2025年1月26日のブックマーク (4件)

  • アメリカには、先住民族はアメリカ人が住むはずの予定地に勝手に居た侵入者だという「神の国」思想がある

    ノザキハコネ @hakoiribox アメリカ先住民の方が先にアメリカに住んでるでしょwというのはシラフの人間の見解で、福音派には未来に「神の国」アメリカが建国されることは世界創造の瞬間から決められていた事実でありアメリカ先住民はその予定地に勝手に住み着いただけの侵入者たちだと大真面目に主張する人たちがいます。 2025-01-25 23:17:29

    アメリカには、先住民族はアメリカ人が住むはずの予定地に勝手に居た侵入者だという「神の国」思想がある
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    teecup 2025/01/26
  • “市松模様”が権利侵害…仏「ルイ・ヴィトン」“仏具店”に言いがかり!? 日本メーカーがクレームに“勇気ある”反撃、その結末は… | 弁護士JPニュース

    あのマーク見たことある、あの名前知っている。企業が自社の商品やサービスを、他社のものと識別・区別するためのマークやネーミング。それらは「商標」と呼ばれ、特許庁に商標登録すれば、その保護にお墨付きをもらうことができる。 しかし、たとえ商標登録されていても、実は常に有効な権利とはなり得ない。そもそも商標登録には、いついかなる場面でもそのマークやネーミング自体を独占できる効果はない。 このように商標制度には誤解が多く、それを逆手にとって、過剰な権利主張をする者も後を絶たない。商標権の中には「エセ商標権」も紛れているケースがあり、それを知らないと理不尽にも見えるクレームをつけられても反撃できずに泣き寝入りするリスクがあるのだ。 「エセ商標権事件簿」(友利昴著)は、こうした商標にまつわる紛争の中でも、とくに“トンデモ”な事件を集めた一冊だ。 第7回はフランスの高級ブランド、ルイ・ヴィトンが日の中小

    “市松模様”が権利侵害…仏「ルイ・ヴィトン」“仏具店”に言いがかり!? 日本メーカーがクレームに“勇気ある”反撃、その結末は… | 弁護士JPニュース
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    teecup 2025/01/26
  • Jリート市場回復の処方箋

    Jリート(不動産投資信託)市場の低迷が続いている。2024年は国内外の株式、金価格、暗号資産などリスク性資産が幅広く値上がりした一方で、Jリート市場は▲8.5%と3年連続で下落した(図表1)。過去3年間の騰落率(▲20%)を見ると、パフォーマンス格差はさらに広がり、金融市場の中で一人負けの様相を呈している。 現在、多くの銘柄(54社/57社)が理論上の解散価値であるNAV(Net Asset Value)を下回り、市場全体のNAV倍率(株式のPBRに相当)は0.8倍に沈む。NAV1倍割れは、手間と丹精を込めて作り上げた商品が「原価割れ」の値札をぶら下げて店先に並ぶ姿のようで、市場の未来に暗い影を落としている。 それでは、今後の回復に向けてどのような取り組みが必要だろうか。以下では、Jリート市場の下落要因とその対策について考察したい。 一般に、価格下落は(1)市場ファンダメンタルズの悪化、(

    Jリート市場回復の処方箋
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    teecup 2025/01/26
    基本的にJリートが下がっている理由は大体借金をしてレバレッジをかけているから。つまり金利上昇局面では借金が不利に働くことが理由。その理由がこの記事には書かれていない。
  • さよならベンチャー

    転職して割と間もないけど、ばいばいベンチャー!!!!!!!!!! ベンチャー当向いてない、利益追求とか売上伸ばすとか、それはまぁいいが競争心とか闘争心とかはなから無いから、ノルマのために頑張るぞみたいなの自分の意識から全然出てこない。ノルマ達成しないとささやかなやりたいことも出来ない。いやそんな、ノルマ達成のために泥沼ベンチャー入るつもりなかったんだよな。内定を貰って受けた俺の見通しが甘すぎた。 組織内はすっかりギスギスして、というか疑心暗鬼で、出社しても誰も愚痴らないし、リモートなら余計に仕事以外の話はしない。個別に飲み会なんかするとポツポツ話されるが、誰がいつチクるか分かったもんじゃない。社内チャットでキラキラ交わされる合言葉は、「ポジティブ」「爆速」「アンラーニング」! 不定期に「自分/プロジェクトの良くないところ」を挙げたうえで「しかし組織の考え方を改めて捉え直して成功させました

    さよならベンチャー
    teecup
    teecup 2025/01/26
    がんばれよ。こういう意見は貴重だとおもうよ。もっと書いてほしい。