2026年8月1日のブックマーク (3件)

  • 「海上保安庁から逃げる修学旅行ってなんだよ」辺野古沖転覆事故で死亡した女子高生の遺族が、修学旅行の「辺野古コース」における海の状況や操船の様子が分かる動画を公開

    辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 @Beloved_Tomoka 昨日の記者会見でお示しした映像をYouTubeに公開しました。 生徒のプライバシーに配慮しながら、海の状況や操船の様子がより分かるよう母が編集しています。 ぜひ、2022年度・2023年度・2025年度の3年分を通してご覧ください。 3年間の映像を見ると、この事故を防ぐ機会は何度もあったことが分かります。 それにもかかわらず、なぜ2025年度も同じ形で実施され、最悪の結果に至ってしまったのか。今も理解できません。 この映像が、一人でも多くの教育関係者の皆様に、安全管理の重要性や、大人のわずかな認識の甘さや油断が子どもの命に直結し得ることを改めて考えていただくきっかけになればと思います。 ▼YouTube 2022年度 youtu.be/sVlUK7_BFb8?si… 2023年度 youtu.be/XwFyrvBTHfM?si

    「海上保安庁から逃げる修学旅行ってなんだよ」辺野古沖転覆事故で死亡した女子高生の遺族が、修学旅行の「辺野古コース」における海の状況や操船の様子が分かる動画を公開
    targetpractice
    targetpractice 2026/08/01
    基地問題は普通に社会で問題化されるべきなので、その問題化はきちんとやってほしい…
  • 日本政府、国家情報局を新設 第2次大戦後初の中央集権的な情報機関

    CNN) 日政府は31日、第2次世界大戦以来で初となる中央集権型の情報機関を新設した。今回の動きは物議を醸しており、政府の平和主義的理念からの逸脱を懸念する声が上がる一方、「スパイ天国」とまで呼ばれるほど安全保障上の弱点を抱える日にとっては必要不可欠な措置だとする見方も出ている。 この「国家情報局(National Intelligence Bureau)」は31日に正式発足した。専門家によれば、前身となる組織は連携不足や実効性の欠如に対する批判を受けていたが、今後は国家情報局がそれに取って代わる形となる。これを土台により広範な改革が進むとみられており、具体的にはスパイ防止法の制定や、米国の中央情報局(CIA)、英国の対外情報部(MI6)に相当する新たな対外情報機関の創設に道を開く可能性があるという。 高市早苗首相は27日、こうした構想に言及し、「これらは、インテリジェンス改革の第一

    日本政府、国家情報局を新設 第2次大戦後初の中央集権的な情報機関
    targetpractice
    targetpractice 2026/08/01
    Palantirとトランプに媚びへつらうことと愛国のために頑張ってる感を同時に出しつつ、言論統制もできてすごい
  • 「戦争を甘く見る空気」 - 内田樹の研究室

    戦史研究家の山崎雅弘さんが『戦争を甘く見る空気 1930年代と似た道を進む現代日』(朝日新書)という新刊を出した。「戦争を甘く見る空気」というのは現代日の薄っぺらで、上ずった気分をみごとに言い当てていると思う。 1990年代、戦中派の人たちが鬼籍に入って、戦争の実相を語る人が姿を消すと同時に「歴史修正主義者」たちが登場した。戦争の反省を「自虐史観」と罵り、「あれはアジア解放の戦争だった」とか「南京大虐殺はなかった」とか言い出した。 確かに客観的な歴史的事実を確定することは難しい。だが、「蓋然性の高い学問的推理」と「主観的妄想」の間には天地の差がある。その程度の差を「所詮は程度の差にすぎない」と軽んじるのがポスト歴史修正主義の風儀である。 今回の皇室典範をめぐる国会審議でも、「皇紀2686年」とか「2600年続く皇統」というような「主観的妄想」を平然と口にする国会議員たちがいた。 歴史

    targetpractice
    targetpractice 2026/08/01
    本当に他国の侵略に備える程度の防衛ならば構わないが、現在の政府と自衛隊を見ると防衛を名目に他国と張り合うための軍事拡張したいだけに見えるし、リアリズムを謳う人も謎の競争意識に駆られてるだけに見える