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  • イラン革命を讃えた「フーコー」が袋叩きにあっている 左翼革命としてのイラン革命|柿生隠者(かきお・いんじゃ)

    (ヘッダー画像は、Maarten BoudryのXポストより) 大物左翼の黒歴史 今イランがあーゆーことになっているので、1979年のイラン革命当時、革命を称賛していた左翼の大物思想家、ミシェル・フーコー(フランス人)への批判が、高まっています。 たとえば、ベルギーの哲学者、マーテン・バウドリーのXのポストは、ハーバード大のスティーブン・ピンカーがリポストしたこともあり、拡散されて、多くのコメントがついています。 いまだ左翼の巨頭であるミシェル・フーコーは、1979年にイラン革命を熱狂的に称賛した。なぜか? アヤトラたちは西洋の「帝国主義」に反対し、イスラム教は「精神的」覚醒の力として位置づけられたからだ。半世紀経った今でも、この党派主義的な妄想は依然として続いている。 In 1979, Michel Foucault—still a towering figure on the Left

    イラン革命を讃えた「フーコー」が袋叩きにあっている 左翼革命としてのイラン革命|柿生隠者(かきお・いんじゃ)
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    typographicalerror 2026/01/15
    つまりフーコーより暇空茜のほうを讃えたいと、そういうことですね
  • もう左翼オールドメディアを気にしなくていいんだ、と悟った日本政治がどこまで伸びるか|柿生隠者(かきお・いんじゃ)

    まあ、そういうことですよ。 朝日とか毎日とかの左翼メディアに逆らっても、世論で勝てる、とついに政治家が気づいてしまった。 政治の重石となっていた左翼メディアから、高市氏は解き放たれた。 ジョージワシントン号での高市氏の「はしゃぎぶり」は、その解放感の表現に思えたし、あれを批判するのは、「ついに飼い犬が言うことを聞かなくなった」という左翼総体の嘆きに思えました。 学者や知識人が拝跪する、「朝日・岩波」に代表される左翼的言論・知識の総体が、政治的には無価値となった。 そのインパクトがどこまで政治を変え、日を変えるか。 思えば、参政党の躍進で、「外国人問題」を問題にしたくなかった左翼と左翼メディアに逆らって、世論が「問題だ」と主張することとなり、その方向に政治も動かざるをえなくなった、あのあたりから、変化が始まっていたのかもしれない。 あるいは、その前、安倍晋三さんが殺された時に、日人の心の

    もう左翼オールドメディアを気にしなくていいんだ、と悟った日本政治がどこまで伸びるか|柿生隠者(かきお・いんじゃ)
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    typographicalerror 2025/11/03
    "【都知事選】ひまそらあかね一択で"という記事を書いてた人だ
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