終戦の日の15日、高市早苗首相は政府主催の全国戦没者追悼式の式辞の中で、「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」と述べた。これまで石破茂前首相らは「繰り返さない」と述べてきたが、「せ」の1文字が加わっ…
終戦の日の15日、高市早苗首相は政府主催の全国戦没者追悼式の式辞の中で、「戦争の惨禍を、二度と繰り返させない」と述べた。これまで石破茂前首相らは「繰り返さない」と述べてきたが、「せ」の1文字が加わっ…
高市早苗首相は15日、全国戦没者追悼式が行われた日本武道館に到着した際、数百メートル離れた靖国神社に向かって「二拝二拍手一拝」を行った。首相周辺は「靖国神社に向かって遥拝した」と説明した。
【読売新聞】 高市首相は14日、自身のX(旧ツイッター)で、高市内閣の物価高対策に対して批判的な意見が出ているとして、反論する投稿を5件連続で行った。 首相はこの中で「国民が苦しむ物価高対策をないがしろにし、自らの政治的信念の実現を
岸田政権は外交が上手かった、文脈はよくわからないが恐らく高市へのあてつけからXで湧いたのだろう 私は岸田政権は外交で致命的な失敗を犯したと考えている というのは、ロシアのウクライナ侵攻を許したからだ ロシアのウクライナ侵攻が起きたのが岸田政権時代で、本当にロシアが侵攻するんじゃないかと言われだしたとき、安倍晋三を特使としてロシアに派遣してはどうか、という意見が与党からだけでなく野党からも上がったし、なんなら白真勲は国会で質問しているが、岸田は拒否した 白真勲の国会質問は誰かに言わされたのではと思が、それに関する報道はないので外野からはわからない 当時、プーチンとの対話が可能な西側のチャンネルはフランスのマクロン大統領と安倍晋三しかないといわれていて、マクロンは毎日電話していた 一方で安部は首相を退いていたことから直接電話することはなく、首相である岸田に対して安部とプーチンが対話する機会を設
バスローブ姿でたばこを吸いながらオンライン会見、居た場所は自宅ではなく、妻ではない女性といたラブホテルでした。 秋田県産業労働部・高橋源悦部長: 不快な思いをさせてしまったことを心から深くおわび申し上げます。 この問題は、県産業労働部の企業誘致推進監が、AIデータセンターの建設についての取材にオンラインで対応した際、バスローブ姿だった上にたばこを吸っていたものです。 推進監は当初の県の聞き取りに対し、「体調不良で自宅にいた。無意識にたばこを1本吸った」と説明していましたが、県の再調査で説明が虚偽であったことがわかりました。 推進監は取材に対応した際、妻ではない女性とともにラブホテルにいたということです。 県は、推進監を停職6カ月と2階級降任の懲戒処分としました。 この記事に載せきれなかった画像を一覧でご覧いただけます。 ギャラリーページはこちら(10枚)
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