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こんにちは。西山です。 弊社では昨年の終わりごろから Cocos2d-x を使ったスマートフォン向けゲームアプリの開発に力を入れています。 Cocos2d-x は iOS, Android をはじめとするマルチプラットフォームに対応したゲームフレームワークです。基本的に C++ でコードを記述すれば、それをどのプラットフォーム上でも実行できるという優れものです。 とは言うものの、アプリ内課金やリモート/ローカル通知など、プラットフォーム固有の機能を使いたい場合には各プラットフォームの API を使い分けることが必要になります。 iOS と Android でいえば、これらは通常 Objective-C と Java で記述されているので、C++ ⇔ Objective-C の橋渡しをする Objective-C++ や、C++ ⇔ Java の橋渡しをする JNI (Java Native
Cocos2dxとは 「Cocos2dx」とは、Zhe Wang氏によって開発され、彼を中心としてメンテナンスが行われている、オープンソースかつ無料の2Dゲームエンジンです。ライセンスはMITで配布されています。2013年1月時点では2.1.0が最新の安定バージョンとしてリリースされています。 あの「Cocos2d for iPhone」のC++版 もともと、iPhoneのゲーム開発向けに開発されている「Cocos2d for iPhone」というゲームエンジンがありますが、こちらはiPhone向けということでObjective-Cで記述されています。 Cocos2dxはCocos2d for iPhoneをC++ベースで移植したものです。 Cocos2dxを使うことにより、アプリ開発者は容易にpngなどの画像データからスプライト(背景と独立して動作するオブジェクトのようなもの)を生成し、
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