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辺野古沖転覆事故を伝える産経新聞の紙面「産経批判」をしたかったようだが、不完全燃焼したような記事である。沖縄県名護市辺野古沖で同志社国際高校の女子生徒ら2人が死亡した抗議船の転覆事故をめぐり、文春オンラインが4月28日に配信した「『メディアは沈黙』は本当か…辺野古転覆事故を1か月追って分かった、沖縄2紙と産経新聞の決定的な違い」というコラムだ。 筆者のプチ鹿島氏は以前からネット媒体などで新聞批評的な文章を書いており、プロフィールによれば「時事ネタと見立てを得意とする芸風」のお笑い芸人で、「新聞芸人」「時事芸人」的な売り出し方でテレビにも出ていた人だと思う。ややリベラルな側面はあったものの、しばらく見ないうちに、単なる「産経嫌い」になってしまったようだ。 というのも、そもそもプチ氏は「ツウな新聞の読み方」のようなコラムや解説を得意としており、記事の大きさや扱いによる「新聞の個性」や「スタンス
Null沢 @Null_zawa 新卒さん「ノートPCにACアダプタを繋がずに仕事していると充電が切れて大変困る。外出時やリモワ時にACアダプタを持ち歩きたくない。丸1日充電がもつノートPCに買い替えて欲しい。」 社長も持ち歩いてますよと言っても全く引かないので「まず直属の上司に相談して」って伝えたらそれ以降連絡ない 2026-04-29 15:15:17 Null沢 @Null_zawa 多分彼の想像の中では何日も電池が持つPCが一般的に広く普及しており、自分は当然それを買ってもらえる権利があると思っているのだろうけど… 私は「それは違うよ」と彼が納得するまで丁寧に説明してあげられるほど優しい人間ではなかったのだった 2026-04-29 15:20:01
【実録】ソニーの「8年間の部品保有」とは何だったのか。フラッグシップ機TA-ZH1ES、生産終了から3年半で修理拒絶された記録 はじめにこれは、ソニーの高級据え置き型ヘッドホンアンプ「TA-ZH1ES」が、生産終了からわずか約3.5年で修理を拒絶された記録です。 私自身はすでに自力で問題を解決していますが、同様の被害者を減らすという公益目的のため、また一人のソニーファンとして感じた不誠実さを残すため、事実をベースに発信します。 前提:メーカーの「8年間の約束」家電メーカーは通常、生産終了後も一定期間修理ができるよう「補修用性能部品」を保有しています。本機の取扱説明書には、はっきりとこう記されています。 「当社ではヘッドホンアンプの補修用性能部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製造打ち切り後8年間保有しています。ただし、故障の状況その他の事情により、修理に代えて製品交換をする場合
あおい みゆ @japan_miyu_ 【がち有能裁判官】 西尾太一裁判官 評価4.7/6件 「警察の証拠改ざんをバイナリレベルで暴いた」 最強裁判官 ・東京大学 理学部 卒業 ・早稲田大学大学院 法務研究科 修了(2010年) ・弁護士登録(2012年に裁判官任官前に弁護士活動) ・大阪地裁判事補(2012年1月任官) ---何をした人?--- 愛知県警パトカー ドラレコ改ざん事件 (名古屋地裁令和4年10月5日判決) 「事件の基本情報」 事故日:2020年4月6日 午後11時50分頃 場所:名古屋市天白区の交差点 当事者:県警パトカー、一般の運送会社のワゴン車 状況:スピード違反車両を追跡中のパトカーが赤信号の交差点に進入、青信号で進行中の貨物車に衝突 被害:原告に人身損害+物的損害 「事件の争点」 パトカーは交差点進入時にサイレンを鳴らしていたか? パトカー警官の証言:「サイレンを鳴
2023年5月、NTTデータの男性従業員・Aさん(当時27歳)が、勤務先と大口取引先であるキリンホールディングスとの合同駅伝大会に参加中、熱中症で倒れて救急搬送され、約2か月後に死亡した。 遺族である妻が4月22日付で東京簡易裁判所に民事調停を申し立て、NTTデータ、キリンホールディングスの2社に加え、両社の管理職4名と大会幹事4名の計10者を相手方とし、約1億1380万円の損害賠償を求めている。 代理人弁護士らと遺族が4月24日に記者会見を開き、申し立ての経緯と意義を説明した。 入社1年目、大学院卒の27歳が「断れなかった」駅伝 Aさんは大学院を修了後、NTTデータに入社。キリンホールディングスのシステムを担当していた。 駅伝大会は2023年5月20日に開催された。箱根駅伝のコースをなぞり、小田原方面まで駅伝方式で走った後、レクリエーション施設で入浴・懇親会を行う恒例行事だったとされる。
