2024年12月18日のブックマーク (5件)

  • 女が高望みだから、男が結婚できない〜進化心理学を添えて〜|結婚物語。仲人T

    東京・恵比寿と兵庫にある結婚相談所結婚物語。仲人Tです。 最近Xで「女が高望みだから男が結婚できない!」というポストを見かけたので、冒頭のアンケートを取ってみました。 結果はこちら。 男女どちらも「女性が高望み」と回答した人が圧倒的に多かった。 一応婚活事業関係者にも聞いてみましたが、倍の差をつけて同じ結果に。 今日は、婚活女子に 『このあんぽんたんちんの高望みどもが!いい加減に言い寄ってくる男を受け入れて結婚しろ!』 とキレる回… ではありません。 「女性が高望みになるのはなぜ?」 という疑問に生物学と進化心理学から挑み、 どう動けば結婚できるのか、男女別に解説していきたいと思います! もしかしたら、異性に感じているモヤモヤも多少は消えるかも? 色んなサイトや書籍で頑張って勉強しましたが、参考文献には昔のものもあります。識者の皆様、「その情報はもう古い」などあればぜひ教えてください✨

    女が高望みだから、男が結婚できない〜進化心理学を添えて〜|結婚物語。仲人T
  • 心理学者「人を罰する行為は信頼につながる」不毛な“ネット叩き”を撲滅するには?|新R25 Media - シゴトも人生も、もっと楽しもう。

    インフルエンサーや心理学者と考えた 心理学者「人を罰する行為は信頼につながる」不毛な“ネット叩き”を撲滅するには? SNSの浸透と比例するように増えつづけるネットの炎上。しかし、その大半は「健全な意見のぶつかり合い」とは言えない(と筆者は考えている)。 今後さらに“個の時代”が加速していくなかで、個人が発信のしづらさを感じ、閉塞感漂うネット社会になってしまっていいのか。そんな負の側面を抱えるネット炎上の解決策を模索しました。 ※聞き手:渡辺将基(新R25編集長) 炎上といえばこの人たち!? まずはイケハヤ&はあちゅうコンビに話を聞いてみたが…まずは炎上経験者の知見を…ということで、日ごろネットの批判と“戦っている”印象のあるイケダハヤトさんとはあちゅうさんに話を聞いてみた。

    心理学者「人を罰する行為は信頼につながる」不毛な“ネット叩き”を撲滅するには?|新R25 Media - シゴトも人生も、もっと楽しもう。
  • 『ネットバッシング(ネット炎上)』はなぜ起こるのか!? - 株式会社SBSマーケティング

    マーケティングも無視できない『ネットバッシング(ネット炎上)』 インターネット上では日々、ネットバッシングやネット炎上が起こっています。 ケースによっては「叩かれても仕方がない」と思える事案もありますが、それでも「そこまでやるのか?」と思うほど、大勢がバッシングに参加し、度を越した罵詈雑言を浴びせる様子は怖さや脅威を感じます。 特にコロナ禍以降、より過激さが増し、些細な出来事への過剰反応というケースも見受けられるようになりました。 そんなネットバッシングやネット炎上ですが、マーケティング活動と無関係ではありません。プレスリリースやWebコンテンツ、出稿した広告、メール配信で発信した情報をきっかけにネットバッシング(ネット炎上)が起こる可能性があるからです。 『ネットバッシング』とは? このネットバッシングとは、ネットリンチとも呼ばれ、インターネット上で、特定の人物や団体に対して不特定多数の

    『ネットバッシング(ネット炎上)』はなぜ起こるのか!? - 株式会社SBSマーケティング
  • 誹謗中傷の心理とは?ネット炎上の心理学的理由・対処法 [ストレス] All About

    メンタルケア・コンサルタント。公認心理師、精神保健福祉士、産業カウンセラーの資格を持ち、カウンセラー、作家、セミナー講師として活動する。現代人を悩ませるストレスに関する基礎知識と対処法を解説。ストレスマネジメントやメンタルケアに関する著書・監修多数。 ...続きを読む SNSの普及と共に増えていく、ネット上の誹謗中傷。ひとたび批判のターゲットにされると、瞬く間に攻撃され、とことんまで追い込まれてしまいます。特に昨今は、政治家の言動や行政の対応、芸能人の素行が批判のタネとなり、ネット上ではたくさんの誹謗中傷の書き込みが炎上しています。 では、なぜネット上では誹謗中傷が過激になりやすいのでしょうか? 背景として、次の2つの心理学的理由が考えられます。 1) 集団極性化……集団で話し合うと極端な結論になりやすい 集団で議論をしているときには、一人で考えているときより極端な結論になりやすくなること

    誹謗中傷の心理とは?ネット炎上の心理学的理由・対処法 [ストレス] All About
  • 「マルハラ」「おじさん構文」も話題 Z世代に聞く“年上世代が使う絵文字・記号”の捉え方

    最近“マルハラ”という言葉がニュースで取り上げられているように、若者と大人のSNSでのやり取りのすれ違いに世間の関心が集まっている。「。」で終わると威圧感を感じるらしいが、とはいえ絵文字を使うのもよくないとも聞く。だとするとコミュニケーションにおいては何が正解で、若者は、上の世代とメッセージのやり取りをするとき、どのような気遣いを求めているのだろうか? 今回は、『Mr.&Miss Chuo Contest 2024』に出場したオジンソルさんと、櫻井美咲子さんに“Z世代とSNSメッセージ”に関する話を聞いた。なお、今回の取材はbienoが実施した「Z世代の様々な絵文字や記号に対する捉え方」の結果をベースに進行する。(編集部) どのようなときに“マルハラ”を感じる? ーーまずは、オさんと櫻井さんの自己紹介をお願いします。 オ:『Mr.&Miss Chuo Contest 2024』エントリーN

    「マルハラ」「おじさん構文」も話題 Z世代に聞く“年上世代が使う絵文字・記号”の捉え方