ビジネスパーソンとしてキャリアを積まれている方は、きっとプレゼンテーションを行う機会が多いでしょう。 プレゼンに欠かすことのできないのがスライド資料。社内会議・社外コンペ・採用イベントと、利用シーンはさまざまですよね。しかし、見やすくスマートなスライド資料の作成にてこずることも多いのではないでしょうか? そこで今回はネット上で100万PV(ページ・ビュー)を誇るサイト"【プレゼン】見やすいプレゼン資料の作り方【初心者用】"を参考に、まずは基本となるポイントから紹介していきます。 ※各画像は参照サイトより引用しています。
うまい企画書が書きたい。説得力のある資料を作成したい。でもなかなか難しい……。そんなことで悩んでいませんか? 企画書や顧客への提案資料などには、ある種の独特な規格のようなものが存在しています。 先輩が作成した前例を参考にできるならまだ良いほう。でも、優れた資料とはどのようなもので、規格に合うためにどんな作り方をすれば良いのか……、その点をしっかりと習う機会は少ないのではないでしょうか。仕方なく本やネットを参考にして自分なりのやり方を考えてみたとしても、どうにもしっくりとくる情報が見つからなければ、結局手探りで資料を作成することになります。そんなやり方では、うまくいくとは限りませんよね。 優れた資料を作れることは、優れたビジネスパーソンに求められる重要な資質の一つです。明快で説得力のある資料からは、作り手の有能さが垣間見えます。取引先や上司・同僚からの信用も勝ち取りながら、仕事の進行自体も円
「どうせプレゼン勝負なんだから資料なんて適当でいいでしょ」と思っているそこのあなた。 その資料、説明なしでも伝わりますか? こんにちは!プランナーKです。 企画の提案などにあたってプレゼンテーションが大事なのは言うまでもありません。おそらくみなさんも、本番前に十分に練習を重ねて臨みますよね。 では、プレゼン用の資料はどうでしょう? もちろん、その場にいる人には直接説明できますが、その上司の方や同僚の方には直接説明できないし、説明もなしにメールで回覧されるかもしれません。そんなとき自分の手を離れても問題のない、ちゃんと伝わる資料を作成できるようにしたいものです。 そこで今回は、私の後輩がコーポレートサイトリニューアルの提案資料を作成する際にアドバイスをした「分かりやすい資料作成のポイント」をご紹介していきたいと思います。 ※企画の内容には触れていません。 伝えることは1枚に1つ Before
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