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労働と教育に関するtrinhのブックマーク (2)

  • 社会政策・労働問題研究の歴史分析、メモ帳 職業訓練擁護の道筋を考える

    社会政策・労働問題研究について歴史的なアプローチで研究しています。ここではそのアイディアやご迷惑にならない範囲で身近な方をご紹介したいと考えています。 森さんのエントリ、多分、僕は来、出なきゃいけないはずの研究会の話題だったで一言。そして、hamachanが昔の僕のコメントも引いてるので。 実践的に言ったらね、職業訓練派がやらなきゃいけないことは二つですよ。僕は萬年先生が立派な研究者、職業訓練の実践者で、そして職業訓練に携わる人たちを愛する事この上なく深いことを重々承知しているけれども、あえて言います。萬年先生の議論は実践的に職業訓練擁護の議論として弱い。なんで弱いかといえば、それは批判相手の論点を見ていないで、自分の思いだけを語っているからです。 まず、職業訓練大学校が追い詰められたときの論点は、1)訓練したことと違う進路に行っているじゃないか、ということで、2)ゆえに、わざわざ職業訓

  • 第4回今後の労働関係法制度をめぐる教育の在り方に関する研究会議事録 - hamachanブログ(EU労働法政策雑記帳)

    12月1日に開かれた標記会合の議事録がアップされています。 http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/12/txt/s1201-3.txt 前にブログで述べたように、この回は神奈川県立田奈高等学校教諭の吉田美穂先生が説明されたのですが、正直言って、それまでのNPOの方々の説明とか、労働相談員の方の説明はだいたい想定内だったのですが、この吉田先生のお話はいささかそれを超えるところがありました。 以下、興味深いところを引用しておきます。 >特に、28、29頁の「アルバイター、フリーターの権利を考えよう!」という部分が非常に大切だと思っております。どのようなことかと言いますと、やはり、校では一定割合の生徒がどうしてもフリーターになっていかざるを得ないという状況があるわけですから、「フリーターになっちゃ駄目だよ。」で終わっては現実には意味がない。生徒たち自身もフリータ

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