2021年7月26日のブックマーク (2件)

  • マネジメント能力図解シリーズ|プロダクトマネージャーに聞いてみた編 #2|スマートキャンプ デザインブログ

    スマートキャンプデザインブログ、はなおかです。 みなさんは、マネジメントをしていますか?もしくは、急にマネジメントをする立場になっていませんか? この記事では、デザイナーである私が「このマネージャーのチーム素敵だな!」という方に社内インタビューをして、「なぜ素敵だと思うのか」デザイナーなりに図解していこうと思います。 マネジメントスキルの分類マネジメントを構成しているスキルはなんなのか図解してみました。私なりに分解した結果、マネジメントは6つのスキルとそれを効果的にするリーダーシップで構成されていると思いました。 7項目のスキル説明は第一弾のこちら記事よりご確認ください。 ちなみに、項目の主語は「私のため」ではなく。必ずチーム組織のためorあなたのために近しくなります。 今回は「プロダクトマネージャー」に聞きました! 郷田 祥史(ごうだ よしふみ)BALES CLOUD事業部 BALES

    マネジメント能力図解シリーズ|プロダクトマネージャーに聞いてみた編 #2|スマートキャンプ デザインブログ
  • 【保存版】抽象度を上げることと、曖昧にすることは別モノ|正しい抽象度の上げ方|佐藤謙介(「交換の大原則」研究)

    いつも記事を読んでいただきありがとうございます。 今回は「正しい抽象度の上げ方」について解説します。 コーチングの大事な要素に「抽象度」という言葉があります。 特にゴール設定において大事な概念なのですが、この抽象度は分かるようで、しっかり理解しようとすると難しいため、間違った抽象度の上げ方をしている人が結構います。 今回は「正しい抽象度の上げ方」について詳しく解説します。 抽象度を上げるとはどういうことか?コーチングでは「ゴール設定」をする際には 「現状の外側に、より抽象度の高いゴールを設定する」 ことを推奨しています。 ここで「現状の外側」「抽象度」という言葉が入っているため、最初のうちはこの言葉の感覚をつかむことが難しく感じるかもしれません。 「現状の外側」についてはこちらの記事を参照ください。 「抽象度」とは「Levels of abstraction」という、元々は分析哲学やコンピ

    【保存版】抽象度を上げることと、曖昧にすることは別モノ|正しい抽象度の上げ方|佐藤謙介(「交換の大原則」研究)