2026年5月16日のブックマーク (2件)

  • 「酒を飲まないなら居酒屋へ行くな」が非酒飲みに通じない理由|複素 数太郎

    ※全文読めずに「すでに書いてあることを反論してくる人」があまりにも多いので、記事の最後に ChatGPT による要約を追加した。細部を読むことのできない人はそれで概要を把握し、読める人も補助線として使ってほしい。 「居酒屋論争」なるものが発生している。きっかけは以下のツイートだ。 一部のグルメ系の人たちにマジで物申したい。自分たちがやってる行為が結果的に店を苦しめてる、ということを自覚してほしい。中野で大好きな八九屋さんもこうなってしまった。あと他に取材した店からも何軒か俺に相談とクレームが来てる。当にこの問題、思いっきりどこかでぶつけたい。気で怒。 pic.twitter.com/fAywuHsKYo — なおたか|酒場放浪記🍻 (@iam_naotaka) May 8, 2026 「時間あたりの客単価が極端に低い客がいると困る」ということで、それ単体なら居酒屋に限らずあらゆる飲

    「酒を飲まないなら居酒屋へ行くな」が非酒飲みに通じない理由|複素 数太郎
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    teecup 2026/05/16
  • 「首相は神経質に」高市政権の明暗はカルビーの白黒化が握るか?|蔵前勝久|政治・政策アナリスト

    一企業の包装変更が、高市早苗政権の神経を逆なでしています。 カルビーはインク用溶剤の原料にあたる原油やナフサが不足しており、今後の調達が不透明だとして、ポテトチップス」など主力商品の包装を白黒にすると発表しました。 一方、政府は「印刷用インクあるいはナフサについて、現時点で直ちに供給上の問題が生じるとの報告は受けていない」(佐藤啓官房副長官)と、カルビーの対応に対して否定的な発言をしています。 「営業的にうまくやった」官邸の不快感「カルビーは世論の関心を高めて営業的にうまくやった」 官邸幹部は、水面下ではそんな趣旨の発言をしています。 つまり、カルビーの対応に強い不快感を持っているのです。その背景には、高市氏の焦りもあるようです。 官邸関係者はこう言います。 「首相はカルビーのニュースに非常に神経質になっている」 高市氏の焦りはよくわかります。子供から大人まで身近な品のパッケージがわかり

    「首相は神経質に」高市政権の明暗はカルビーの白黒化が握るか?|蔵前勝久|政治・政策アナリスト
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    teecup 2026/05/16