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mindに関するthe-dayのブックマーク (8)

  • はてな流の「モノ作り」とは? 近藤社長語る

    「国内で1000万人のユーザーが使ってくれるサービスを京都から発信したい」 Hatena.inc設立のために渡米していた(株)はてな社長、近藤淳也氏が帰国してから即、着手したのは、はてな社を東京から京都に移転する大胆な計画だった。 東京には営業、インフラ、サポート、事務部門のスタッフ約10名を残し、サービスの要となる開発陣はすべて京都へ配置。京都への移転は、これまで以上にユーザーの生活にそったサービスを提供する決意を固めた意味合いが大きい。 「1000万人規模のサービス提供」へ、格始動 2006年8月、近藤淳也氏はHatena.inc設立のために渡米した。現地のエンジニアを雇ってウェブサービスを開発し、米国市場にはてなのサービスを普及させるためだ。 米国での活動により、各方面の人脈を着々と築いてきた。例えば2007年3月には、グーグルのシニアビジネスプロダクトマネージャーで、日法人の

    はてな流の「モノ作り」とは? 近藤社長語る
  • 誠実は力なり : 404 Blog Not Found

    2008年03月17日06:00 カテゴリArt 誠実は力なり あれ?これって強くなる方法そのものじゃないの? 強い人、優秀な人にはなれないダメ社会人のための作法 - ロリコンファル 強い人、優秀な人のように、要領よくジャンプして出世してゆくということは、ダメ社会人にはできません。そういった能力がない人にとって大切なのは、地道に、誠実に、コツコツやってゆくことなんですね。誠実って何だろう? たとえば一目惚れした彼女に、出会い頭に「結婚して下さい。一生裏切りません。必ず幸せにします」って言うのは、誠実かな? ちがうよね。 まずは話をして、少しずつ言葉を重ねて、時には体を重ねて....それでやっと上の言葉が誠実になると私は思う。その過程で、必ず約束があるはず。それはデートの約束かもしれないし、セックスの時に避妊するって約束かも知れないし、両親に挨拶するって約束かも知れないけど、最初は小さな約束

    誠実は力なり : 404 Blog Not Found
  • 人を惹き付け力強いプレゼンを実現する~プレゼン直前7つの心得 - モチベーションは楽しさ創造から

    今回ご紹介するのは、カリスマ手品師の心理術(著 スティーブ コーエン)という。 これ、題名からすると、インチキっぽく感じると思うのですが、中身はかなり濃い。世界的なマジシャンが、どのような事をプレゼン(マジック)する際に、心がけているかがまとめてある。もちろん、プレゼンはマジックではないし、マジックのようなプレゼンをしたら、その後が大変、苦労する事になる。 カリスマ手品師(マジシャン)に学ぶ 超一流の心理術 作者: スティーブ・コーエン出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン発売日: 2007/02/05メディア: 単行(ソフトカバー)購入: 1人 クリック: 29回この商品を含むブログ (6件) を見るここで、参考になるのが、プレゼン直前の心構えの部分。大事なプレゼンの直前、どうしても緊張してしまい、肝心な事を忘れてしまいます。そんな時、私はこので学んだプレゼンの心得

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  • ウェブ思想家 近藤淳也の思考と発想 - 将来が不安

    むすめの朝顔 酷暑もやわらかさが見えてきたみなさん、今日も元気に夏の暑さにやられていますか。 大人になった私が今まで生きてきた暦は、盆暮れ正月ゴールデンウィーク、時々シルバーウィーク。たまに三連休。職場と保育園のずれは幸いなことに小さく、些細なすり合わせで事足りて…

    ウェブ思想家 近藤淳也の思考と発想 - 将来が不安
  • sjs7のブログ@12/30西え-35bにてゆと部報頒布。僕も寄稿してます

    中古のリーン・ロゼ ブリガンタンを買った 中古のインテリアリサイクルショップのウェブサイトを眺めてたら、とんでもない破格だったのをたまたま見つけまして、ずっとほしかったし買ってみました。当に安かった。かなり汚れてるからこの価格だったようで、よくみると確かに汚れてるが、よく見ないとわからな…

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  • 「株主を無視せよ」――「LUNARR」にこもるサイボウズ元社長のイノベーション論

    「資市場と対話していたらイノベーションは100%起きない」――サイボウズ元社長の高須賀宣さんは、批判覚悟でこう言い切る。「日企業の社長はみんな、株主と積極的に対話している。だがイノベーションを望むなら株主はむしろ無視すべき」 高須賀さんは2005年4月、自らが創業した上場企業・サイボウズを突然辞め、米国に渡って新会社「LUNARR」を設立。資金1000万ドル(約12億円)すべてを個人で負担してCEOに就任。新サービス「LUNARR」α版をこのほど発表した。 サイボウズでは「代名詞になれない」 LUNARRはオンラインの文書管理とメールを組み合わせたコラボレーションサービス。世界一を目指して開発した。 「『検索といえばGoogle』『データベースといえばOracle』『ワープロソフトといえばWord』というように、代名詞になるようなサービスにしたい。だって、それって、かっこいいじゃない

    「株主を無視せよ」――「LUNARR」にこもるサイボウズ元社長のイノベーション論
  • 長文日記

  • 誰もが知ってる、でもなかなか実行しない「成功」の10原則 | Lifehacking.jp

    ああ「成功」。誰もがいつもそれを求めていて、最近ではとくにの題名によくついている言葉、「成功」。 成功という言葉が持っている、あのゴールテープを切ったあの瞬間の晴れがましさのようなイメージも魅力的なのですが、むしろ長い間の積み上げがやっと花を開かせたような、見た目はささやかでも自分にとっては大いなる意味のある結実というイメージも捨てがたいです。前者を「微分」の成功というなら、後者は「積分」の成功、とでもいいましょうか。 さて、ライフハックというよりはすでに啓蒙主義に片足を踏み込みつつありますが、Lifehack.org に「誰もが知ってる、でもなかなか実行しない成功の10原則」という味わい深い記事が掲載されていましたので抄訳でご紹介します。 こちらはどれも「積分の成功」の話です。 金、権力、地位そのものを目標にしない: 自分のやっていることが嫌でしょうがないのなら、その結果として金・権力

    誰もが知ってる、でもなかなか実行しない「成功」の10原則 | Lifehacking.jp
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