今年(2014年)で見かけて気になったものやダウンロードしたデザインUIキットのまとめです。 そのままデザイン素材として使用するだけでなく、パーツやカラーの組み合わせ方を参考にしたり、どのようなレイヤースタイルで作られているかなど制作時のヒントに繋がる場合もあると思います。 紹介しているUIキットを使用する際は、ライセンス等は各自で再度確認してください。
作成:2014/05/7 更新:2014/11/01 Web制作 > ギャラリーサイトやECサイトなどで、最近よく見かけるデザインやエフェクトなど、制作前に知っておくと助かる、「どっかで見たことあるけど何だっけ?」といった感じのjQueryプラグインや最近のトレンドなるものをまとめました。ページにちょっとした工夫を凝らしたいとき、動きのある仕掛けでキャンペーンサイトを作りたいときに。 エンジニア速報は Twitter の@commteで配信しています。 もくじ メニュー 1.フィーチャーリスト 2.スティッキーヘッダー 画像エフェクト 3.マウスオーバーで画像にキャプション 4.イメージビューア 5.ズームインエフェクト 6.ブラーエフェクト スクロール 7.Infinite Scroll(無限スクロール) 8.画像シーケンス 9.横スクロール 10.フリック機能 レイアウト 11.画面全
デバイスがどのように進化しようが、アプリの時代になろうが、ユーザビリティは変わらず求められるものです。Web/IT業界では「使いやすさ」という意味で気軽に使われる言葉ですが、奥は深く、原論を解説した書籍もいくつか出ています。 学術的な解説はそういった書籍に任せるとして、ここでは、経験の浅いデザイナー、あるいは非デザイナー(ディレクター、Web担当者、エンジニアなど)向けに、ユーザビリティの向上に繋がる基本的な要点をまとめてみました。 ボタン、テキスト、コピーなど ボタンやテキストのデザインは、ユーザビリティを左右する大きなポイントです。表面的な美観に流されず、ユーザ視点で考えていきましょう。 1:ボタンじゃない要素は、ボタンと似たデザインにしない ボタンのデザイン次第で、サイトやアプリの使いやすさは大きく変わります。特に、ボタンでない要素にボタンのようなデザインを施すことは、どこが押せるの
「ウェブの未来を担う次のUIデザインは『カード』にあり」と言われるなど、ウェブサイトを格子状にレイアウトしたグリッドデザインは人気で、多くのアプリやウェブサイトで採用されていますが、実際にグリッドデザインと以前からあるリストデザインの2種類をテストしてみたところ、「リストデザインの方が明らかに見やすく、ユーザーの反応がいい」という結論が出ました。 List Beats Grid: Linear Feeds Perform Two to Three Times Better Than Grids http://blog.getprismatic.com/list-beats-grid-linear-feeds-perform-two-to-three-times-better-than-grids-2/ グリッドデザインとリストデザインのどちらが本当に効果的なのか?ということを調査したのはソ
UXとか難しいことはよくわかんないですが こんにちわ!@ampersand_xyzです。UXとかUIデザインとか、かしこさが低いので小難しいことはわからないですが、個人的にかつ主観バリバリで「イヤだな」って思うことはわかる! 飛行機やホテルの予約などで、ちょいちょいお問い合わせフォームや予約フォームを使うのだけど、その時に思わずイラッとしちゃうようなフォームの要素を思い出してまとめてみました。 (1)要件的に適切でなさそうな必須項目が多い 名前や返信先などの情報が必須になるのはそれはもちろん構わないけれども、 所属部署名、とか、業種、とかそういうのが必須の場合。 もちろん、問い合わせる先やその内容によって、 例えば、保険等に関する問い合わせだと業種によって契約の内容が違ってきたりするので必須になるのは頷けるけれども、これが食べ物の通販の問い合わせフォームとかで必須だったら「?」って感じる。
デザインをしつづけていると、たまに柔軟に考えられなかったり、自分のデザインに対して疑問を感じるときがありませんか? そういうときは一度、初心にかえってデザインに関して考え方を見直したり、インスピレーションを刺激することも大切です。 また、デザイン思考を身につけるためにも、常日頃から考え続けることも重要です。 今回は、過去に話題になり、読むだけでデザインに関する「考え方」が深まる14個の記事をご紹介します。 デザインに対する考え方が変わる・深まる記事 これはウェブページです。 ウェブデザインの本質は、言葉です。 ウェブで一番強力な道具は、今も昔も言葉だということを、思い出させてもらいました。 ▷これはウェブページです。 選ばれるウェブデザインとは 9つの基本的なルールと感情に訴えるデザインについて詳しく書かれています。 サイトの使いやすさだけでなく「ユーザーがそのサイトにどんな感情を抱くか」
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