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linterの検索結果1 - 40 件 / 55件

linterに関するエントリは55件あります。 開発lintTypeScript などが関連タグです。 人気エントリには 『Claude Code / Codex ユーザーのための誰でもわかるHarness Engineeringベストプラクティス』などがあります。
  • Claude Code / Codex ユーザーのための誰でもわかるHarness Engineeringベストプラクティス

    カスタムリンター戦略: エージェント向けルールの設計 Factory.aiの4カテゴリ Factory.aiがオープンソースで公開したeslint-pluginは、エージェント向けリントルールを4カテゴリに分類しています。 Grep-ability(検索容易性): デフォルトエクスポートよりnamed exportを強制。一貫したエラー型と明示的なDTO。エージェントがコードベースをgrepで走査する際の命中精度を高める Glob-ability(配置予測可能性): ファイル構造を予測可能に保つ。エージェントがファイルを確実に配置・発見・リファクタリングできるようにする アーキテクチャ境界: クロスレイヤーのインポートをブロック。ドメイン固有のallowlist/denylistで依存方向を強制 セキュリティ/プライバシー: 平文シークレットのブロック、入力スキーマのバリデーション強制、e

      Claude Code / Codex ユーザーのための誰でもわかるHarness Engineeringベストプラクティス
    • 主にVSCodeではじめるPython開発環境構築ガイド | DevelopersIO

      こんちには。 データアナリティクス事業本部 インテグレーション部 機械学習チームの中村です。 今回は、Python開発を主な対象とした開発環境構築の方法をまとめてみたいと思います。 (2023-10-20 : 更新) ・以下の拡張機能を追加 ・Material Icon Theme ・Conventional Commits ・Git History ・Python Test Explorer for Visual Studio Code ・sqlfluff ・Live Share ・コードアシスタントの章を追加 はじめに 主にPythonでの開発を始める際のオンボーディングに使用する前提の内容となっています。 社内でPythonの勉強会を何回か開催したのですが、その時の事前準備資料が元ネタとなっています。 https://github.com/cm-nakamura-shogo/pyth

        主にVSCodeではじめるPython開発環境構築ガイド | DevelopersIO
      • LintオタクによるLint解説 / Introduction to Lints

        https://lintnight.connpass.com/event/263931/

          LintオタクによるLint解説 / Introduction to Lints
        • Dockerfile自信持って書けてますか?おすすめlintツール 「hadolint」について紹介 - Qiita

          はじめに Dockerfile、サッと書こうと思ったのに、書き始めたら意外と時間かかったりしますよね。 突き詰めるとすごく奥が深いなと思います。 公式のドキュメントでも、Dockerfileのベスト・プラクティスという形で公開してくれていますが、 これを毎回意識するのは大変です。 また、意識できていたとしても、複数人で管理していると、各個人のスキルレベルによって差が出てしまいます。 そんなときにおすすめのツールを見つけたので紹介します。 hadolintというツールです。 Haskell Dockerfile Linterの略だそうで、Dockerfileの静的解析を行ってくれるlintツールです。 hadolintを使うとこんな利点があります。 build前にシンタックスエラーなどに気付ける (地味にトライアンドエラーしてると時間食うんですよね...) 自然とベストプラクティスに則ったD

            Dockerfile自信持って書けてますか?おすすめlintツール 「hadolint」について紹介 - Qiita
          • textlint - Linterの作り方

            [fit] textlint - Linterの作り方 自己紹介 Name : azu Twitter : @azu_re Website: Web scratch, JSer.info Book: JavaScript Primer アジェンダ Linterを作る人向けの話 Linterの考え方とアーキテクチャを一致させる 使うものを作ろう、作るために使おう textlint とは 自然言語(日本語や英語など)に対するLinter MarkdownやHTMLなどのマークアップ言語に対応している ビルトインのルールは0 利用できるルールは100以上ある 多くのルールはオフラインで動くので、外部に入力してる内容を送信しない CI/CDに組み込める自然言語のチェッカー(表記揺れ、スペルチェック、誤用、読みやすさのチェックなど) textlint users Translation: Angul

            • Biome はじめました。

              モチベーション そもそも TypeScript や JSX に詳しくないのでどう書くのがいいのか悩みたくない ESLint や Prettier の設定を なんとなく 設定して使ってしまっている Formatter / Linter 関連のライブラリの内容を理解せずにアップデートしてしまっている 依存関係は減らしていきたい Rust で書かれた言語向けの高速なツールが好き Rye とか Ruff とか efmt とか Biome Biome は Rust で書かれた Formatter / Linter を含むツール。本当におかしいくらい早い。 全然大きくないが、以下のソースコードに適用したときの速度。 $ pnpm run fmt > biome format --write ./src Formatted 114 file(s) in 11ms $ pnpm run lint > bi

                Biome はじめました。
              • GitHub - google/aside: 🚀 Apps Script development with formatting, linting, testing and more!

