俺の話を聞け!!LT大会 #8でトークした資料です
「Jenkins X」発表。Git/Docker/Kubernetesに特化したことでCI/CD環境の構築運用を自動化 ソフトウェアの開発プロセスにおいて、「Jenkins」はビルドやテスト、デプロイなどを自動化してくれるツールとしてよく知られています。 そのJenkinsの派生プロジェクトとして、「Jenkins X」が発表されました。Jenkins Xは、Git、Docker、Kubernetesの環境を前提とすることで、Jenkinsの設定、運用などを大幅に自動化し、より簡単な導入と運用を実現するものです。 Jenkins Xは、Git/Docker/Kubernetes環境に特化 オリジナルのJenkinsは汎用的なビルドやテストの自動化ツールとして、さまざまな環境やツールと連係できるように作られています。そのため柔軟なコンフィグレーションが可能になっていますが、一方でそれが導入や
仕事やらなんやらでMySQLのクエリの良し悪しを判断する必要があるとき、EXPLAINの内容だけだとどのぐらい良くなったり悪くなったのか分からないので SET long_query_time = 0; してrows_examined (そのクエリでrows_sent行の結果を返すために何行に触ったのか)も一緒に提示するようにしている(少なくともMySQL 5.7時点ではrows_examinedはslow_query_logでしか確認できないはずperformance_schemaが有効ならevents_statements_historyやその仲間たちで確認できるとのこと*1 MySQL :: MySQL 5.6 リファレンスマニュアル :: 22.9.6 パフォーマンススキーマステートメントイベントテーブル)。 例: 上の例のBeforeは、もともとDBAが書いた温かみのあるSQLでO
はじめに サーバーサイドプログラミングを勉強していると、自分でWebサービスを作りたいという気持ちがわいてくるものです(私はそうでした)。しかし、ここで大きな問題が立ちはだかります。どんなにすごい機能をつけても、いい感じのデザインのWebサービスでないとそもそも使ってもらえないのです。 試しに、QiitaのトップページのCSSを無効にしてみました。使える機能は変わらないはずなのに、全く使う気が起きなくなりますね。 しかしそうは言っても、フロントエンドの経験がほとんどないとどうすれば見た目をいい感じにできるかがわかりません。今回は、ちょっとでも見た目のいいWebサービスを作るために、そんな状況の私がやってみたことをまとめました。 (この記事は、あくまで私が試行錯誤した結果をまとめたものであり、その結果出来上がったサービスの見た目の良さを保証するものではありません) 書いている人のプロフィール
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