻窪駅南口から徒歩10秒の場所にオープン メニューとのギャップに驚くこと間違いなし。店名、看板、店の外観はどこから見ても和系の立ち飲み屋の雰囲気 コの字型のカウンターでは店主の加賀美さんとの会話を楽しみ、客同士も自然と親しくなる。壁に下げられた大きな太鼓は客が来店した時に鳴らされる 看板メニューの「富士山 特製 煮こみ」は、赤煮こみ(右)と白煮込み(左)があり、赤ワインと白ワインでそれぞれじっくり手間暇かけて煮込んでいる。バゲット又はガーリックトースト付きは500円 オススメの「富士山ロースト丸鷄」(Lサイズ)とオリジナルベジソース、人気の「生ハム」 同店名物の「富士山こぼしワイン 赤」を煮込み鍋の上でこぼしながら

    阿佐ヶ谷「ビストロ 猫の髭」や西荻窪「浜魚」を手掛けたANAGUMA・加賀美氏の新店舗「煮こみや 富士山」が、2014年12月10日、西荻窪駅南口から徒歩10秒の場所にオープン
  • 40日間超熟成ステーキが、バルの気軽さで食べられる! 肉を知り尽くしたオーナーがさらなる肉の魅力を存分にアピールする「ステーキバルDAIGO(ダイゴ)」が7月31日、銀座にオープン - フードスタジアム

    [話題店チェック] 2014.01.06 40日間超熟成ステーキが、バルの気軽さでべられる! 肉を知り尽くしたオーナーがさらなる肉の魅力を存分にアピールする「ステーキバルDAIGO(ダイゴ)」が7月31日、銀座にオープン レンガ風の壁と牛のモチーフ・ロゴが目を引く外観は、銀座ファイブ地下飲街の中ではシックで落ち着いた雰囲気 焼く前に客に見せるという同店自慢の40日間超熟成「リブアイロールステーキ」(500g、3~4人前) 左から「クレソンとマッシュルームのサラダ」680円、 「熟成牛ハンバーグ170g(デミグラスソース)」、熟成肉にぴったり、ミディアムボディのイタリア赤ワイン 店長の宮﨑祥一氏(右)とスタッフ (取材=玉井 由希子) 東京メトロ銀座線の銀座駅C2出口から徒歩1分、「銀座ファイブ」の地下飲店街という好立地かつ激戦区に「ステーキバルDAIGO(ダイゴ)」が2013年7月3

    40日間超熟成ステーキが、バルの気軽さで食べられる! 肉を知り尽くしたオーナーがさらなる肉の魅力を存分にアピールする「ステーキバルDAIGO(ダイゴ)」が7月31日、銀座にオープン - フードスタジアム
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    takerunba 2014/01/06
  • 「食中毒問題」と外食産業 - フードスタジアム

    2011.11.10 「中毒問題」と外産業 日頃からブログやツイッター、有料メルマガなどで顧客蔑視ともとれる強気発言をしていたエムグラントフードサービスの井戸実社長が経営する「ステーキハンバーグ&サラダバーけん」でO-157による中毒事件が起き、波紋を呼んでいる。 佐藤こうぞう 香川県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、日工業新聞記者、雑誌『プレジデント』10年の編集者生活を経て独立。2000年6月、飲スタイルマガジン『ARIgATT』を創刊、vol.11まで編集長。 その後、『東京カレンダー』編集顧問を経て、2004年1月より業界系WEBニュースサイト「フードスタジアム」を自社で立ち上げ、編集長をつとめる。 中毒事件が発生したのは、同社直営の鵜野森店(神奈川県相模原市)。10月23・24日に訪れた2組5名のうち3名にO-157の感染が認められたという。同社によると、カナダ産

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  • 日本人メジャーリーガーに大人気の「シカゴカルビダイニング 六本木店」が日本でも話題に! 大阪店に続く、日本旗艦店となる「六本木店」が11月15日、遂にオープン! - フードスタジアム

