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良議と本に関するthebandのブックマーク (2)

  • 「読書が何の役に立つ?」→読解力UP!→年収までUP?!驚きのOECDの研究結果!!

    ◆主な内容◆ ・読書と読解力の関係 -読書と読解力、読解力と年収等、が相関関係にある- ・「読解力」とは何か -読解力を構成する四つの能力- ・読書と読解力 -読書の熱中度と読解力の相関関係 ・親の社会経済的地位ど読解力の相関関係 ・親の社会経済的地位と、読書熱中度、どちらが強い影響があるか ・日人生徒の読書量 ・何故、読書と読解力が相関するか? ・幼児には「読み聞かせ」が威力を発揮する! ・子供の読解力不足が見逃される理由 -「日常的な言語能力」と「学習に必要な言語能力」習得のズレ- ◆巻末ふろく◆ ・OECD研究  【恵まれた/恵まれない子供ではインターネットの使い方が違う】 Podoro @podoron 【読書と読解力の関係】 -読書と読解力、読解力と年収等、が相関関係にある- 「読書は何の役に立つのか」はしばしば議論の的になりますが、その根拠・主張は主観的なものが多いですね。読

    「読書が何の役に立つ?」→読解力UP!→年収までUP?!驚きのOECDの研究結果!!
  • 『科学的とはどういう意味か』は数学ができなかった文系にこそ読んで欲しい。 - shimotsu

    森博嗣の『科学的とはどういう意味か』を読んだので感想を書く。 ここ数日は、当に森博嗣のエッセイしか読んでいない。何しろ読みやすい。冗長な表現がなく流れるような文章のリズムなので、読んでいて疲れを感じない。そんなわけで、森博嗣のエッセイは電車の中とか、休憩時間にサクッと読むのに適していると思う。 まずは、文系/理系について紐解く このは2011年3月末に発刊された。東日大震災の直後である。そのせいもあって、「科学」について説明のなかで震災に関する話――例えば津波や放射能に関する話がいくつか登場する。というか、そういう話題がかなり多い。 「科学的とはどういう意味か」というタイトルのなので、当然「科学とは?」みたいな話になっていくのだが、その前にまず日に蔓延している「文系」「理系」の文化、違いなどの説明から入っていく。 文系の人は理系に比べてコンプレックスを持っている傾向が強く(森博嗣

    『科学的とはどういう意味か』は数学ができなかった文系にこそ読んで欲しい。 - shimotsu
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