2025年6月20日のブックマーク (1件)

  • 世界の研究でわかった「中高年のマスターベーション」の重要性…医師が勧める「1週間あたりの射精の回数」 要介護高齢者を減らし、国を救うことにもなる

    マスターベーションは心身にとって「いいことだらけ」 年をとってくると性的な能力も弱くなって、うまく女性と合わせることができなくなってきますから、射精さえすれば私はマスターベーションでもいいと思っています。 マスターベーションをすることで筋肉低下も防げ、男性ホルモン(テストステロン)も増えて元気になり、社交性も高まって人付き合いもよくなり、意欲的になるなど「いいことだらけ」です。 マスターベーションというのは、要介護高齢者を減らすという点では、大袈裟にいえば、国を救うことにもなると私は思っています。 70年をすぎた患者の方から、「まだマスターベーションが止められない。自分は病気ではないか」といった質問を受けたことがあります。 「病気なんて、とんでもない。いたって健康です」と、お答えしました。 性的能力が保たれるためにはマスターベーションは非常に大事なものですから、年をとってマスターベーション

    世界の研究でわかった「中高年のマスターベーション」の重要性…医師が勧める「1週間あたりの射精の回数」 要介護高齢者を減らし、国を救うことにもなる