タグ

LANに関するtatatayouのブックマーク (2)

  • 日本HP、LANケーブルだけで動くシンクライアント発表

    ヒューレット・パッカード(HP)は6月15日、シンクライアント端末の新製品「HP t410 All-in-One Smart Zero Client(t410 AiO)」を発表した。7月下旬に発売する。 新製品は18.5インチのワイド液晶ディスプレイを搭載した一体型モデル。LANケーブルをつなぐだけで給電やデスクトップ画面のデータ転送などができ、電源コードが不要。「HP Smart Zero Client Service」機能で、導入や運用管理に必要な設定作業の手間が少ないという。ディスプレイには3Mが開発したフィルムを採用しており、13ワット以下の消費電力でも輝度を落とすことなく、角度を変えても鮮明な画面表示を可能にした。 販売予定価格は3万5000円前後になるという。

    日本HP、LANケーブルだけで動くシンクライアント発表
  • LANケーブルが変わると速度がどれほどアップするか38種類テスト結果まとめ

    LANケーブルを買いに家電量販店に行くと、フラット・極細・より線・カテゴリー5・5e・6・6a・7などいろいろな種類のものがそろっていますが、LANケーブルを選ぶ際に重要視するポイントはカテゴリーで、5・5e・6・6a・7に分けられ、5・5e・6・6a・7の順に通信速度・伝送帯域などが高性能になり高価になります。また、同じカテゴリーでもLANケーブルの形状が通常より平らになったフラットケーブルや細くなっているものがあるので、通信速度に違いがあるのか実際に計測して確かめることにしました。 ◆集めたLANケーブル 会社ごと・製品ごとの違いを確かめるため、家庭でも使えて売れ筋の長さが5メートルで、なおかつカテゴリー5e・6・6a・7が全部そろっていること、という条件で探していった結果、エレコム・サンワサプライ・バッファロー・ミヨシの4社のLANケーブル、合計38種類を計測することに決定。 実際に

    LANケーブルが変わると速度がどれほどアップするか38種類テスト結果まとめ
  • 1