ネットに自由に書いたことを自由に消すことができなくなってしまう。 本人が消したくて消したものを、前もって保存しておいたものを出して「消したことが悪」というような態度は意地悪だなと思う。 社会的な正義を装って多人の弱みを握るために行動しているのだろうと思うと嫌になる。
ネットに自由に書いたことを自由に消すことができなくなってしまう。 本人が消したくて消したものを、前もって保存しておいたものを出して「消したことが悪」というような態度は意地悪だなと思う。 社会的な正義を装って多人の弱みを握るために行動しているのだろうと思うと嫌になる。
ニコニコニュース @nico_nico_news 【首相指名選挙の投票結果一覧】第105代内閣総理大臣に高市早苗氏を選出=衆院本会議 高市早苗354、小川淳也50、玉木雄一郎28、神谷宗幣15、安野たかひろ11、田村智子4、河村たかし1、奥田ふみよ1 第2次高市内閣発足、全閣僚再任へ #国会中継 pic.x.com/9N6CFbEwMP 2026-02-18 15:04:33 ニコニコニュース @nico_nico_news 【決選投票・首相指名選挙】第105代内閣総理大臣に高市早苗氏を選出 高市氏125票、小川氏65票、無効48票、白票8票=参院本会議 ▼1回目 高市早苗123、小川淳也58、玉木雄一郎25、神谷宗幣15、田村智子7、奥田ふみよ5、水岡俊一5、伊波洋一2、百田尚樹2、福島みずほ2、安野たかひろ1、白票1 #国会中継 pic.x.com/FAFGvBFxtP 2026-02
(福島 香織:ジャーナリスト) 2月8日に投開票が行われた衆院選挙は日本のみならず、国際社会も注目した選挙だったといえる。 この選挙の意義は、国際社会の枠組みの再構築プロセスにおいて、日本政府として米国サイドに軸足を置くのか、中国に配慮し続ける立ち位置を維持するのかを有権者に問うものだと、私はかねて指摘していた。結果は、自民党は単独過半数、3分の2議席を超える316議席を獲得する圧勝ぶり。つまり、有権者は米国とともに、中国に対峙する選択をした。 だから日中対立の先鋭化は避けられないだろう。では、台湾有事を含む中国の軍事的脅威は増すのか、日本経済は悪化するのか。そして、国際社会の枠組み再構築にはどのような影響をもたらすのか。考えてみたい。 まず、中国側の報道を少し紹介したい。 「日本の国家形態を変える可能性」 選挙結果を受けて、中国メディアの澎湃新聞は日本の識者のコメントを引用する形で「この
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