タグ

2016年7月14日のブックマーク (3件)

  • トランペットの歴史 起源は古代に遡る トランペットの成り立ちを徹底解説 - トランペット奏者 齋藤友亨のブログ

    トランペットといえば 吹奏楽では花形 オーケストラではここぞという盛り上がるところで登場 ビッグバンドでもリーダー ジャズコンボでも主役 金管バンドでもコンサートマスター どんな音楽やる時でも一番目立つしかっこいい楽器です。 幅広いジャンルの音楽をできるこの楽器も長い歴史の中で今のようなスタイルが生まれ、たくさんの種類ができていったのです。そんなわけでトランペットの歴史をがっつり説明していこうと思います。 目次 トランペットの歴史 トランペットの原型はブブゼラ 金属のトランペットはピラミットからも出土されている ルネサンスにツィンク(Zink)Cornettoが登場 ナチュラルトランペットとは ナチュラル・バロックトランペットはドイツの音大で専門に勉強できる トランペットは貴族の楽器だった トランペット奏者の人数が権威の象徴 トランペットの黄金時代バロックへ ブランデンブルク協奏曲第二番1

    トランペットの歴史 起源は古代に遡る トランペットの成り立ちを徹底解説 - トランペット奏者 齋藤友亨のブログ
    tkrd
    tkrd 2016/07/14
  • 隅田金属日誌(墨田金属日誌) 次の衆院選まで政権は何もできないのではないか

    参院選で与党が勝利したが、これは政権が争点隠し・先送りを行った結果である。選挙前を意識してか、ここ半年ほど政権は強引なことはできなかった。通常国会ではさしたる法案の採決もできなかったし、TPPも進捗はなく基地問題も工事中断といった妥協を強いられている。年金運用の成績発表も選挙後に先延ばしした。 決断を問う選挙となれば、勝ち目は薄いと判断した結果である。今となっては米国が腰砕けとなったがTPPへの参加を決める、あるいは消費税引き上げの是非を問う形となればまずは勝てなかった。 選挙での勝利を意識する限り、現政権は何も決心できないのではないか? 例えば、憲法改正や残業代ゼロ法案がそれだ。宰相が推進を望む政策は国民受けが悪い。それを通すには議席数が必要だ。だが、その議席数を確保するためには選挙で勝つ必要がある。結果、国民受けが悪い政策を隠すしかない。 ■ 衆院選は近い 次の選挙は、解散がなければ1

    tkrd
    tkrd 2016/07/14
  • 猪瀬直樹『いま何が起きているか。メディアが触れない真相について。』

    NewsPicsからの再掲です。都議会のドン内田茂氏について書きました。もう一人のドン森喜朗氏については機会をあらためます。小泉元首相の「最近は女も度胸がある」との発言の真意が伝えられていないようなので解説しておきたい。小泉元首相は既得権益への斬り込みを小池氏に期待しているのだ。内田茂自民党都連幹事長は既得権益の権化として都議会に10数年君臨してきた。区長会や自民党都議団幹事長が出馬を要請したりしているが、これは制度的にはどうでもよい組織で、都連幹事長とは違う。都議団幹事長は軽量でいつでも首を差し替えることができる。名称が似ているが非なるもの。内田茂都連幹事長は正式に増田氏に出馬を要請していない。勝ち馬に乗るために慎重に様子を伺っているためだ。同時に増田氏を立てて小池降ろしを画策している。自民党都連会長は石原伸晃だが、会長は帽子で国会議員や都議会議員の公認権は都連幹事長の内田が握っている。

    猪瀬直樹『いま何が起きているか。メディアが触れない真相について。』
    tkrd
    tkrd 2016/07/14