                Apps Script in IDE (ASIDE) supports modern, robust and scalable Apps Script development by providing a framework for a local coding environment capable of formatting, linting, testing and much more. Here are the main features: TypeScript Write your code in TypeScript. It will be automatically compiled and bundled when deploying Formatting / Linting Leverage the power of ESLint and Prettier to enfo

                  GitHub - google/aside: 🚀 Apps Script development with formatting, linting, testing and more!
                • Pythonプロジェクトを快適にするために導入したツールとその設定 | DevelopersIO

                  はじめに 私は普段よくTypeScript/Node.jsを書くことが多く、ESLintやPrettierといった開発ツールのエコシステムが便利で、効率よくコーディングできた体験がありました。今回Pythonプロジェクトに参画するにあたり、同様のことが出来ないか検討し、設定した内容について共有します。 個人的にも結構癖のある設定をしている自覚はあり、あくまで設定の一例として記事を見て頂けたらと存じます。 対象読者 普段別言語がメインが、急遽Pythonプロジェクトを作る必要があり、下記の要件がある人向けです パッケージの依存関係を管理したい チーム開発するため、リンター、コードフォーマッター、テストツールを導入したい ただし、mypyで静的解析をがっつりと通せる自信がない 環境毎に挙動を変更できるようにしたい ソースコード保存時、コードフォーマッターを適用したい テストが書きたい 関数をモ

                    Pythonプロジェクトを快適にするために導入したツールとその設定 | DevelopersIO
                  • Go公式のlinter、Golintが非推奨になった

                    Goが公式で出していたGolintがdeprecated/frozenしました。 メンテがされていない 2018年から実質的な変更が加わってない Issueも放置されているものが多い golang orgに存在するlinterなのでGoが公式として推奨しているlinterに見える Go が実際には保守されていないプログラムを公式として推奨しているように見えてしまう 開発者は合理的に異なるスタイルを採用したい場合がある Golint単体で特定の警告を無視したりするなどの機能を持っていない ということからattractive nuisance(魅力的な迷惑者)になっているというProposalでした。 Issueの議論を見てもdeprecate/frozenすることに対して否定的な意見は少なく、一年ほど前にapproveされました。(なので「非推奨にしよう」なったの自体は少し前の話です) そし

                      Go公式のlinter、Golintが非推奨になった
                    • 新しい静的コード解析ツール「Ruff」をご紹介 | gihyo.jp

                      福田(@JunyaFff)です。今月の「Python Monthly Topics」は、最近私が個人的に気になっている静的コード解析ツールRuffについて紹介します。 どんなプログラミング言語でも、静的コード解析ツール(リンター)やフォーマッターは非常に便利です。Pythonでコードを書く場合、皆さんはどんなツールを使っているでしょうか?Flake8やBlack、isortなどが人気で、世界中で多くのPythonエンジニアに利用されています。 Ruffは2022年8月にリリースされた比較的新しい、Pythonのリンター兼フォーマッターです。Ruffはリリースからまだ半年足らずしか経っておりませんが、多くの著名なライブラリで採用[1]され、毎日のようにアップデートされています。2023年3月時点でのRuffの使い方、そしてこれからの発展について、本記事で紹介します。 Ruffとは? ここでは

                        新しい静的コード解析ツール「Ruff」をご紹介 | gihyo.jp
                      • tsconfig.json 設定項目備忘録

                        型推論オプション 型推論の結果が変わるもの。 ⭐strict ... 以下のセット alwaysStrict strictNullChecks T | null や T | undefined が T に縮退しなくなる。 例 strictBindCallApply Function の各種メソッドが any に縮退しなくなる。 例 strictFunctionTypes コールバック関数の引数が共変でもunifyするようになる結果、型変数の推論優先度が変わることがある。 例 strictPropertyInitialization noImplicitAny 宣言型がない場合にflow typeが使われる機会が増える。 例 noImplicitThis thisの宣言型がない場合に文脈から型が決定される機会が増える。 例 useUnknownInCatchVariables catch (

