ブックマーク / zenn.dev/atamaplus (2)

  • typeとinterfaceって結局どう使い分ければ良いの?

    TypeScriptではtype alias syntax(型エイリアス構文)とinterface declaration(インターフェース宣言)を使って型を定義できます。 おおよそ両者同じことができるので、どちらを使うか迷います。 両者の使い分けに関する記事は沢山あります。 これらの記事を読んで基的にはtypeを使えば良いと思っていました。 ですが最近以下のことがあり、typeとinterfaceの使い分けがわからなくなってしまいました。 typeよりもinterfaceの方がコンパイルのパフォーマンスが良いという話を耳にした。 interfaceしか使えない特定の機能を知った。 そこでtypeとinterfaceの違いを学んで、どう使い分ければよいかを整理しました。 type, interfaceそれぞれのメリット typeのメリット interfaceで表現できないことが表現できる

    typeとinterfaceって結局どう使い分ければ良いの?
    tech0403
    tech0403 2024/10/02
  • TypeScriptで知ってコードの安全性が上がったtips集

    TypeScriptを用いた開発では、その型システムを活かしてランタイムエラーを事前に防いだり、実装漏れを防いだりとコードの安全性の向上を図ることができます。 記事では、個人的に知ったおかげでコードの安全性が増した!と感じたtipsをまとめました。 ※ なお、linterを用いたコードの安全性向上も非常に有効ですが、この記事では主にTypeScriptの型システムに焦点を当てています。 tips集 配列周りのtips まずは配列を扱う際に役立つ、tipsを紹介します。 配列からUnion型を作成する ↓のように(typeof array)[number]で配列の全要素を持つUnion型を作成できます。 const fruits = ["apple", "banana", "lemon"] as const; type Fruit = (typeof fruits)[number]; //

    TypeScriptで知ってコードの安全性が上がったtips集
    tech0403
    tech0403 2024/03/22
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