インターネット関連事業を手掛けるはてな(京都市中京区)は4月24日、不正な送金指示によって約11億円の資金が銀行口座から流出したと公表した。第三者から虚偽の送金指示があったという。 4月21日に取引先銀行から不審な送金が行われていると連絡があり、確認すると4月20日と21日にある従業員のアカウントから銀行預金を外部の口座へ送金していた。その従業員に確認したところ、悪意ある第三者から虚偽の送金指示があったことが分かった。 はてなは、捜査機関へ全面的に協力するとともに、関係金融機関と被害回復に向けた措置を講じている。社内にも来栖義臣社長を中心とする対策本部を設け、外部の弁護士なども交えて事実関係の調査を進めるという。 なお、この事案に関連して個人情報や顧客情報の流出は24日時点で確認されていない。はてなの運転資金についても十分な流動性を確保しており、事業運営や資金繰りに支障はないとしている。
野村 亮介 @nomuraRyos72389 麻布十番を散歩してると毎度目に入る焼肉屋。1○年前に何人かで飲みに行ったんだが、私と同じくらい酒を飲む人達ばかりで行って日本酒をいつもの感じで飲んでいたところ、途中から明らかに日本酒ではなくなり塩水に変わる。店員を呼んで、『これって日本酒じゃありませんよね?』と聞くと、『いや…日本酒だと思います…が…』みたいな感じでしどろもどろ。『わかりました。じゃあ飲んでみてもらっていいですか?』と聞いて口にしてもらったところ、『塩水…ですね…』と認める発言。 まあ仲良いメンバーで飲んでいたし事を荒立てても時間の無駄だから、謝ってもらって出ようと思ったところ、会計は普通に請求してくる始末。 本来なら普通に詐欺として訴えてもいいところだが、どうせこんな店潰れるだろ、って思ってたらのに、まだ存命なことに驚き🫢 みなさん、麻布十番の焼肉屋には変なところもあります
長谷川良品 @ryohin_jp 本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。 その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。 すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。 と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれに
ラオスでの児童買春について、在ラオス日本大使館が昨年6月に異例の警告をした後も、児童買春に関連してラオスや日本国内で日本人男性が逮捕されるケースが相次いでいる。内陸国ラオスは東南アジアでは経済発展が遅れ、貧困が理由の人身取引がなくならない。外務省は児童買春をしないよう日本人に強く注意喚起している。 ラオス当局は昨年12月8日、古都ルアンプラバンで50代の日本人男性を児童強姦(ごうかん)容疑で拘束し、今年1月に在ラオス日本大使館に通知した。男性は現在も拘束されている。 日本政府関係者によると、ラオス刑法では、いかなる経緯であれ、12歳以下の児童との性交は10~15年の懲役または罰金が科される「児童強姦」などの罪に問われる可能性がある。現地報道によると、男性はホテルの一室に12~16歳の少女3人と滞在し、3人を買春した疑いがある。 国内でも逮捕事例は続く。昨年8月、愛知県警はラオスで18歳未満
大槻ケンヂ「昔から音楽に対してはすごくコンプレックスがある。周りにハンパなく上手い人たちが多いので、とても“ミュージシャン”なんて名乗れない感じなんです」【還暦記念詩集『幻と想』インタビュー 後編】 ミュージシャンとしての音楽活動、そして文筆活動など、カルチャーシーンに多くの影響を与え続ける大槻ケンヂが、大槻ケンヂ還暦記念の詩集『幻と想 03-25 大槻ケンヂ自選詩集』(以下、『幻と想』)を刊行した。 「筋肉少女帯」のインディーズデビュー時から大槻に注目し続けてきた『いつも心にパンクを。Don‘t trust under 50』の著者、佐藤誠二朗が様々な思いを聞くロングインタビュー。後編では、時計の針を一気に1980年代へと巻き戻す。 現在は劇作家としても名高いケラリーノ・サンドロヴィッチことケラをはじめとする仲間たちとの出会い。ケラが立ち上げたインディーズレーベル・ナゴムレコード黎明期の
法務省が示した改正案を批判する稲田朋美・衆院議員(2026年4月14日、東京都内で、弁護士ドットコム撮影) 「1ミリもね、私たちの言い分聞かないじゃないですか」 自民党本部の一室で、テレビカメラが捉えたワンシーンに注目が集まった。発言の主は、弁護士でもある稲田朋美衆院議員。刑事裁判のやり直し「再審」制度の見直しをめぐる議論の場でのことだ。 【写真】目も当てられない…これが「公益の代表者」の姿 なぜ、あのときキレたんですか──。そう尋ねると、溜めこんでいた思いが一気にあふれ出した。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介) ●「党内で何度求めても議論してもらえなかった」──4月6日の自民党内の合同会議で、マスコミが退出する直前の場面でした。 稲田議員:私が再審法に関わるようになったのは、袴田事件の再審開始決定が出た3年ほど前、自民党内の小さな有志の勉強会です。 そのあと、超党派の議連が立ち上がり
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