                          tsconfig.json 設定項目備忘録
                        • AI専用のリンターを作る #yumemi_patch

                          2025年7月4日(金)開催、「【Qiita Bash】MCPで広がる生成AI活用の可能性」で登壇した、弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン エンジニア の辻佳佑が登壇した際の資料です。 セッションタイトル:AI 専用のリンターを作る フロントエンド × AI - 品質と効率を高める生成…

                            AI専用のリンターを作る #yumemi_patch
                          • SQLFluffを完全に理解する | DevelopersIO

                            Google Cloudのデータエンジニアをしています、はんざわです。 今回はSQLのリンターであるSQLFluffを触りながら理解を深めたいと思います。 検証環境 macOS: 13.3.1 Python: 3.9.5 SQLFluffとは SQLFluffとは、SQLのフォーマットを自動で問題点の指摘や修正をしてくれるオープンソースサービスです。 さっそくインストールして使ってみたいと思います。 インストール SQLFluffをインストールするにはPython3が必要です。 $ pip3 install sqlfluff 正常にインストールできているか確認します。 $ sqlfluff version 2.0.7 インストールが完了しました。実際にクエリを用意し、使ってみたいと思います。 さっそく使ってみる sqlfluffには大きくlintとfixの2つの機能があります。 まずはli

                              SQLFluffを完全に理解する | DevelopersIO
                            • ESLintのconfigがどのように変わり得るか(flat configとは何か)

                              はじめに ESLint v8.21.0のリリースでこれまでとは異なるconfigシステム(flat config)が持ち込まれた。 以下の通り、新しいconfigシステムへの一歩というように言及があり、ESLintを利用する上で無視できない影響を受ける変更となりそうなので、どのようなものか確認しておきたい。 We took a big step toward ESLint’s new config system! The new FlatESLint class is now merged. Its API is not yet stable, and not all features are implemented yet, but it is accessible via the Node.js API for early testing. See RFC9 for the origi

                                ESLintのconfigがどのように変わり得るか(flat configとは何か)
                              • JavaScript/TypeScript の Lint ツールを XO で統一した - ドクターズプライム Official Blog

                                @1000ch (id:hc0001) です。掲題の通り、少し前にドクターズプライムの Frontend プロジェクトで使う lint ツールとして ESLint ではなく XO を使っていく方針に切り替えました。最近その振り返りを行ったので、その備忘録として文字に起こします。 github.com 経緯と課題 これまでは Create React App に付属する ESLint に加えてルールを少しカスタマイズして、それをいくつかのプロジェクトで使っていました。これにはいくつかの課題が存在していました。 ESLint およびその周辺プラグインの依存関係を含めたバージョンアップをケアし続ける必要がある renovate や dependabot などを用いて(半)自動化できるものの、依存の数や大きさに応じて依然としてコストが高い ESLint のルールを中長期的にメンテナンスする必要があ

                                  JavaScript/TypeScript の Lint ツールを XO で統一した - ドクターズプライム Official Blog
                                • Biome, toolchain of the web

                                  Format code like Prettier, save timeBiome is a fast formatter for JavaScript, TypeScript, JSX, TSX, JSON, HTML, CSS and GraphQL that scores 97% compatibility with Prettier, saving CI and developer time. Biome can even format malformed code as you write it in your favorite editor.

                                    Biome, toolchain of the web
                                  • 仕組みと嬉しさから理解するeslint FlatConfig対応

                                    重い腰を上げて FlatConfig 対応をした ESLint が新しい設定形式として FlatConfig を導入してから随分と経ち、最新バージョンの v9 では FlatConfig がデフォルトになりました。一方で利用者の多い plugin でもなかなか対応が進まず、周りでは思ったよりも FlatConfig への移行が進んでいない印象を受けます。 とはいえ次のバージョンである v10 では FlatConfig しかサポートしないことが予定されており、今まで移行を見送ってきた方も「さすがにそろそろ移行するか...」と思っているのではないでしょうか。自身の所属チームで管理している ESLint の rule セット : @cybozu/eslint-config でも遅ればせながら FlatConfig 対応を進めています。(現在はアルファ版で提供中です) そんな @cybozu/e

