SNSのインプレッション(表示回数)やいいねの数を買うことができるという「農場」ビジネス。関係者を取材すると、「テスト」と書かれただけの投稿が、わずか6分で100万インプレッションに到達した。いわゆる「バ…
SNSのインプレッション(表示回数)やいいねの数を買うことができるという「農場」ビジネス。関係者を取材すると、「テスト」と書かれただけの投稿が、わずか6分で100万インプレッションに到達した。いわゆる「バ…
はじめに 先日、このような投稿を見かけました。 メールサーバをセルフホストして、サービスごとに別々のアドレスを割り当てている方のところに、とあるお寿司チェーンにしか教えていないはずのアドレス宛にフィッシングメールが届いたそうです。おかげで、どこから漏れたのかが一発でわかった、という話でした。アドレスの出どころを切り分けられる運用自体はすごく良いと思います。 問題はそのあとです。反応には「Gmailのエイリアスを使えばいい」という声が並び、投稿主ご本人も「厳密にはCatch-Allではなくエイリアスで運用している、区切り文字をピリオドにしているので弾かれにくい」と補足していました。 このエイリアスという一語が、私にはどうしても飲み込めません。 hoge@example.comに対してhoge+fuga@example.comやhoge+spam@example.comを使い分ける。文字列の上
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