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ゲームと文章に関するtoyaのブックマーク (4)

  • 「ハルウララの有馬記念」という限りなく卑怯な負けイベント|ストーム叉焼

    ウマ娘に関しては馬の名前もディープインパクト位しか知らないので意識してなかったんですが、トレンドで「ハルウララ」の名前を思い出した途端 「ヤバイ、好きになってしまうかもしれん」という危機管理センサーが反応したので触れない事にします (同じ事がニジガクの天王寺を知った時にも起きた) — ストーム叉焼 (@roastpork193) February 24, 2021 ゲームを遊ばない理由には二つあって 「単に興味がない」からと 「直感が『これ遊んだら身を滅ぼす』と言ってる」という危機回避があり、 ウマはついさっき後者になった — ストーム叉焼 (@roastpork193) February 24, 2021 こんな事言ってたのに。 「好きになり過ぎそうだから新しいコンテンツを始めたくない」 というジジイそのものの感性が垣間見えるが、そもそも競馬に全く興味のない俺がウマ娘に興味を持ってしまっ

    「ハルウララの有馬記念」という限りなく卑怯な負けイベント|ストーム叉焼
  • 20年ぶりの「ヒトカゲ、君に決めた」 - インターネットもぐもぐ

    1996年の夏、わたしは6歳で、小学1年生だった。 宿題やってくる、って親に言い訳しながら、友達の家や近所の公園や児童館にゲームボーイ片手に集まって、ポケモンのレベル上げにいそしんだり、近所の年上のお兄ちゃんにどうしてもここから先にいけないんだよ~って泣きついたり、同じジムリーダーに何回も挑戦したりしてた。チューペットをくわえて濡れた手でAボタンを押す、通路なんだからここで集まらないどきなさい、って怒られる。 ……まさか20年経って同じことをしていると思わなかった。思わなかったよ。 2016年7月22日、ポケモンGOが存在する世界がはじまった。 22日は朝から歌舞伎座で「七月大歌舞伎」を観ていて(市川海老蔵さん、当に当に格好よかった)午前中からリリースの喧騒は横目に見ていたけど、歌舞伎座の場内は集まる皆様の年齢層もあって至って静かだった。誰もポケモンゲットしようとしてなかった。今思えば

    20年ぶりの「ヒトカゲ、君に決めた」 - インターネットもぐもぐ
    toya
    toya 2016/07/25
    「1度愛したものを、形を表現を変えてまた愛せる可能性があるってことなのか」
  • Splatoon、サイコーだ。 | N-Styles

    それなりに長い間ネットで文章を披露しているので、レビューなど書き慣れたものではあるのだけれど、Splatoonのレビューをどう書いたものか発売日以降ずっと悩んでいた。 どれだけ丁寧に言葉を並べても面白さの3分の1も伝わらない気がするし、吐き出したい思いをうまく言語化することが出来ないので、レビュー文章としての体裁を放棄して、Splatoon発売日以降にプレイしながら感じたことを順不同にそのまま書きだそうと思う。Splatoonを知らない人たちへの説明を入れることも諦めた。雰囲気だけ感じ取ってほしい(たまに追記したりします) 止まらない。対戦が止まらない。 対戦開始時に抱いた「次でやめよう」という決意は3分後に霧散する。 フレンド対戦を連戦しているとどんどんフレンドが集まってきて抜けられない。 トイレにいく時間が惜しい。事をするのが面倒くさい。 ゲームをしすぎて料理名にその名を残すことにな

  • クッキー・クリッカーについて

    昨日、筆者はクッキー・クリッカーなるゲームを体験した。このゲームは、ゲーム質を非常によく抽象化している。ここではそのゲームについて述べるが、読者には実感のため、並行してゲームを行なってもらいたい。 このゲームのプログラムはHTML/CSS/JavaScriptと、その他のリソースで構成されていて、ストールマンの自由四原則に合致する自由ソフトウェアではないが、一応は、制限的ながら、forkや改変を許諾している。このプログラムを動作させるには、まともなブラウザーが必要である。 Cookie Clicker まずみると、左に素晴らしくうまそうなクッキー、中央によくわからない列、右によくわからない小物が並んでいる。操作方法がよくわからない。まず、左にこれみよがしに配置してある、うまそうなクッキーをクリックしてみよう。 +1 なんと、クッキーが一枚得られた。続けてどんどんクリックしていくと、数十

    toya
    toya 2013/09/17
    文章が素晴らしい
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