                                      仕組みと嬉しさから理解するeslint FlatConfig対応
                                    • AI Coding Agent Enablement in TypeScript

                                      TSKaigi 2025 https://2025.tskaigi.org/

                                        AI Coding Agent Enablement in TypeScript
                                      • Flat Config導入完了! 新しいESLintの設定フォーマットを使ってみた

                                        皆さんこんにちは。株式会社バベルでエンジニアをしている uhyo です。バベルが提供しているaileadというプロダクトでは TypeScript が多く使われており、ESLint も活用されています。この記事では、ailead のコードベースにおいて ESLint の新しい設定フォーマットであるFlat Config (eslint.config.js)を導入した事例を紹介します。 Flat Config とは? Flat Config については、ESlint 公式ブログでも詳しく説明されています。 ファイル名がeslint.config.js固定であり、必ず JavaScript で書かなければいけないのが特徴です。新しいフォーマットでは、従来の設定ファイル(.eslintrc{.yml,.json,.js})で辛かった部分が解消されています。特に、設定内容の解決にあたって ESLi

                                          Flat Config導入完了! 新しいESLintの設定フォーマットを使ってみた
                                        • Markdown ドキュメント間の整合性を検証する contextlint を作っている話

                                          はじめに AI を活用したソフトウェア開発では、要件・仕様・設計といった構造化ドキュメントを SSOT(Single Source of Truth: 信頼できる唯一の情報源)として管理し、それを基に AI がコードを生成する、いわゆる 仕様駆動開発(SDD) のようなアプローチが定着しつつあります。 こうしたアプローチでは、ドキュメントの品質が生成されるコードの品質に大きく影響します。 つまり、ドキュメントが壊れていれば、そこから生まれるコードにも影響が及ぶということです。 私は実際に SDD ベースのドキュメント管理を実践しており、その過程で「Markdown ドキュメント間の整合性を保ち続けることの難しさ」に直面しました。 本記事では、その課題を解決するために開発中の contextlint というツールを紹介します。 SDD のドキュメント構成 ドキュメントの階層構造 私の場合、ド

                                            Markdown ドキュメント間の整合性を検証する contextlint を作っている話
                                          • GitHub - astral-sh/ruff: An extremely fast Python linter and code formatter, written in Rust.

                                            Docs | Playground An extremely fast Python linter and code formatter, written in Rust. Linting the CPython codebase from scratch. ⚡️ 10-100x faster than existing linters (like Flake8) and formatters (like Black) 🐍 Installable via pip 🛠️ pyproject.toml support 🤝 Python 3.13 compatibility ⚖️ Drop-in parity with Flake8, isort, and Black 📦 Built-in caching, to avoid re-analyzing unchanged files 🔧

                                              GitHub - astral-sh/ruff: An extremely fast Python linter and code formatter, written in Rust.
                                            • linterを導入していなかったプロジェクトにlinterを導入しようとするときにまずやること - 私が歌川です

                                              今どきlinterを使っていないプロジェクトなんて、と思われるあるかもしれませんが、歴史の長いプロジェクトだとそういうこともあるでしょうし、あるいは一部のDSLやスキーマ*1に対してのみlinterを走らせたいということもあるでしょう。 そういったプロジェクトに対してlinterを導入する前に、デフォルト設定でlinterを走らせたときにどういう出力になるのかを一通り眺める、というのをやっています。 どういうエラーがどこで何件出ているのか、warningなのかerrorなのか、linterのルールがプロジェクトにとって妥当なのか、一通り吟味した上で設定を調整してからlinterを導入するようにしています。なぜなら、linterのノイズが多いとlinterの言うことに従うモチベーションが下がる (と自分では思っている) からです。 最初からlinterが入っているなら、とりあえずlinter

                                                linterを導入していなかったプロジェクトにlinterを導入しようとするときにまずやること - 私が歌川です
                                              • 『リファクタリングは余裕ができたら』を卒業した話 〜ロードマップと歩むコード改善〜 - ANDPAD Tech Blog