    [ニューオープン] 2011.11.04 日人メジャーリーガーに大人気の「シカゴカルビダイニング 六木店」が日でも話題に! 大阪店に続く、日旗艦店となる「六木店」が11月15日、遂にオープン! 黒を基調としたシックな内装で、落ち着いた空間で上質な肉を堪能することができる 和牛とアンガス牛を掛け合わせた独自入手のシカゴカルビ専用牛。独特の甘みが特徴 イチロー選手の世界記録樹立時に記念して作られた世界限定ワインも、同店に保管されているようだ 「大人たちの社交場」がテーマの六木店は、ロゴにもそのテーマを感じられるようなデザインを用い、統一感を出している (取材=編集部) 歴代の日人大リーガーを次々と虜にした米国・シカゴの焼肉店「シカゴカルビダイニング 六店」(シカゴカルビ 東京都港区 代表取締役・山下保美氏)の日旗艦店となる六木店がいよいよ11月15日にオープンする。一足

    日本人メジャーリーガーに大人気の「シカゴカルビダイニング 六本木店」が日本でも話題に! 大阪店に続く、日本旗艦店となる「六本木店」が11月15日、遂にオープン! - フードスタジアム
    takerunba
    takerunba 2011/11/04
    「シカゴカルビ」はともかく「アカセンレッドソックス」というネーミングはどうなのか
  • セクシー居酒屋「海鮮炉端 串揚げ酒場 こまち ~KOMACHI~ 新宿歌舞伎町店」が、3月10日オープン - フードスタジアム

    [ニューオープン] 2010.03.11 セクシー居酒屋「海鮮炉端 串揚げ酒場 こまち ~KOMACHI~ 新宿歌舞伎町店」が、3月10日オープン 都内に「ドラム缶酒場 カルビ道場 銀座店」など6店舗を展開するファーストリングは、同社のヒット業態「こまち」の2店舗目を新宿・歌舞伎町にオープンした。 新宿駅東口から徒歩2分の場所にある「海鮮炉端 串揚げ酒場 こまち ~KOMACHI~ 新宿歌舞伎町店」は、海鮮炉端焼きと串揚げをメニューの中心に据えている居酒屋業態。“セクシー居酒屋”と謳って、若い女性スタッフの妖艶なユニフォーム姿を魅力にしているのが特徴だ。 炭火で焼き上げる炉端焼きメニューは、プリプリで香ばしい「有頭海老」250円や「しまほっけ」180円、「真鯛炙りバジルソース」250円、「氷下魚(こまい)」150円など、海鮮素材だけで全部で18種類(1100円~400円)を揃える。ほか

    セクシー居酒屋「海鮮炉端 串揚げ酒場 こまち ~KOMACHI~ 新宿歌舞伎町店」が、3月10日オープン - フードスタジアム
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    takerunba 2010/03/12
    セクシー居酒屋…
  • 東京初のキューバ風居酒屋業態! ラゴルダは飲食店第一店舗目に「キューババー&グリル LA GORDA(ラゴルダ)」を、11月13日、六本木にオープン! - フードスタジアム

    [ニューオープン] 2009.12.15 東京初のキューバ風居酒屋業態! ラゴルダは飲店第一店舗目に「キューババー&グリル LA GORDA(ラゴルダ)」を、11月13日、六木にオープン! ラゴルダ(神奈川県鎌倉市、代表取締役 梅内林太郎氏)が、11月13日、六木にキューバ文化を集約させた東京初のキューバ風居酒屋業態「キューババー&グリル LA GORDA(ラゴルダ)」をオープンした。 六木ミッドタウンから程近い竜土町美術館通り沿いにある同店は、ラム酒や葉巻、音楽やアートなどを複合したキューバ文化が楽しめる全3階建てのカジュアルな洋風居酒屋。スタッフはキューバ人、メキシコ人、イスラエル人等国際色豊かな顔触れで異国情緒溢れる雰囲気を演出する。また、消費者の多様化するニーズに合わせ、料理やお酒は共通ながら、1階がスタンディング形式のバーで客単価3500円、2階は不定期でライブを開催する

    東京初のキューバ風居酒屋業態! ラゴルダは飲食店第一店舗目に「キューババー&グリル LA GORDA(ラゴルダ)」を、11月13日、六本木にオープン! - フードスタジアム
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    takerunba 2009/12/15
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