2024年5月30日のブックマーク (2件)

  • 鉄道車両紀行:JR中央線にグリーン車 ドアに残る名車の遺伝子 | 毎日新聞

    JR東日は、2024年度末以降に中央線快速電車や青梅線の一部区間でグリーン車を導入します。着席サービスの提供と、混雑緩和のために導入されるこの車両。基はこれまでの2階建てグリーン車と同じような設計なのですが、初めて両開きの扉を採用しています。なぜなのでしょうか。実は、その背景にはある名車が隠れていました。東京都日野市の豊田車両センターにお邪魔し、秘密を探ってきました。 今回投入されるグリーン車は、サロE232形0代、サロE233形0代の2形式です。セットで組み込まれ、これまで10両だった快速電車の基編成は12両に延びます。

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  • 部下とコミュニケーションが取れない→工藤公康のアドバイスが実用的すぎた!

    NHKあさイチで「合気道的生活」が話題となった「心身統一合氣道」の藤平信一が、プロ野球界・相撲界のレジェンドと指導者論を語り合った。若い世代の“豆腐メンタル”に、多くのリーダーがとまどう昨今にあって、元ソフトバンク監督の工藤公康は「監督はきっかけを与えて、見守るだけ。育っていくのは選手人」と説く。稿は、工藤公康、九重龍二、藤平信一『活の入れ方』(幻冬舎新書)の一部を抜粋・編集したものです。 厳しく責める指導で失敗し 「見守る」方針に転換 工藤公康さんは、こう話してくれました。 「私も、いっぱい失敗しましたよ。厳しく育てられてますから、やはり最初は、自分も厳しく選手を責めたりしました。でも、うまくいかないことが多かった。だから3年目には、何も言わなくなりました。選手を見守るようになったんです」 “見守る”というのは、聞こえはいいものの、それを実践するのは大変です。 工藤さんの“見守る”と

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