                                                この記事はANDPAD Advent Calendar 2025の 2 日目の記事です。 メリークリスマス🎄 バックエンドエンジニアの武山 (bushiyama) です。 去年に引き続き、ANDPAD請求管理のバックエンドを担当しています。 多くの開発現場で聞かれる「余裕ができたらやろう」。 しかし、ロードマップは常に詰まっており、その「余裕」は永遠に来ないのでは? その考え方を「卒業」し、今年1年かけて実践してきました。 ロードマップ(機能開発)という「攻め」と、 リファクタリングという「守り(であり攻めでもある)」を両立させるためにどんなことをして、どんな成果をあげたかアウトプットするものです。 なぜ「卒業」する必要があったのか よくある話。 「余裕ができたら」と後回しにし続けた結果、以下のような症状が慢性化していました。 「あの機能、直したいけど触りたくない…」 軽微な修正のはずが

                                                  『リファクタリングは余裕ができたら』を卒業した話 〜ロードマップと歩むコード改善〜 - ANDPAD Tech Blog
                                                • チームで培われたベストプラクティスをlintとして周知する - エムスリーテックブログ

                                                  こんにちは。AI・機械学習チームの氏家(@mowmow1259)です。 エムスリー福岡オフィスの一人目のエンジニアとして福岡で働いています。 マクドナルドの月見バーガーが好きで、今年も発売開始当日に食べに行きました。 私が所属するAI・機械学習チームでは基本的に2週間から1ヶ月程度で新規プロダクトをリリースするなど、高速にプロダクトを開発しています。 その過程で、「この書き方は落とし穴があるから使わない方がいい」といった開発に際したベストプラクティスが溜まっていきます。 そういったベストプラクティスはレビューでの指摘や技術共有会*1でチームに浸透してきますが、レビュー負荷や新メンバーへの周知などに課題がありました。 この記事では、それを解決するためにベストプラクティスをLinterの独自ruleとして規定し、CIで自動検知することでチーム全体に周知する取り組みについて紹介します。 独自ru

                                                    チームで培われたベストプラクティスをlintとして周知する - エムスリーテックブログ
                                                  • AWSサービス名のtypo削減用のtextlintルールとルール更新用のスクリプトを公開してみた(npmパッケージ) | DevelopersIO

                                                    こんにちは。AWS事業本部コンサルティング部に所属している今泉(@bun76235104)です。 みなさん技術ブログ書かれていますか? 弊社では多くの社員が毎日とんでもない数のブログアウトプットをしています。 その中でもやはりAWS系のサービスに関する記事は多いです。 AWS系のサービス・プロダクトは非常に多く、微妙にtypoしてしまうことがありませんか? 私はかなりあります。代表的な例だと以下のような形ですね。 今回はこのような間違いに気づけるようにtextlintルールを作成するとともに、ルール更新を自動化できるようにスクリプトを組んでみました。 npmモジュールとしても公開して、できるだけ使いやすいようにいたしました。 なお、この課題に同じようにtextlintのルールを作ってくれたエンジニアがすでに弊社にいます!(2019年!) 今回はこのイカしたエンジニアの活動を真似しつつ、最近

                                                      AWSサービス名のtypo削減用のtextlintルールとルール更新用のスクリプトを公開してみた(npmパッケージ) | DevelopersIO
                                                    • ESLintがJavaScript以外にも対応言語を広げるとの方針を説明。まずはJSON、Markdownへの対応プラグインを開発

                                                      ESLintがJavaScript以外にも対応言語を広げるとの方針を説明。まずはJSON、Markdownへの対応プラグインを開発 JavaScriptコードの構文やスタイルをチェックできる「ESLint」の開発者であるNicholas C. Zakas氏は、ESLintのブログに投稿した記事「What's coming next for ESLint」で、今後ESLintをJavaScriptだけでなく他の言語にも対応させていく方針を説明しました。 We're excited to share our plans for the future of ESLint:https://t.co/4joAwfRqkR — ESLint (@geteslint) July 5, 2024 ESLintはJavaScriptの構文やスタイルなどをチェック ESLintはその名前にあるように、いわゆる

                                                        ESLintがJavaScript以外にも対応言語を広げるとの方針を説明。まずはJSON、Markdownへの対応プラグインを開発
                                                      • Lintを使う人、作ってみたい人、問題解決の引き出しを増やしたい人のための勉強会Lint Nightを開催します! - DeNA Testing Blog

