2026年8月5日のブックマーク (4件)

  • 【熊本発】高市総理のイカサマ視察、暴露します

    高市首相は被害が八代市鏡地区ほど甚大ではないエリアの氷川中学校を視察した。=3日、熊県氷川町 撮影:田中龍作= ドブ川に家屋が崩れ落ち、神社の鳥居はちぎれて落ちている…今回の震災でひときわ被害が大きかった八代市鏡地区。避難所にあてられていたのは鏡小学校体育館だった。 避難民はクーラーのない蒸し風呂のような体育館の堅い床の上で雑魚寝を強いられていたのだった。 田中の案内役を務めてくれたドライバー氏は、「高市首相の視察先はてっきり鏡小学校の体育館だろう」と思い込んでいた。少なくともけさ(3日朝)の時点までは。 ところが高市首相が視察することになったのは、隣町の氷川中学校だ。それも体育館ではなく教室だ。エアコンも効いていて、全員に段ボールベッドがあてがわれていた。 この時点で田中は視察がニセモノであることに気づいた。被災住民の実情なんて分からないのだから。 氷川中学校の校長室で高市首相は被災し

    【熊本発】高市総理のイカサマ視察、暴露します
  • 「移民は富の象徴」スペインが50万人の不法移民を合法化 「チャンスを与えてくれたことに感謝」世界と逆行、その狙いと日本への教訓とは… | NEWSjp

    スペインの観光都市バルセロナ。「太陽の国」という呼び名にふさわしい日差しが注ぐ4月のある日、書類を手にした中南米系の人々の行列がどこまでも続いていた。並んでいたのは、不法移民たち。目的は、滞在資格の申請だ。 スペインは、4月に不法移民を条件付きで合法化する取り組みを開始。ここ数年、反移民の右派勢力の台頭が著しいヨーロッパで、際立つ存在感を示している。 「寛容」な移民政策の狙いは何か。反移民感情がじわりと広がる日にも生かせる学びはあるのか―。現地で取材した。(共同通信パリ支局=田中寛) ▽「ただただ感謝」 世界遺産サグラダ・ファミリア教会で有名なスペイン北東部の都市バルセロナ。中心部から電車で20分ほど移動すると、移民が多く住む地域に到着する。観光客が全くいない代わりに、ラティーノと呼ばれる中南米出身の人たちで街中があふれていた。 左派のサンチェス政権は4月14日、不法移民を合法化する政策

    「移民は富の象徴」スペインが50万人の不法移民を合法化 「チャンスを与えてくれたことに感謝」世界と逆行、その狙いと日本への教訓とは… | NEWSjp
    targetpractice
    targetpractice 2026/08/05
    コメントを見ていると、スペインは日本ほど排外主義とそれを雑に正当化する人たちが蔓延していなくてそれだけで羨ましい
  • 「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の成立に抗議する憲法研究者声明

    2026年8月4日付で憲法研究者有志により下記の声明を出しました 呼びかけ人14名 賛同人187名 合計201名(2026年8月5日17時現在) ※PDF版はこちらからダウンロードできます 「国旗の損壊等の処罰に関する法律」の成立に抗議する憲法研究者声明 2026年7月17日、「国旗の損壊等の処罰に関する法律」案が、参議院会議で可決され、成立しました。私たち憲法研究者有志は、このいわゆる国旗損壊罪を規定する当該法律(以下、「法」という)が、憲法上、極めて大きな問題を含み、違憲であると考えるものであり、その成立に強く抗議し、速やかな廃止を求めます。 1  表現行為に対する刑罰を用いた規制であること 法は、憲法21条1項で保護された表現行為に対する刑罰を用いた規制となりうるものです。法は、「人に著しく不快又は嫌悪の情を催させるような方法により、公然と国旗を損壊し、除去し、又は汚損した者

    targetpractice
    targetpractice 2026/08/05
    この法律に反対したら左翼扱いされる以上、この法律に右翼は反対できないのでは…?
  • 東大、60代教授を懲戒処分 サイトに中国から閲覧しにくい細工 | 毎日新聞

    targetpractice
    targetpractice 2026/08/05
    サイトにこの文字列を書くという排外的な意図を本当に理解していない人がたくさんいるのか、すっとぼけているのか、どちらも嫌だがどっちなんだ