2020年1月21日のブックマーク (3件)

  • 学生が実は「1dayインターン」嫌がっている理由

    空前の売り手市場により、新卒者をめぐる争奪戦が加速しています。ライバルに先駆けて優秀な人材を獲得するためには、大学1、2年生という早い段階から学生にアプローチをする必要があります。その手段として最適なのは、インターンシップです。実際、就活中の学生の約8割がインターンシップに参加した経験があるといいます。 一方、企業もインターンシップの受け入れを増やしており、就職みらい研究所の調査によると、新卒採用を行っている企業で実施しているのは9割を超えます。ところが、インターンシップが成果を上げたという事例はほとんど耳にしません。それはなぜでしょうか。実は、インターンシップを実施する期間に問題があるのです。 9割近くが1日以内のインターン インターンシップとは来、学生が企業で「就業体験」をするための制度であり、採用にふさわしいかを見極める場でもあります。ところが求人情報サービスのディスコによると、日

    学生が実は「1dayインターン」嫌がっている理由
  • 「親子、夫婦が続々入社」マネーフォワードのリファラル採用がうまくいく理由 | スタートアップに学ぶ組織の処方箋 | ダイヤモンド・オンライン

    スタートアップに学ぶ組織の処方箋 成長するスタートアップには、ユニークな組織づくりや人事制度がある。ほんの少しの工夫をすることで、会社のカルチャーが変わり、社員が働きやすくなる。スタートアップの組織づくりを支える制度を紹介していく。 バックナンバー一覧 社員が友人や知人を紹介して人材採用をする「リファラル採用」で成功しているのが、個人向け自動家計簿アプリなどを提供するマネーフォワードだ。社員が見つけてくる人材は質が高く信頼できるため、リファラル採用を実施する企業自体は増えてきているが、マネーフォワードは一味違う。娘が母を紹介したり夫がを紹介したりと“身内リファラル”が多く、専用のカードまで作っているのだ。リファラル採用が成功する背景には、“勧めたくなる会社作り”の工夫があった。(ダイヤモンド編集部 塙 花梨) 自社に合う人材を社員から紹介してもらい採用していく「リファラル採用」。もともと

    「親子、夫婦が続々入社」マネーフォワードのリファラル採用がうまくいく理由 | スタートアップに学ぶ組織の処方箋 | ダイヤモンド・オンライン
  • 採用担当者に「刺さる」志望動機の書き方。求人サイトと有価証券報告書で企業分析