                                                        SWETグループのLint大好きマンKuniwakです。2022/11/18にオフライン・オンライン同時開催の勉強会「Lint Night #1」を開催します! Lint Nightはプログラミング言語不問でLintに関するトピックを取り扱う勉強会です。ここでLintとはソースコードや文書を静的に解析して問題をみつけるツールのことです。ただ、どこまでをLintとするかには幅があるようです。 さて、Lintの面白いところはソースコードや文書を入力データとして扱うプログラムであることです。ソースコードを入力データとするプログラムといえばコンパイラやインタプリタがあげられますがいずれも実装がかなり大変です。しかしLintはそこまでではありません!実は手軽に実装できるんです(Lintの作り方については次のスライドをご覧ください)。 しかもそれでいてコードレビューを一部自動化できて実用的ですし、ソー

                                                          Lintを使う人、作ってみたい人、問題解決の引き出しを増やしたい人のための勉強会Lint Nightを開催します! - DeNA Testing Blog
                                                        • Announcing Rome v10

                                                          We are thrilled to announce Rome v10, the first stable release since the start of the Rust rewrite. Rome is an ambitious project aiming to unify the dozens of frontend language tools into a single easy-to-use tool built from scratch. This release includes our fast linter and formatter; they require minimal configuration, come with beautiful and descriptive diagnostics, and have built-in support fo

                                                            Announcing Rome v10
                                                          • Deprecation of formatting rules - ESLint - Pluggable JavaScript Linter

                                                            Published 26 Oct, 2023 under Announcements Deprecation of formatting rules The next minor release of ESLint will deprecate core formatting rules. We recommend you use a source code formatter instead. In ESLint v8.53.0, scheduled to be released on Friday, November 3, 2023, we will formally deprecate our formatting rules. Formatting rules are those rules that simply enforce code conventions around s

                                                              Deprecation of formatting rules - ESLint - Pluggable JavaScript Linter
                                                            • Behind Biome

                                                              Biomeの裏側 Parser/Linter buirkaigi 2024の資料です。トークは20分を前提としています。 --- Behind Biome Parser/Linter This is used at burikaigi 2024 (20 minutes)

                                                                Behind Biome
                                                              • Biome と ESLint の lint ルールの互換性

                                                                Biome では、現在約 150 個程度の JavaScript・TypeScript に関する lint ルールを実装しています。 これらのルール多くは既存の ESLint 関連で実装されているルールと同じものになっているのですが、ルールの名前が異なることもあり、その対応関係がわかりにくくなっています。 そこでこの記事では、フロントエンド開発をする場合によく設定していそうな次の lint ルールについて、Biome で実装されているかどうかの対応表を紹介します。 eslint (eslint:recommended) typescript-eslint (plugin:@typescript-eslint/recommended) eslint-plugin-jsx-a11y (plugin:jsx-a11y/recommended) eslint-plugin-react (plugi

                                                                  Biome と ESLint の lint ルールの互換性
                                                                • ESLint Rule により事業, 技術ドメインに沿った制約と誓約を敷衍させるアプローチのすゝめ

                                                                  フロントエンドカンファレンス北海道 2024 の登壇資料です コードベースに秩序をもたらすため各種 Linter を利用している方も多いのではないでしょうか?一般的なルールについては Linter 内蔵のものや既存の Plugin ですでにカバーできるでしょうが, 一方で事業ドメイン特化であった…

                                                                    ESLint Rule により事業, 技術ドメインに沿った制約と誓約を敷衍させるアプローチのすゝめ
                                                                  • GitHub - sqlfluff/sqlfluff: A modular SQL linter and auto-formatter with support for multiple dialects and templated code.

                                                                    You signed in with another tab or window. Reload to refresh your session. You signed out in another tab or window. Reload to refresh your session. You switched accounts on another tab or window. Reload to refresh your session. Dismiss alert

                                                                      GitHub - sqlfluff/sqlfluff: A modular SQL linter and auto-formatter with support for multiple dialects and templated code.
                                                                    • reviewdog x Custom FormatterでRuboCopの自動修正を提案させるようにしました - inSmartBank

