ブックマーク / ten-navi.com (5)

  • 面接の緊張は「最初のひと言」でほぐせる!今すぐできるあがり症対策[転職Hacks]

    面接で緊張してしまい、うまく話せないことにもどかしさを感じる人は少なくないでしょう。そもそも人はどうして緊張するのでしょうか?何か対策はないのでしょうか? あがり症に関する数多くのセミナーを開催されてきた桐生稔さんに、お話を伺いました。 面接で緊張するのはヒトの「生存能」 ――面接のことを考えるだけで緊張します…。そもそも人はどうして緊張するのでしょうか? 桐生さん:緊張は、ヒトを含むすべての生物に備わっている生存能です。 暗い森に入っていくときを想像してみてください。視界が真っ暗で前が見えないと、怖くて不安になり、自然と腰をかがめてファイティングポーズを取りますよね。身体は硬くなり、脈や呼吸も早くなって汗も出てくるはずです。リラックスしていたら獣にべられてしまいますから(笑) 面接もこれと同じで、初めて行く会社で初めて会う面接官と話すという、いわば「見えないもの=不確定要素」が多い

    面接の緊張は「最初のひと言」でほぐせる!今すぐできるあがり症対策[転職Hacks]
  • 【あてはまったら危険】仕事が限界なサインと、対処法を紹介[転職Hacks]

    仕事がつらい」「忙しすぎる」と感じていても、「自分だけ休めない」「もっと頑張らなきゃ」と、無理を続けてしまう人は少なくありません。 ですが、限界を超えて無理を続ければ、心も体もすり減っていく一方です。 一度立ち止まって「仕事が限界のサイン」にあてはまっていないか、確認してみませんか? あてはまったら要注意! 限界を迎えているサイン 仕事を頑張りすぎている人ほど、自分が限界を迎えていることに気付きにくいもの。また、当は限界だと感じていても「周りも頑張っているから……」「この仕事は自分しかできないから……」と我慢してしまう人も少なくありません。 下記のサインに1つでも当てはまった人は限界を迎えている可能性が高いので、思い切って休養を取る、産業医や心療内科に相談するなど、この記事で紹介している対処法で心と体をケアすることをおすすめします。 サインの中でも、特に睡眠事・プライベート(遊びや

    【あてはまったら危険】仕事が限界なサインと、対処法を紹介[転職Hacks]
  • 仕事を辞めたい…。辞めていいケースと、辞める前にやるべきこと[転職Hacks]

    誰しも「仕事を辞めたい…」と考えることはあります。ただ、「辞めたい」と思っても「当に辞めていいのかわからない」「辞めるのが怖くて決心できない」と悩んでしまう人は多いのではないでしょうか。 この記事では、「仕事を辞めたいと思ったらやるべきこと」と「辞めたほうがいいサイン」を解説します。 「仕事を辞めたい」と思う理由とは? 仕事を辞めたいと思う理由は人それぞれです。実際に仕事を辞めている人は、どんな悩みを理由に退職しているのでしょうか? 厚生労働省による2021年の調査をもとに、25~29歳の人が会社を退職した理由をランキングでまとめました。 その結果、男性で最も多かった退職理由は「給料等収入が少なかった」で14.8%。女性でもっとも多かったのは「労働時間、休日等の労働条件が悪かった」で14.8%でした。 厚生労働省「令和3年雇用動向調査結果の概況」 2番目に多かったのは、男性が「仕事の内容

    仕事を辞めたい…。辞めていいケースと、辞める前にやるべきこと[転職Hacks]
  • 確実に退職できる3つの理由|病気・結婚などの例文付き[転職Hacks]

    例文|確実に退職できる理由3つ 確実に退職できる理由=会社が関与できない個人的な事情です。3つの例文を紹介します。 理由1:家庭の事情で転居するため 家庭の事情で引っ越しする必要があるという理由は、確実に退職できる理由の1つです。 <例文> お忙しい中、時間を割いていただき、ありがとうございます。大変申し訳ないのですが、家庭の事情により◯月で退職させていただきたいと考えております。 会社の状況を考えると退職すべきではないと思い、家族とも相談したのですが、○○という理由で引っ越す必要があり、やむなく会社を辞める決意をいたしました。 大変自分勝手な決断となり、誠に申し訳ありません。何卒、よろしくお願いいたします。

    確実に退職できる3つの理由|病気・結婚などの例文付き[転職Hacks]
  • ついイライラを溜め込んでしまうけど…。「怒りのプロ」に解消法を教わった

    上司にイラッ。家族にイラッ。電車でイラッ…。日々生きていれば、イライラすることも多々あります。 でも、いちいち目くじら立てて怒るほどのエネルギーはないし、そもそも怒って相手との関係がおかしくなるのもイヤ。だから日々のイライラはどうしても「溜め込む」という選択肢になりがちです。でも溜め込むばかりでは、メンタルがやられそう…。 そこで今回、「怒りのプロ」である日アンガーマネジメント協会代表理事・安藤俊介さんを取材。怒りを溜め込まず、かつ突発的に爆発させない方法、つまりは「怒りと上手く付き合う方法」をズバリ聞いてきました。 安藤俊介(あんどう・しゅんすけ)。日アンガーマネジメント協会 代表理事。米国でアンガーマネジメントを学び、日に導入し第一人者となる。企業や官公庁、医療機関などで多くの講演・研修を行う。 溜め込むだけでは、状況は変わらない

    ついイライラを溜め込んでしまうけど…。「怒りのプロ」に解消法を教わった
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