2019年3月21日のブックマーク (2件)

  • ビジコン参加は大学1年から 採用直結せずとも…挑戦のワケは? | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    決勝プレゼンテーションに臨む京都大学2年生のチーム。左から廣江遼さん、キム・セヒョンさん、塩屋智子さん、山東丈将さん(写真:P&Gジャパン提供)この記事の写真をすべて見る 予算300万円のビジネスコンテストの参加者は、大学1、2年生が6割を占めた。 就職活動の枠を超えた動きが、学生の側にも企業側にも生まれている。 *  *  * 大学1、2年生から動き始めているのは、インターンシップの現場だけではない。大手企業が行うビジネスコンテスト(ビジコン)で力を試す学生も少なくない。 P&Gジャパンは昨秋から今年にかけて、主に大学1、2年生を対象にしたビジコンを実施した。テーマは、「P&Gの4ブランドに対する大学生の新規購入者を獲得する」こと。 優勝チームには300万円の予算が与えられ、4月から3カ月ほどかけて、同社スタッフの助言のもとで実際にマーケティングに取り組むという。大学生を対象にしたビジコ

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  • 人材採用に悩む中小企業が、P&Gの「儲かる人事」を真似るべき理由 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

    人材採用に悩む中小企業が、P&Gの「儲かる人事」を真似るべき理由 2019年03月20日(水)18時25分 <巨大外資系企業の人事戦略を日の中小企業が採用できるわけがない? 同社出身の人材育成エキスパートが、人事部もなく、人事など「無用の長物」と思っている中小企業にこそP&G方式を薦めるのはなぜか> 雇用市場では「売り手市場」が続いている。2019年1月の有効求人倍率は1.63倍で、1974年1月以来となる高水準を3カ月連続で維持した。また、2019年3月大卒予定者の就職内定率は77%と、1997年3月卒を対象に調査が開始されてからの過去最高を記録している。 だが、従業員規模が5000人以上の大企業では、求人倍率は1倍を下回っており、およそ1枠に3人が応募している状況だという調査結果もある。買い手として厳しい立場にあるのは、中小企業だ。求人倍率は約10倍にも上り、業種によっては12倍以上

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