2025年11月20日のブックマーク (5件)

  • 風を鍋に変えるとあったかいんだから~

    強い鍋に今立ち向かってゆく

    風を鍋に変えるとあったかいんだから~
    typographicalerror
    typographicalerror 2025/11/20
    アーティチョークのユダヤ風はちょっと鍋にするの抵抗あった
  • カタツムリを食べてみた。

    もちろん、私がせっせと飼ってるこのカタツムリのことではない。 https://anond.hatelabo.jp/20251016075559 サイゼリヤのエスカルゴだ。 私が高校生の頃からずっとあるエスカルゴ。 興味はあるものの、オーダーに至らないまま長い年月が経った。でも、幾度となくリニューアルを経ても残るメニューとなると気にもなってくる。 なおかつ、「にわかカタツムリ博士としてはべてみるべきなのでは!?」という気持ちもあった。 小松菜に付いていたカタツムリを成り行きで飼い始めて1年と数ヶ月。プリプリまるまる肉付きのいい我が家のカタツムリを見てると「ミニアワビ」感がある。確かにべたら貝っぽいだろうなとずっと思ったので、とうとう日試してみることに。 普段なら、サイゼリヤは旦那さんと2人で来て、メニューが到着するまで間違い探しをするのがセオリーだ。とんでもない量をべる旦那さんの様子

    カタツムリを食べてみた。
    typographicalerror
    typographicalerror 2025/11/20
    あれはエスカルゴバターがあればたいていのものは美味い、という料理な気がしている / タニシは食べてみたいが減る一方と聞くので微妙
  • ホタテを「中国に買ってもらえるかどうか」の心配など無い

    もう最近は「中国に売ってあげるか」の迷いしかない。 輸出筆頭品目のホタテは特に、中国からどうしても売ってくれって懇願されてる状態で、処理水のゴタゴタを考えると及び腰だったというのが実情。 今回の輸入停止でムダな販路を開ける心配が無くなってやりやすくなったと思うぞ。 https://mainichi.jp/articles/20251119/k00/00m/020/336000c ホタテ漁が盛んなオホーツク海沿岸にある水産加工会社は米国への輸出を強化するなど対策を取ってきた。同社の社長は「もう中国に依存しないと考えていたので心配はしていない。影響も大きくならないだろう」とみる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2b541d7cbdb015e650529714804e472e27566efc 「もうビクビクしながら僕らはやらなきゃならない。仮に再開になっても

    ホタテを「中国に買ってもらえるかどうか」の心配など無い
    typographicalerror
    typographicalerror 2025/11/20
    きみ、水産業界のなんなのさ
  • (リベラル・左派にとっての)「正義」とは軍事力のことである

    高市の台湾関連の発言周りの反応を見る限り、そういう結論にならざるを得ない。 はじめに言っておくと今回の高市の発言は明確に失敗だったと思う。曖昧戦略を貫いていた方が良かった、という点でリベラルや左派の意見に同意する。 一方で根的により悪いのは軍事力等によって台湾を手にしようとしている中国であると思っている。高市のミスはそういう「超強い悪」への対応をミスった、という誤りだと考えている。(卑近な例に置き換えると、街の不良への対応をミスった、に近い) ここについてはリベラルや左派の人も同意しない人は居そうだ、あくまで悪いのは高市の方である、という立場だ。 勿論意見の違いというのはいつでも有り得る、意見が違うから非難したい、という訳ではない。ただすこしおもしろい思考実験(?)を思い付いた。 もし日中国を遥かに凌駕する軍事力を持っていたら、高市の発言は失敗だっただろうか? 否である。(と、私は考

    (リベラル・左派にとっての)「正義」とは軍事力のことである
    typographicalerror
    typographicalerror 2025/11/20
    "ただすこしおもしろい思考実験(?)を思い付いた" わーおもしろそう、と思いそのあとは読みませんでした。規約を読み返して反省しておきます
  • フライや天ぷらが面倒な日は春巻けばいいという提案

    1978年東京生まれ。酒場ライター。著書に『酒場っ子』『つつまし酒』『天国酒場』など。ライター・スズキナオとのユニット「酒の穴」としても活動中。 前の記事:丸ごとスタイルでピーマンの肉詰めをもっと自由に >ライターwiki はんぺんチーズフライがべたくて しばらく前、夕にフライ祭りを開催した夜のことでした。鶏肉やら野菜やら、あれこれ定番ものを揚げたうちのひとつで、そういえば居酒屋のおつまみでよく「はんぺんチーズフライ」ってあるよな、と思い、何気なく作ってみたんです。 このように するとこれが、人生で初めて作った料理ながらめちゃくちゃ美味しくて、なんならこの日の主役と言ってもいいくらいの存在感だったんですよね。 ただ、フライってうまく揚げるのがけっこう難しい料理でもあります。特にはんぺんみたいな、表面がつるっとした材にパン粉をまとわせるのには神経を使う。しかも、間にチーズを挟み込んだも

    フライや天ぷらが面倒な日は春巻けばいいという提案
    typographicalerror
    typographicalerror 2025/11/20
    逆に皮に包んで揚げる工程を廃した春雨の具だけ食べたい