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消費に関するthebandのブックマーク (2)

  • アーティスト丸ごと好きになれない

    自分は結構音楽が好きなんだけど、好きになる対象はいつも「曲単位」だ。「好きな曲がいくつかあるアーティスト」は結構いるけど、そのアーティストの出す曲全てが好きになったことはない。でも、一般的にはアーティスト推し=そのアーティストが出す曲はだいたい好き、というタイプの人が多いように感じる。 曲単位で聴く自分にとっては、同じアーティストでも好きな曲と好きじゃない曲が混在しているのが普通なので「アルバムを通しで聴く」ということや「ライブに行く」というのにはあまり関心がないのだけれど、こういう人他にもいるのかな。

    アーティスト丸ごと好きになれない
    theband
    theband 2018/02/27
    人は、歌 演奏 曲 編曲 詞 アルバム性 ライブ等、何かの作家性に惹かれ、個に期待する。独立した曲の間の共通した作家性を抽出し、自力で描いた抽象を味わう快楽と、聴感快楽の差はフツー無自覚。前者は時と知の副産物
  • アベノミクス・消費ついに動く - 経済を良くするって、どうすれば

    10月の経済指標は、消費が大きく伸びていることを示唆する内容だった。景気は一つの節目を迎えたと言って良いだろう。7-9月期に続き、今期は、消費を中心に代え、2%成長を達成できるかが焦点となる。そうなって初めて、経済は起動したことになり、自立成長が始まる。この間、何か新しい政策がなされたわけではない。そう、不作為という大功績によって、成長が実現しつつあるのだ。 ……… 10月の商業動態の小売業は、前月比+2.6と大きく伸びた。財の物価指数で除しても+1.2で、実質でも十分に大きい。また、鉱工業指数の消費財出荷は、前月比+3.7となり、これに伴い、生産が+1.0になった上、在庫が-7.2の大幅減となった。鉱工業は全体としても好調で、出荷が+2.1、生産が+0.1、在庫が-2.3となり、11,12月の生産予測指数も+4.5、-0.6と高い。単純に予測どおりなら、鉱工業の10-12月期の前期比は+

    アベノミクス・消費ついに動く - 経済を良くするって、どうすれば
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