                                                                      reviewdog/action-rubocopというOSSプロジェクトをご存知でしょうか。Rubyの静的解析ツールであるRuboCopをGitHub Actionsで実行し、指摘箇所にコメントを付けてくれる便利なCustom Actionです。 本記事では筆者がこのOSSを改良して実装したSuggestion featureという便利機能とその実装についてご紹介します。RuboCopをお使いの方、より良いRuboCop生活をお求めの方、静的解析が好きな方向けの記事となります。 なお、この記事は2023-06-21に行われたGotanda.rb#53@ギフティで"RuboCop Custom Formatter for Reviewdog Diagnostic Format"と題して筆者が行った発表をもとにしています。 前提となる知識 初めにreviewdog/action-rubocop

                                                                        reviewdog x Custom FormatterでRuboCopの自動修正を提案させるようにしました - inSmartBank
                                                                      • Lint Night #1 に登壇した - koicの日記

                                                                        Lint Night #1 に登壇した。 lintnight.connpass.com 当日のスライドは以下です。 今回は Kuniwak さんの方でそもそも「Lint とは?」といった前段の話をしていただけるというのと、"Lint" を冠したイベントを考えて、ここなら事前に求める前提知識をいくつか端折って話して良いだろうと RuboCop の内部構造に踏み込んだ話にしてみました。 今回内部のしくみに踏み込もうと思った時に思い出したのが『Ruby のしくみ』で、表紙はこのパロディになっています。 Rubyのしくみ -Ruby Under a Microscope- 作者:Pat Shaughnessyオーム社Amazon 私の発表の構文解析パートで出てきた書籍はこちら。Yacc の Ruby 版である Racc については『Ruby 256 本 無道編』が構文解析のしくみもろもろと一緒に紹

                                                                          Lint Night #1 に登壇した - koicの日記
                                                                        • Markuplint - すべてのマークアップ開発者のためのHTMLリンター | Markuplint

                                                                          適合性チェックマークアップは、有効なコードを記述する必要があります。これは、各ユーザーエージェントを介してウェブページを壊さないという標準の約束を守るために重要なことです。Markuplintは、HTML StandardやWAI-ARIAなどの仕様を踏まえた上で、適合性チェックを行うことができます。 ハウスルールに利用するプロジェクトや組織でハウスルールがある場合があります。方針や管理手法に基づいてチェックすることができます。設定次第で、アプリケーションをよりアクセシブルで、より安全で、より高いパフォーマンスを得ることができ、高い品質を得ることができます。

                                                                            Markuplint - すべてのマークアップ開発者のためのHTMLリンター | Markuplint
                                                                          • Oxlint General Availability

                                                                            Alternatively, refer to the installation guide for detailed instructions. Design ​50-100 Times Faster than ESLint ​In real-world scenarios, Shopify reported that their 75 CI minutes ESLint run is now only 10 seconds. From Jason Miller, Shopify DX and creator of Preact: oxlint has been a massive win for us at Shopify. Our previous linting setup took 75 minutes to run, so we were fanning it out acro

                                                                              Oxlint General Availability
                                                                            • Introducing Flint

                                                                              ESLint has been the leading web ecosystem linter for a decade. Its dominance is being challenged by new native speed linters such as Biome and Oxlint that implement blazing fast linting using native speed languages. Even TypeScript’s source is being ported from TypeScript to Go. Yet, this Flint project -a new, experimental linter- is implemented in TypeScript rather than Go or Rust. Why does Flint

                                                                              • Ruff v0.1.0

                                                                                As a reminder: Ruff is an extremely fast Python linter, written in Rust. Ruff can be used to replace Flake8 (plus dozens of plugins), isort, pydocstyle, pyupgrade, and more, all while executing tens or hundreds of times faster than any individual tool. Ruff is used in production by tens of thousands of open source projects and major enterprises. In the last year, we've been working to expand Ruff'

                                                                                  Ruff v0.1.0
                                                                                • Pythonのコードフォーマッターについての個人的ベストプラクティス - Qiita

                                                                                  Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Pythonには多くのlinter・formatterが存在していて、どれを使えばいいか迷います。そこで有名どころをいくつか試してみて、個人的に運用がしやすいと思った組み合わせを考えました。 linterとformatter linterとformatterはどちらもプログラムの実行を伴わない静的解析ツールですが、それぞれ役割が違います。 この二つについて、当初勘違いをしていました。 コードがある基準に従って書かれているかをチェックするためのツールがlinter、基準に従うように自動修正するのがformatterだと思っていたのですが、

                                                                                    Pythonのコードフォーマッターについての個人的ベストプラクティス - Qiita

                                                                                  新着記事