2017年4月18日のブックマーク (4件)

  • 言葉にできないもやもやを解決! 頭を整理する「言語化」の技術。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    さっきニュースで見たこと、で読んだこと、授業中に何となく聞いたこと、どこかで流れていたラジオ……。ネットを始めとし、私たちの周りにはたくさんの情報があふれています。これらの情報に触れることで色々なことを知っている「気」になりますが、いざ誰かに説明しようと思っても自分の言葉でうまく表現できなかった、という経験はありませんか? 「聞いたことがあるから、その情報を(なんとなく)知っている」ということと、自分の意見としてきちんと発信できる、当に理解している、ということは全く違います。「うまく言葉にできないけど、分かっている」などと言う時、たいていの場合は分かっていないのです。 今回は、インプットした情報をきちんと自分のものにし、アウトプットする力、「言語化」についてお伝えします。 言語化とは 私たちはネットやテレビ、新聞、などで日々、膨大な情報に接していて、情報収集はいつでもどこでも簡単にす

    言葉にできないもやもやを解決! 頭を整理する「言語化」の技術。 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • アイディアはセンスでつくるな! だれでもできる、アイディア作成の "基礎知識" - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    会議でアイデアを求められたが何も思いつかず発言できなかった。企画を出そうとしたが良いアイデアが出てこなかった。あの先輩はいろんなアイデアを出せるのに、自分にはどうしてできないのだろう。先輩が優秀すぎるのか、それとも自分の頭が悪いのか……。 社会人の方ならば、このような悩みを一度くらい抱えたことがあるのではないでしょうか。でも、それはあなたの頭が悪いからではありません。「アイデアのつくり方」を知らないからなのです。 そこで今回は、アメリカ最大手の広告代理店トンプソン社で常任最高顧問などを務めたジェームズ・W・ヤングが著した『アイデアのつくり方』を参考に、創造的な仕事における大切なことをお伝えします。 アイデア作成の基礎となる原理 ジェームズ・W・ヤングは、長いあいだ広告マンとしてアイデアを生み出し続けた経験と、彼と親交があったクリエイターたちの仕事ぶりから、アイデア作成の基礎となる原理を見出

    アイディアはセンスでつくるな! だれでもできる、アイディア作成の "基礎知識" - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 確かに「自責思考」はたいせつだけど、全部「自責」のはずがない。コントロールできないことを見極める「他責思考」の有効性 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    仕事に失敗や不調はつきもの。だからといって失敗ばかりしているわけにもいきませんよね。 また失敗をしないためには、その失敗を省みて、次に活かさなければいけないのです。そういったときに失敗の原因をどう考えるかによって、もたらす結果が変わることをご存じでしょうか? 今回は、その思考法と有効な使い方についてご紹介します。 自責思考・他責思考とは 失敗が生じたときの思考法は、大きく分けて2つあります。 1.自責思考 自責思考とは、失敗の原因を自分に求める思考法のこと。 「自分が適切な対策をとっていれば成功したはず」、「それを怠った自分が悪い」という考えですね。 2.他責思考 他責思考は、失敗の原因を他人に求める思考法のこと。 「自分はちゃんと仕事をした。他の人の努力が足りなかったのが原因だ」、「取引先と人間性が合わなかったからしょうがない」という考えです。 一見すると、自責思考の人は責任感が強く立派

    確かに「自責思考」はたいせつだけど、全部「自責」のはずがない。コントロールできないことを見極める「他責思考」の有効性 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
    trainfinity
    trainfinity 2017/04/18
    たしかにこうでもしないとやってられないよな…
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