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workとAIに関するtal9のブックマーク (4)

  • 若手が生成AI任せで仕事して、レビュー地獄で逆に生産性が落ちた話|片山良平@paiza会長

    自分でやって100点取れるその領域のシニア(経験者)がこれやるのは良いのだけど、20点しか取れないジュニアが生成AI任せで16点のものを100個作られるとシニアがチェックで死に、全体としての生産性が落ちる。 …という問題が生成AI駆動開発では既に起きている。 https://t.co/npcE57PTVL — 片山 良平@paiza代表 (@rk611) August 25, 2025 ジュニアエンジニアが生成AIで大量の低クオリティなものを作ってしまうがために、シニアエンジニア(年齢ではなくハイスキルな先輩エンジニア)が、チェックで工数を取られてしまうという問題について何社でも聞いたので、その話をポストしたものです。 これは生成AI駆動開発やってる人、つまりITエンジニアだけの話だと思っていたのですが、想定以上に色々な領域の方から共感をいただきました。 このブログが良いなと思ったら、n

    若手が生成AI任せで仕事して、レビュー地獄で逆に生産性が落ちた話|片山良平@paiza会長
    tal9
    tal9 2025/09/05
  • 音声入力と生成AIの組み合わせが強すぎて、一人でブツブツ喋るオジサンとなった - 本しゃぶり

    なぜオジサンは一人でブツブツと喋るのか。 それは、音声入力こそが最強のプロンプトを生み出すからである。 両手をキーボードから解放する時が来た。 忙しい人向けの説明 さっそくChatGPTを開き、iOSのマイクから音声入力を起動したら、 これを使って入力 「しゃぶりというブログにChatGPTの使い方について、面白そうな記事があったのでメモ。なんか音声入力を使うといいらしい。これまで話した内容について整理し、マークダウンで出力して」 と喋っておこう。誤字脱字などの修正をせずに投稿すればいい。 以上。 音声入力と生成AIの組み合わせが強い 生成AIをうまく使いたいならば、詳細なコンテキストを与えるのが良い。しかし、ここに大きな問題があった。 人間というものは楽をしたがる生き物である。特にAIに助けを求めるような人は、なおさらだ。文章を入力することに面倒くささを感じ、つい最小限の指示で済ませて

    音声入力と生成AIの組み合わせが強すぎて、一人でブツブツ喋るオジサンとなった - 本しゃぶり
    tal9
    tal9 2025/02/25
    これは試したい
  • 「生成AIを仕事で使い倒す人たち」に取材して回ったら「自分の10年後の失業」が見えてしまった

    ChatGPTの発表から、1年が経過しようとしています。 熱狂は徐々に醒め、現在の利用状況はLINEの調査によると、全体の5%程度。*1 その中でも、仕事で積極的に利用している人は、1%程度ではないかと推測します。 では、この1%の人たちはどのような方々で、どのように生成AI仕事で使っているのか? 9月の中旬から、10月の末にかけて、私は約40名の方に取材を行いました。 そして、私は一つの確信を得ました。 それは、「私は間違いなく10年後、失業する」です。 私は間違いなく10年後、失業する なぜなら、現場での生成AI利用は、仕事によっては 「ホワイトカラーの代替」 をかなり高いレベルでできることがわかったからです。 例えば、コンサルティング。 コンサルティングには、初期の段階で、仮説構築という仕事があります。 平たく言うと、調査・提案にあたって「課題はここにあるのではないか?」というアタ

    「生成AIを仕事で使い倒す人たち」に取材して回ったら「自分の10年後の失業」が見えてしまった
    tal9
    tal9 2023/11/06
  • AIの仕事のクオリティ、高すぎない?

    AIの発展が目覚ましい。 Twitterをみていると、お絵かきAIやChat GPTによる優秀な仕事がサラサラと流れていく。 その仕事のお点前は、既に平均的なビジネスパーソンの域を超えているようにすら見え、かつそれが数日単位でレベルアップする有様である。 自分はそれをみて「はー」と感心するだけだったのだが、つい最近になって翻訳AIで有名なDeep Lを使用し、卒倒するぐらいの衝撃を受けた。 今日はその衝撃を書いていこうかと思う。 日の研究者を悩ませる英語問題 古より日人研究者の頭を悩ませてきたのが英語である。 日人の英語の酷さは海外では有名なようで、有名な論文の投稿規定に「日人は英文校正サービスを使用した後に論文を投稿してください」という意図の事がやんわりとした表現で書かれていた事があったという程である。 例に漏れず、僕も英語はそこまで得意な方ではない。簡単な日常会話や専門誌の読解

    AIの仕事のクオリティ、高すぎない?
    tal9
    tal9 2023/05/15
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