数千人のUber利用者が、アプリを消去し、その証拠をソーシャルメディアで投稿する事態となった。タクシーがストライキを行っていた間も、UberのドライバーがJFK国際空港で営業を続けようとしたからだ。 The NY Taxi Workers Allianceは、28日土曜日、トランプ大統領のイスラム圏7カ国からの入国を禁止する大統領令への抗議として、すべてのタクシー運転手にJFK国際空港での営業を避け、ストライキを行うよう呼びかけた。 しかし、ストライキ中の6時から7時の間に、Uberが営業を続けていることを指摘するユーザーが続出。 #deleteUber Here's the NY Taxi Workers Alliance Statement on the refugee ban. @Uber is still trying to go to JFK anyway pic.twitter

