「様々な声に耳を傾け、謙虚に――」。自民党が歴史的圧勝をした衆院選の翌9日、高市早苗首相(党総裁)は記者会見で、静かな口調で今後の政権運営について語っていたが、途中で「しかし……」と語気を強めた。「…
ゆり@40代 @sin_mama_life サーティーワンの持ち帰り、保冷剤に変わってる😲ドライアイス不足の事情はわかるけど、アイス屋さんがドライアイス提供できないならテイクアウトサービス廃止レベルでは。案の定アイスはやわやわ。多めに代金払うからドライアイスに戻してほしい…もうお土産にバラエティパックとか買えないよ😥 2026-02-10 19:45:30
大越裕 @ookoshiy あと今回の選挙で重要なのは、「情報戦」で完全に野党が負けているという冷徹な事実である。既報のように自民党は電通と組み多額の金をかけて高市首相の顔を1億回以上もネットで発信した。それは「単純接触効果」による好感度の向上が票につながるとわかっているからだ。 2026-02-09 14:07:52 大越裕 @ookoshiy その辺の大衆心理の操作に関して、ムカつくが電通はさすがのノウハウを持っている。2009年に民主党に大敗し政権を失った自民党は「二度と同じ轍を踏まない」ために徹底した情報コントロールを行うようになった。 2026-02-09 14:08:14 大越裕 @ookoshiy 民間のデータ分析会社に依頼し、テレビ報道のコメンテーターの言葉、SNS上のテキストを毎日テキスト解析して、ミーティングを実施し、自党がどいうイメージを持たれているか把握、その上で効
共同通信の世論調査では、衆院選結果に関し「野党がもっと議席を獲得した方がよかった」が43.9%で、「適切だった」43.8%と拮抗した。「与党がもっと獲得した方がよかった」は8.9%だった。
【読売新聞】 衆院選では中道改革連合と国民民主党が289の小選挙区のうち46選挙区で競合し、いずれも自民党に敗北を喫した。中道改革と国民民主の候補の得票を足すと、15選挙区で自民を上回るだけに、今後の野党共闘のあり方に課題を残す結果
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