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Rubyとgitに関するtsupoのブックマーク (2)

  • CentOS6.4にGitlab入れて、さらにpushされたらftpでデプロイ出来るようにした話 - Pastalablog in はてな

    この記事はKMCアドベントカレンダーの1日目の記事です。 というわけで、初日は言いだしっぺの法則で予告通りKMC入りたてほやほやなのに、「老師」と呼ばれだしている若者代表の僕が、 Gitlab導入情報とGitでFTPをゴニョゴニョする方法を、主に便利スクリプトへのリンクを貼ってごまかしながら紹介をします。 参考情報:http://pastak-diary.hatenadiary.com/entry/2013/10/10/004510 Gitlabを導入する CentOSのRubyのバージョンを上げる まずはCentOSのRubyのバージョンを上げる。Ruby1.9.3くらいを入れとくと良いです。 Ruby1.9.3の入れ方はここに載ってるので、丁寧にコピペして実行するとなんとかなる。 CentOS 6.3 に Ruby 1.9.3 をインストールする - パンダのメモ帳 便利スクリプトを実

    CentOS6.4にGitlab入れて、さらにpushされたらftpでデプロイ出来るようにした話 - Pastalablog in はてな
    tsupo
    tsupo 2013/12/02
    この「便利スクリプト」、いいですね // GitLabのインストール、なんでこんなに途中に罠がいっぱい仕掛けられてるの、って感じで挫折しがち
  • Gitを使って誰でもDropboxを作れる·RubyDrop MOONGIFT

    RubyDropはRuby製のオープンソース・ソフトウェア。個人的にDropboxはとても便利に使っている。これなしの生活は考えられないくらい便利だ。有料であれば50GBまで使えるが、無料版の2GBでは物足りないと感じる人も多いだろう。だがお金は払いたくないという人もいるだろう。 サーバ起動中 そこで考えたいのが自分だけのDropbox構築だ。重要なのは自動的に同期されるシステムであること、バージョン管理されること、複数のコンピュータ間でデータが同じ状態に保てることだろう。それらを実現するのがRubyDropだ。 RubyDropはRuby1.9系で動作するソフトウェアだ。簡単に言えば、特定のフォルダに関してRubyDropが監視を行う。そして変更があると内容をリモートのGitリポジトリにアップデートする。Gitリポジトリ側で変更があれば、Pullする仕組みだ。 自動的に同期されている G

    tsupo
    tsupo 2010/11/29
    簡単に言えば、特定のフォルダに関してRubyDropが監視を行う。そして変更があると内容をリモートのGitリポジトリにアップデートする。Gitリポジトリ側で変更があれば、Pullする仕組み
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